6件のコメント

  1. 関東と関西で紅生姜の消費量が恐らく数十倍は違うかと たこ焼き屋とかお好み焼き屋など、お店での消費量だけでなく、一般家庭ても年がら年中、たこ焼きやお好み焼きを作り、その度に使用する となると自ずとお得用サイズが必要に それでもさすがに余る、あるいは袋開封後は賞味期限を守るため、使い切るために考案されたのが「紅生姜の天ぷら」 、、、と個人的に予想してる

  2. 納豆にも意外と合う紅生姜
    ラーメン、チャーハン、焼きそば、お好み焼き、たこ焼き、牛丼

  3. 流石に大杉やろと思うが、味も濃すぎないせいか割と消費出来てしまうし、なんなら無くなったらすぐに買い足してしまう。