マグロ缶と刺身の価格差の秘密

    33件のコメント

    1. あの…もうすぐ登録者が1000人なんです、よかったらチャンネル登録お願いします😍

    2. このショートは大きな間違いをしてる。カツオのツナ缶でも500円を超える高級なのはある。また海外はマグロもカツオもツナと区別がないし、海外はツナ=カツオなのでカツオを使ったツナ缶が主流です。そういったのをガン無視して紹介するのは間違い。

    3. 前半は東京喰種、中盤にマギアレコード、後半は鬼武者、ヴヴヴ2、化物語かな。

      打ちたいのが多すぎてね、、、

    4. 間違ってるよ。いくつかのメーカーに問い合わせたらどのメーカーもカツオではないと明言してましたよ。きちんと取材して動画を作り直して間違いを訂正すべき。誤った情報として違反通報しときますね。

    5. シーチキンの話なら、
      カツオの場合もあるけど
      キハダ等の本マグロではないのが
      使われてるからかと

      それでも若干高めにはなるけどね

    6. ※ちゃんと本物のマグロを使っているのに安い缶詰では、主にビンチョウマグロ、キハダマグロ、メバチマグロを使用しており、これらはそこまで需要が高い訳でも無く、海に溢れているので安い値段で提供出来るという訳です

    7. 缶詰のマグロはほとんどカツオを使用しているそうで
      この文章おかしいよね?それならツナ缶はって言わないといけないよね

    8. カツオはカツオの表記があるし
      マグロの場合、クロマグロでなく
      キハダやびんちょうと言った比較的安価なマグロ。

    9. カツオがツナ缶に使われているのも事実だが、もっぱらツナ缶として呼ぶ物で主流なのはビンナガというマグロの仲間が使われている
      成分表記がビンチョウマグロと記載されていればビンナガ、カツオと明記されていればカツオと言った具合である
      このビンナガもマグロの仲間では生息数が多く市場に多く出回るがクロマグロと比較すると風味が大きく劣る他、赤身なのに白身質な肉質であり脂質が少ない為ツナ缶に加工されているのである

    10. 三明治屋とか輸入食材の店のツナ缶はフツーに高い
      肉はソリッド、年輪(?)が見える
      フレーク状のやつは材料キャットフードだろ

    11. ビンチョウやキハダで作られたものも多い。海外だとカツオで作ってるの多いけど、主語が「日本」じゃないと日本語の動画としては無価値なのよ。だからコメントで叩かれる

    12. こんなにカツオがいるのにいつも野球に誘われるということはそれ以上に中島が多くいるということ
      本当の恐怖はここから始まる

    13. 脳に深刻な欠損がある手帳持ちのAI動画作成主本当に酸素と税金の無駄だから硫酸被ってくれない?

    14. くそみたいなショート動画
      マグロがなぜやすいのか?なのに対して投稿主はカツオだから 
      ↑説明できないのなら動画投稿するなよ

    15. 英語でツナはマグロ属って生物学的な分類名なのでツナ=マグロではない。カツオもマグロ属の魚。

    16. ツナ缶にクロマグロを使用しないのは、魚価や漁獲量だけでなく、身質がツナ缶に適さないという理由があります。
      ツナ缶には蒸煮と言う工程がありますが、キハダマグロやカツオ、ビンナガ等の原料は上記工程を経ると割れやすいしっとりとした節になります。
      対してクロマグロは脂が多いため、蒸煮するとグチョグチョとした節になってしまいます。