九州パンケーキのお楽しみ。Vol.4 ~こころ温まる、グラタン皿のある食卓。~

[音楽] [笑い] voodoo みなさーん今日は九州パンケーキのお楽しみ vol 4ということでね心温まるグラタン皿のある食卓 7グリーンズパスタってパスとなんですけど 九州の島からっていうところで作られていて一年中食べられるパ 人に帰ってそれをそうめんの技術で作ったらできるんじゃないかっていうのであの作ら れたものがこのせピングレッツパスター かなチャン金再生リード移動させていただいたんですけどあのら無数に付けたフルーツ ですねもうラム4に付けておきましたとエッ これから入りしてあるんだこれ ねざくざくっと入れたファンになります キノコなんですけどこれですねスゴイ機能今読んですごいなと思ってい きのこの生産者の方のことをその子人って言ってんの 今はいいなと思って皆さんお届けしているこのグラタン者らなんですけど またさん挫折でお願いしまーすグラタン皿として使っていただっていっ てそれ以外にも普段のお惣菜ん 入れたりとかいろんな汎用性がある形にしようということでこのサイズでこの形になり ました だんだん育っていくっていうんですけれども 図2はを育てるという経験を今回は皆さんにしていただきたいなって思って 図案を育てるそうですねなんか素敵な言い方ですよね あのう いうと年度の粒子がですね 土物の場合はとっても荒いんですね で 釉薬にヒビが入って でその隙間にですね團淡江 食材の色が入っていったり 使い込むごとにあの お色がどんどん深まっていくっていうのがあるんですね てそれをその変化を楽しむっていうのをみなさんに経験していただきたいなっていう ことで器を育ててみてくださいっていうふうに言いました まず最初にご紹介するのはドライフルーツとナッツ パンッ ブーバーした風呂そうですねまっいい それでできるって感じのちゃんた好きそうなんですけど入れます ヨーグル入れます ラム種付けますはい 実はこれをですね私ちょっと打ち子をつくって肌も手で混ぜていいですねはいこんな めちゃくちゃ簡単で九州パンケーキミックスのノーマルなやつを作っ 使ったんですでこれノーマルをな列を使った様のレシピなので [音楽] だけまーす はい小麦粉適量 7が揃うんですね でもこれに出来上がりです 200度で加熱してえっと180度に落としてやってません 実はこのファーンのレシピなんですけど残念燃えたら6年前から7年前に台湾でえっと あの パンケーキの教室を開いていたことがで何かその時に作ったメインで すごい表記してる子そうなんだーーい これをですねちょうど半分使います [音楽] ブーブーなのでえっと白いいえる とかなり辛くなるので絶対に使用入れないそれ あの袋の裏には書いてある ん ran ています ん [音楽] ん ben ん そうなところパック全然違うねサイダーその使った子を使うんですけどオイルを ちょっと入っ この作業ちょっと面倒ですけどしてもらった方がいいかな アスターをまず100g 今耐熱皿の容器に濡れています いたホワイト操作なんですけど皆さん木の葉 あり打つのが11本それで大丈夫これで大丈夫だよね [音楽] やりますけど彼出来上がったぶー ブーブー言いよかっイヤーヌー ふざけたために写真があるんですけど 夏スイーツプレゼン全部入れ dg たっぷり入れていただいていますよね2あのバッチリです 八路軍村 ん はい十分会やりますん 可愛いですよねなんか崩しこんな大きなかリフローレイを買ったんですけど カリフラワーの仲間だと思うんですけどあの生で私を飛びれる 今日ははとさんの器でこれを焼いていこうと hey ドレッシングをこれをですねじゃあ前だとかても書けます 追いかけますはいをかけ末 me そう言うとおりボールとかても大丈夫 こちらでいいですよ仕様だけどラジオとかでもなんか の これはあああああ 今一緒に入れちゃう所に入れます なんていうか位 ニュースが多い1年だったのであのみんなの心に希望の星様と思いまして スターを作りましたこれはあの ちょっとこうお菓子を置くもに使ったりとか スプーンとかそういうものを僕もに使ったりしていただけたらいいなと思って ご注意下さいですねはーい思想を添えて焼いただけで承認等 [音楽] 分 [音楽] 一瞬こんな感じでしょ美味しいそうでしょ ん 冷えても美味しいしでちょっと冷えて食べたりするときは次の日とかだとちょっとも オーブンで焼いたりパターつけてもおいしい車 そらまつけると近畿はちょっとあのクリーンチーズそういうんですけどそういう食べ方 も多いし まずの雰囲気ぴったり子操作ねぇねぇで1 こちらの方こっちねー [音楽] 俺は美味しいわ めちゃくちゃ美味しいですー [音楽] 美味しいです ショートパスとの代わりになりん を食べていただいても美味しいと思います [音楽] rar ana ana me me nan はぁ [音楽] では誰さ板崎モチーフはあああっ いただけます ん [音楽] ブービーイカロスけって言う usa ああ今年くれ まずはページなのであっクリスマスイブの音やんですよ うんであの帰ってきてすぐにあの 出してあげたいですそういうのなんかやっぱり週末にするとしてももうちょっと クリスマスの食卓にしたいなんていうふうにずっ パパッとできるカラーもはずだずそれに んじゃないかと思っにも3回ね んですけどいつも食べ竹八漬ぶっ 良い香りほしいですね立つ金 な焼き上がるときにすごくあの ラムに付けた1ルー続けているのでラム4-4リプ破って4個だって女の巣とうれん ぽい の味のうんおいしいうちは焼き上がりました秋上がりました をするそうです ん ん me いってきますって言ってますそんな感じでダースベ家美味しそう 食と器の研究会なのであの食と器がどっちも引き立つような物っていいなと思って でまぁ暮らしの中にすっと落ちていくような器と書くっていうのがやっぱ目標だなぁと 思います使っていただいた方と交流をしてそういう中で私も勉強していき ダイナー金気持ちがあります あのお互いに高刺激し合って でまた新しいものを創造していくということをしたいなと思うので 続島ツアーの研究会これからもういろいろ新しい提案をしていきたいなと思っています 来年はいまたやりますハハハハードタバタ劇見てただけだ ああああああ あっはっは 次回はこのをの女たちを使ったワークショップになりますよ お豆たいえばこの人 食堂の意のよし紗季恵さんご紹介します 同窓 こんにちは今日はようこそありがとうございはい はてこのお豆たちなんですがいい なんかなんでまぁだったかもやってもらいましたねここらへんっておりましたはいある 時もずっ国好評で ありがとうメインが家に帰ってお豆料理作ってました本当ですか 嬉しいですはい 幸い今回もお豆をたくさん用意してお金のように でも便3さんなぜこまめなんですか ハイあの お豆て難しいようにハンジられていると思うんですけど 実はすごく簡単で 簡単にできるから 皆さんに食べていただきたいなと思う 直動のミサを言うといっ必ず豆料理 はいちょっと目ですけどねまぁねぇほんと1をイヤー甘利氏ね行っ美味しいですねそれ から可愛いかわいい女性 上ですよくりまんじゅうでくりまんじゅうに見える 皆さんにわからないよねちょっと見えないはい ねーさあこんな豆等を使ってどんなことを レクチャーしてくださるかなはいいつも脇役の豆をちょっとあの 脇役からメイン料理にできるように台座を使ってい なにできればいいかなと思ってるんはいはい大豆っていうとなく料理するのすごく難し そうに思うんだけどあの つけたりする時間はちょっとかかるんですけどあの簡単にいるに方とかもお伝えできれ ばなと思います ん例えばどんなものを作るんですか 考え中ブービー 作ってくださったんですよねーこれかわいいのみんじゃ ねぇなかなか手に入らな甘みも入ってるけど そうですあのハイあの数が揃えば皆さんにお届けできればなと思っていますそうなん ですね でこのをまねセットなんですがだいたいですね1700円から偽相当するんですがこれ を 無料 で ねぇ静かを6点からのプレゼントということで今回は参加費無料 そして抽選部はなく先着になりますそして人数はなんと ん 52 50人の方に先着で a 参加していただくワークショップになりますので で無料ということは いいのか思うでしょ皆さでもね実はねぇ めぐみさんがおっしゃったんですよ 是非 ios ねえちみつ工務店は悲哀がないって言うじゃあヌーディーでもう絶対に じゃないっていうのでなので無料になりました 本来だったらこの1,500円だけでご参加っていう風にするんですけれど今回はシミ 柄を持っていたら れ前で ねんねえお豆量にを展示してくださいますので皆さんどしどしご応募くださいね 温度は先着になりますよ 早い者順ですよぜひ応募くださいねお待ちしていまー [音楽] tan ん

2020年9月からひと月に一回お届けしてきた「九州パンケーキのお楽しみ」も今回で4回目、最終回を迎えました。

今回は、~こころ温まる、グラタン皿のある食卓。~ と題して、陶芸家 前川わとさんのお皿を使ったグラタンと、九州パンケーキミックスを使ったパンを 料理研究家 山崎亮子さんから教えていただきました。

クリスマスも間近🎄
どちらもクリスマスの食卓を盛り上げてくれて、その上簡単ササっとできるレシピです。
そして、ご参加いただいた方へ、亮子さんからは、パンの中に入れる具材(ドライフルーツとナッツ)を わとさんからは、星のオブジェをプレゼントしていただきましたよ。

お二人のユニット名は『食と器の研究会』
毎日の暮らしの中でお互いを引き立てながら、器を育てていく…。
これからも、皆さんと一緒にどんどん、新しいものを生み出していきたいとおっしゃっています。

また、来年はどんなカタチで登場してくださるのか、とても楽しみです!(^^)!

そして、来年一発目のワークショップは『お豆さん』
食堂nogiの吉﨑めぐみさんが、お豆を使った料理を伝授してくださいますよ!
詳しくは、A-PortのHPをご覧くださいね(*^^)v
https://www.a-port.info/1%E6%9C%8821%E6%97%A5-%E6%9C%A8-%E3%81%8A%E8%B1%86

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