【知らないと人生損する‼︎】本当に美味しい母親直伝カボチャの味噌汁の作り方

[音楽] 皆さんどうもリです今日は毎月恒例の母親 直伝味噌汁コーナーやっていこうと思い ます今日はこちらのかぼちゃをメインにし ました味噌汁を作っていこうこと思います かぼちゃの健康情報もお伝えしますので 是非最後まで見てください材料はこちらを 使っていきます まずは鍋の中に水700mlを入れてその 中に鰹節を入れていき ます鰹節の量は片手で1つみ程度です次に かぼちゃを切っていきますかぼちゃは皮が とても硬いので手を怪我しないように注意 して くださいかぼちゃの量は30g程度たいい かと思い ますかぼちゃを一口サイズに切っていき ます玉ねぎの量も30gです 切った玉ねぎとかぼちゃを水の中に入れて いき ますえ次にえのきも一口台に切り ます茎の部分は繋がってたりするのでこう いう風に手で裂いて ください切ったえのきも鍋の中に入れて いき ますえそれでは火を沸騰させていきます 火力は中火ほど です鍋を温めているうちに小ねぎを切って いき ます細かくみじん切りに切っていき ましょうこのこぎは味噌汁が出来上がった 後最後に上に乗せます かぼちゃに火が通ってるか確認するために 竹串やえお箸で刺してくださいこのように すぐにかぼちゃが割れたら本だしを入れて いきます小さじ1入れて くださいえその後は味噌を入れてていき ます赤味噌と麦味噌を1対1の割合で 大さじ1ずつ入れて ください味噌を少しずつ溶かしながら入れ ていきましょう ちょっと味が決まっていませんでしたので 味の素を入れていきます味の元の量は5 から8振りぐらい入れて ください味見をしていき ましょうこれでもちょっとなかなか味が 決まんなかったです ねスカで味噌入れ ます赤味噌と麦味噌を1対1の割合いで 小さじ1ずつ入れてくださいここで かぼちゃの健康知識をお伝えしたいと思い ますかぼちゃにはベータカロテンビタミン CビタミンEなどの高酸化物質が豊富で これらが細胞の廊下を防ぎ肌の健康を保つ のに役立ち ますベタカロテンは皮膚の健康を保つ力が ありますビタミンCは細胞を酸化ストレス から守るだけでなくコラーゲンの生成にも 促進し肌の針と弾力を維持する役割があり ますビタミンEは肌の保湿と修復を助け 若々しい肌を保ちますこれらから細胞の 廊下を送らせることができ結果アンチ エイジングとしてとても優秀な食材ですな ので是非 え食事にかぼちゃを取り入れてみては いかがでしょう かえそして最後に切った小ねぎを入れたら 完成 です皆さんのお袋の味噌汁の味はどんな 味付けですか是非コメントで教えて ください今日も見ていただきありがとう ございまし たでは他の動画も見てくれると嬉しいです ご視聴ありがとうございました ではでは

材料はこちら↓
水700ml
かぼちゃ30g
鰹節ひとつかみ程度
小ねぎ3本
赤味噌、麦味噌:それぞれ大さじ1と小さじ1ずつ
たまねぎ30g
えのき1/2本
味の素5〜8振り
ほんだし小さじ1

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楽曲提供
株式会社 光サプライズ
曲名: リツのゆっくり料理しよう

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