【きゅうりのQちゃん風漬けと古漬けを同時に仕込みます】季節を楽しむレシピ!

    [音楽] 今回は、最後までね、けるとフル付け、 途中で食べたかったらキュウリのキちゃん 風にも作れるレシピとなります。 皆さんこんにちは。ウェイです。今回は ですね、キュウリもうどんどんどんどん 取れてですね、食べきれない、えー、今 ぐらいの時期になるとですね、あの、こう たくさんの袋の中にちょっとこういう風に ね、あの、正規では売れないような キュウリがね、え、職売所とかでもね、 こんなこんな感じでね、売られていたりし ます。実はですね、これ元々フル付けにね 、するつもりだったんです。でもね、フル 付けにして、えー、おしでね、押をして いるとね、ものすごくね、水分が出るん ですね。これもしかしたらキュウリの キちゃん風のあのパリパリとしたね、えー 、漬け物できるんじゃないのかなと思い まして、半分はフル漬け、そして半分は キュウリのキちゃん風のパリパリ、え、 キュウリの漬け物、あるいはもう最初から ね、全部キュウリのキちゃんにしちゃって も大丈夫です。皆さんがお好きなように、 え、作れるね、今回のレシピを是非皆さん ね、見ていっていただけると嬉しいです。 どんどんね、キュウリの端を落としていき ましょうね。キュウリのね、端とね、 キュウリをね、こうくるくるくるってあの 合わせるとね、泡が出てきたりするんです よね。それで悪抜きをするなんていうのを ね、20十歳ぐらいの頃かな、あの、お ばあちゃんにね、聞いたことがあるのです が、今回はそれをせずにどんどん 切り落として、え、まります。はい。それ ではですね、この、これもね、なんか 面白いでしょ?こんなこんな感じなんです ね。こういうのも全然できちゃいますので 、え、そうしましたら皆さんが使っている おしが使えるもの、どんなものでも大丈夫 なので用意してください。私はこう、あの 、ねじねじねじってするとね、おしの 代わりになるというやつを今回使わせて いただきます。え、塩はですね、もう塩と キュウリだけで大丈夫です。そしておしで けていくのですが、塩をまず最初に パラパラと巻いていただいて、ここにね、 キュウリを置いていきます。基本的なね、 分量なのですが、大体ね、キュウリ10本 から12本程度であれば、そうですね、 80から100、120gぐらいでしょう かね。大体ね、8%から10%前後でけて あげるといいと思います。お塩とキュウリ を交互に入れていくだけです。8%だとね 、やや控えめで、え、ちょっとね、 朝付け寄りになる感じでしょうかね。 10%前後だとしっかりとした塩味が付い て、え、フル付けですね。フル漬けはね、 キュウリが本当にね、ペターって ペッタンコになっちゃうんですよね。それ がね、あの、それもね、皆さんにお見せし ますので楽しみにしていてください。この ようにね、キュウリ。え、まず最初に塩 ですね。塩キュウリ。塩キュウリ。 塩キュウリと入れていってあげてください ね。はい。それではですね、最後の キュウリを入れてお塩を被せてそしておし をしていきます。皆さんのね、あのお餅に なってるお餅ちで大丈夫ですからね。 ペットボトルを利用したり、砂糖の袋を 利用したり、あの、どんな形でも大丈夫 です。しっかりとおしは使ってあげて ください。そしてね、え、この後ね、軽く 茹でてね、干してパリッと仕上げて、そし たらもうね、めちゃくちゃ美味しいあの味 に変化するわけです。では、その工程をね 、皆さんと一緒に見ていきたいと思います 。私はこのね、ネジネじ、ネじっと巻く タイプの、え、おしをね、今回は使わせて いただきます。ものすごくね、水が出るん です。驚くほど水が出てきます。はい。 どちらでもね、楽しめますのでね。さあ、 皆さんね、行ってまいりましょう。下にね 、こんな風にお塩残ってますが、だんだん ね、1日2日と経つと水がぐんぐン ぐんぐん上がっていきますので、え、水が 抜けたなと思った頃にですね、この キュウリを取り出してそれを急ん風にして いくわけです。残りは残したままで フル付けを楽しんでいくということです。 今回はですね、皆さんに水の上がり具合を ね、お見せしたいので、え、この獣物の 容器を選びましたが、え、皆さんはね、 もう最初からがっつりとおしを使ってあげ てください。ああ、そう。え、このね、 キュウリの下手の部分ですね。もし良かっ たらですね、土に返していただけると 嬉しいです。翌日ですね、え、の状態です 。え、ここまでね、水が上がってきて、 まだね、塩が下の方にね、残っている状態 です。キュウリはもうね、随分柔らかく なっているはずです。え、こちらとなり ます。もうね、あの、先ほど横からお見せ しましたけれども、上から見るとこんな 感じもタプタプですね。ただね、下の方に まだお塩が残っているので、よくね、え、 上と下をひっくり返してあげてですね。 もう、あの、このキュウリはだいぶほら、 ペタっとなってるでしょ?こっち側がね。 これを全体的に同じようにフラットに潰し ていきたいわけです。ここまでね、水が 上がって、お塩のね、濃度も高いので、 このままね、え、1日1回、2回ぐらいか な、1回でも大丈夫かな?ちょっと様子を 見てよく混ぜて下と上をひっくり返しで、 そしてまた、え、おしをね、乗せてあげて くださいね。はい。え、今日でですね、3 日目となります。あの、けておくだけなの でね、気軽にけていきましょうね。そして 、えっとですね、このフラットな状態が もう少しね、均一にしたいんですね。その 方があの歯ごたえがある、えっと、キのキ ちゃんにもなりますし、え、フル付けの 場合はまだまだペタンコにしたいところ です。なので今日3日目ですが、もう1日 ですね、今度はおを変えてですね、進めて いきたいと思います。もう皆様にはね、え 、どれだけ水が上がったかお見せすること ができましたのでね、一旦入れ替えてです ね。そして結構もうフラットになっている のでなるべく平らに平に、え、キュウリを ね入れていきましょう。はい、入れていき ますね。で、え、フル漬けのまま食べたい 方はね、このままけていってあげて ください。このね、水分ですね、キュウリ の水分と塩水がうまく絡まってますので、 このままちょっとね、え、入れ替るだけ です。で、綺麗にね、お塩を取ってあげて くださいね。そして、え、もう1日 でしょうかね。私もう少しね、フラットに したいんですね。私はちょっとおを変えた ので、え、面倒に感じるかもしれませんが 、せっかくなので美味しくいただきたいの で、で、上からぎゅーっと押してですね。 そしてもう1日置いてみようと思います。 はい。それではですね、え、4日目、4日 目です。見てみましょうね。もうほら、 こんなにお水がね、上がっております。 まずはね、この段階でキュウリのキちゃん ね、漬け物を作っていきたいと思います。 え、フル漬けはですね、お好みなので、 えー、もっとね、ペッタンコにしたい方は 、まだまだね、もうちょっと日がかかり ます。では、キュウリのキちゃんを、えー 、どの辺がいいかなと選んでください。 均一にね、こう太さが整っているものが いいのではないでしょう。でも、ま、あの 、少々ね、え、なんでしょう。こう厚みが あっても美味しいかもしれませんね。では 、では、え、12344 はね、え、あまり 好きな数字ではないので5本にしましょう かね。5本取らせていただきました。 ちょっと厚みがあるものと、ま、えー、 均一にね、ある程度フラットになっている ようなものを選ばせていただきました。で は、こちらをまずはキュウリのキちゃんと してけていきます。フル付けの方は一旦 ここでまたおしをつけておいてくださいね 。この後ね、またね、あの、一度ゆ水で それでね、またお塩でつけていきたいと 思います。あの、キュウリの状態を見 ながら判断してください。ちょっとぬるっ てなってるようであればもう1度1回全部 捨ててキュウリをよくね、あのけてでもう 1度付け直します。その過程を何度か 繰り返していくとフル付けとなっていき ます。ではこちらをね、今度はキュウリを 切っていきますね。はい。それではですね 、え、塩抜きはしなくてオッケーです。今 1本ね、ちょっと切ってしまったのですが 、え、このように、え、皆様のお好きなね 、えー、大きさに切ってあげてください。 厚切りが好きな方もいれば。薄切りが好き な方もいらっしゃいますよね。え、私は、 え、1cmだとね、あの、ちょっと太い あの気がしますので、うん、8mmぐらい 、1cm弱ぐらいでしょうかね、え、切っ てまいります。え、これね、塩抜きをし ない理由はですね、この後、え、沸騰した お湯にですね、本当にね、5秒から10秒 ぐらいくぐらせます。ほんのちょっとだけ です。え、火をね、通りす、あの、通し すぎ煮めてはいけません。本当にね、さっ と入れるだけなので、え、お湯をね、え、 この段階で皆さん用意しておいてください 。それから、え、氷水ですね。まず、あの 、こちらに私氷だけ用意してあるのですが 、ここにお水を溜めて氷水も用意しておい てください。え、湯通ししたキュウリを ですね、さっと冷水に入れて パリッ感を出したいと思います。はい、で は切っていきますね。はい、それでは沸騰 させたお湯にですね、先ほど切った キュウリをザボーンと入れましょう。え、 すぐです。すぐですよ。5秒なのでね、 急ぎましょう。入れてきます。え、入れ ますよ。トントン。あ、最後の位置。はい 。12345 はい、オッケーです。これをざにあげ ましょう。はい、ではすぐにですね、5秒 から10秒ぐらいですね、えーの間でもう 引き上げちゃってください。はい。この ような感じです。そして水気をよく切り ます。切ったらですね、先ほど用意して おいた、えー、霊水ですね。氷を入れて くださいねの中に入れましょう。はい。で はすぐにですね、さっと入れてください。 はい。これでオッケーです。ここだけね、 ちょっと緊張しますけれども、皆さんね、 ちょっと頑張ってくださいね。こんな感じ です。はい。それではですね、こちらの、 え、キュウリですね、水気をよく切って、 そして、え、軽く絞っていきます。え、 干さない方はですね、ここでしっかりと 絞るようにしてあげてください。その後に ね、え、合わせ調味料を、え、火にかけて ね、それで、ええ、作り込んでいく家庭へ と移行してください。え、干す方はですね 、軽くで構わないので、え、水気を絞って あげてですね、そして、え、日陰防 あるいは半日陰干ね、食者日こに当てても 大丈夫です。え、様子を見ながらね、 乾かしすぎないように気をつけてください 。あの、ちょっとね、シワが寄って、え、 水分がね、少し抜けたかなぐらいで大丈夫 です。では、これを並べていってですね、 え、これから干していきたいと思います。 こんな感じでですね、多少重なっていても 途中で様子を見てまた触ってあげればね、 大丈夫なので、あまり神経質にならなくて 大丈夫です。あんまりね、こう天こ盛りに 山盛りになっているのでは、え、こんな 感じにね、なっていてはダメですけれども 、え、今回2段重ねで、え、干していき たいと思います。はい。そして、えー、 これをね、え、平になるべく平にしてで、 蓋をしてですね、そして干して、え、き ますね。このまま、そうですね、2、3 時間様子を見て、ちょっと軽くまたね、 給流動かしてですね、え、乾燥をかけて いきたいと思います。 場所を変えてですね、今日ね、すごく空が 綺麗なので、キュウリを下から取りながら ね、空の様子も皆さんにお見せしたいかな と思いまして、そろそろ乾いてきた感じ です。キュウリさんたちですよ。ほら、 たくさんですね。オーバーですね。こちら の方からいただきたいと思います。こちら もバジルがね、フレッシュです。こちらが 明画の葉っぱですね。こちらからも明顔を いただきたいと思います。はい。それでは ですね、え、まずはお醤油を入れますね。 お醤油を入れて、そして酢を入れましょう 。そして、え、砂糖ですね。砂糖を入れて 、そしてみりんを少々入れていきます。 分量はですね、あの、どこかのあの、 バランスのいいタイミングで皆さんに、え 、分かるようにね、書いておきますね。 はい。そしてここにですね、昆布と、 えーえ 、唐辛しですね、高の爪を入れて、そして 弱火でですね、え、よく混ぜ合わせてあげ てください。ふツふツとですね、似ってき たらですね、粗熱を取ってそれからね、え 、今ね、まだ干してるんですけども、あの 、そろそろ大丈夫かなと思いまして、 先ほど見に行ったらね、いい感じに、え、 乾燥しておりましたので、え、粗熱が取れ たらですね、え、そちらのキュウリに、え 、合わせていきたいと思います。 [音楽] [音楽] よ [音楽] さて、次はですね、フル漬けです。え、 フル付けまでね、え、作っていきたい方は ここからまたね、引き続きご覧になって いってください。え、結構ね、いい感じな のですが、もう少しね、もうペタっとね、 させたいもんですね。これでいいわという 方はもう十分これであの、カットしてね、 あの、必ず塩抜きを敷いて、そしてそう ですね、あの、明、明ガじゃない、明ガも いいんですけれども、明ガを刻んでね、 あとは、え、生姜ですね。生姜をね、すっ て一緒に混ぜて食べちゃっても大丈夫です ね。塩抜きしてください。そしてもっとね 、もっともっと平にして、もっと保存色と していただきたいという方は一旦ここを 捨てます。捨てて、そしてよく洗ってで、 え、消毒してね、もう1度同じ工程で、え 、けていきます。え、今回はですね、 そんなにお塩は使わなくても大丈夫です からね。はい。全部捨てた後にですね、 えー、1つずつよくゆいであげて、さらに ね、ため水でよく洗ってあげてくださいね 。そして、え、これを1度捨てたらですね 、え、次はですね、はい、ここにですね、 1本、1本さらにお塩をかけてあげてです ね、よくすり込んであげてください。 そしてこれをね、え、全部並べていきます ね。え、全部 このような形でよくすり込んであげて ください。そしてもうね、本当にあの ふにゃふにゃなんですね。なので、ま、 うまくこう並べてあげればその上からおし をね、乗せて均一に潰れていきます。え、 工夫してみてくださいね。え、使う容器に よってもね、多少違うと思いますがだいぶ でも水分抜けてるんですよ。まだでもね、 まだまだ抜けますので、このようにして 全部、え、やっていきましょうね。はい。 このようにして全部ですね。で、あの、 用意していたお塩がね、余っていたら上 からかけてあげちゃってくださいね。え、 この子覚えてますか皆さん?ほらね。 可愛いですね。え、そのまんま小さく 小さくね、平らになりつつありますね。の 渦巻、渦巻取り先行っていうのも全然話 違いますけど、あれありますのでね、今 なんか急に思いついちゃいました。よかっ たら見てくださいね。え、カト先行のよう なね、丸いぐるぐる巻きの、え、お先行の ような、え、虫け ね、えー、虫け、お先行というのをね、 作りました。ま、おなんですけどね。ま、 こんな感じです。そしたらですね、ここに おしを乗せてあげればオッケーです。はい 。ね、もっともっとペタンこにしていき たいと思います。お楽しみにです。はい。 おしを乗せてそして、え、蓋をしてね。で 、え、もしですね、これと同じぐらいの ものがあればもう1つ重ねてもいいぐらい です。なければもう本当にこういう大きめ な、えー、水を入れた容器をですね、上に 乗せてあげて欲しいです。そうするとです ね、もっともっとあのんでしょうね、水 抜けるのが早いですし、ペタっとね、した ね、キュウリが出来上がりますので、 すっごく美味しいんですよ。是非ね、皆 さんに食べて欲しいんです。よろしくお 願いいたします。はい。それではですね、 え、ジじーん。こんな感じでございます。 どうでしょうね?とてもね、味が染みてい て、え、昆布も入っていてね、とても 美味しいです。ではね、味みをしてみたい と思います。お好みで軽くね、ごま油を さっとかけてもいいと思います。そしてお 好みで入り駒かな?入り駒の方がいいです ね。もうちょっとこうサラサラサラっとね 、かけてあげてみてくださいね。なんか こう食欲増するようなこの色合いね。それ ではいただきます。失礼させていただき ます。えー、どの辺がいいかなね。うちは もうね、あの、すごい大好評でご飯が進む しね、あの、とても美味しい。美味しいと 言ってね、いただきます。 うん。あの、バリっです。皮がね。 [音楽] すみません。2枚食べちゃいました。はい 、是非ね、お試しください。の 面倒かもしれませんが、干してあげるとね 、皮がパリパリとなりますので、是非ね、 お試しください。本当に美味しいです。 こちらで6日目となります。え、中をね、 見てみましょうか。このような感じです。 まだまだね、もし皆さんペッタンコにし たければ、あの、またね、このお水を捨て て、そしてお塩をまぶして、またければ 大丈夫ですからね、どんどんどんどんあの 、ペッタっとなっていきますね。私は そろそろこの辺で皆さんにお見せしても いいかなと思いましてですね。どうですか ?え、どの辺がもうここもほら、ペタっと なっております。もうペッタンコです。 すっごく美味しいんです。こちらを塩抜き して食べていきたいと思います。すでに ですね、 こちら塩抜きをしております。塩抜きする とですね、少しあの水分あの含まれるので 少しだけですね、プーっとこう膨らむ感じ はしますが、でもね、皮はもうパリパリな ので是非お試しください。はい。それでは ですね、塩抜きが完成しました。こちらも ね、え、最初からずっと一緒にいたこの ぐるぐる巻きのキュウリさんもですね。 しっかりと塩が、えー、抜けております。 皆さんのね、お好みで塩抜きは加減して あげてください。私のこの場合はですね、 大体3時間ぐらい塩抜きをした感じで ございます。そうしましたらですね、 こちらを細かく切っていきたいと思います 。まだまだペッタン粉にしたい方は洗って そして、え、お塩をまぶしてですね、 そして、え、また付け直すというのを 繰り返してあげればですね、どんどん どんどんペッタンコになって、そしてね、 保存がどんどん効いてまいります。冷凍も ね、できますので、たくさんね、あの、手 に入ったらですね、え、保存しておくのも ね、いいかと思います。切った、え、給料 をですね、え、長くね、あの、フル漬け 作っていくとこんな色じゃなくてですね、 もっと何でしょうね。もっとうーん、くん だ色というか、なんていう色なんでしょう ね。ブラウンに近づいていくんですけど、 緑が残ったままのブラウンって言うん でしょうかね。 色が変わっていきます。えー、ちょっとね 、このように絞ってあげてですね。そして 、え、ここに、え、薬みを入れていくわけ です。一旦私ですね、こちらを切って しまいますね。 はい、これでね、全部切り終わりました。 そして、え、こちらにね、え、 しっかりと絞ってあげてくださいね。 キュウリでね、え、フル付けと、え、き ちゃんとね、キちゃん風お漬け物とね、え 、どっちも楽しめます。あるいはどっちか 1つでも大丈夫です。どっちも美味しい です。どっちもあの皮がね、パリっと 仕上がりますので、このように絞りました 。そうしましたらね、軽くほぐしてあげて ですね、ここに、えー、もうね、今回 ちょっと長めの動画になってしまいました ので、え、吸っておきました。生姜ですね 。お好みで入れてあげてください。それ から明ガですね。そして、え、もう1つ ですね、大葉を入れるとね、またさらに 美味しさが、え、増していきます。生姜の 汁もですね、あの、入れてあげちゃって くださいね。こちらもね、サボっと入れ ます。そして大葉も入れていきたいと思い ます。はい。ここにですね、え、少々 みじん切り風に粗めのみじん切り風にした ね、大葉を入れて、そしてね、よく 混ぜ合わせます。これはね、私大好きで、 昔からね、よく母が作ってくれたり、近所 のね、おばあちゃんたちがね、こう作って ね、お互いにこう分け合ったり譲り合っ たりするんでしょうかね。あの、うちの 古付けだよなんてね。こっちはうちのだよ なんて言って、え、分け合うんですよね。 え、ではこのように混ぜてあげてください ね。え、生姜は私、ま、お好みなんです けれども、細切りにしてね、千切りにして 、あの、中に混ぜてもいいですし、私は 断然こうすった方が好きなので吸って しまいますが、皆さんお好みでね、え、 色々役みは入れてあげてくださいね。 タッパーなどに入れて、そしてね、え、 冷蔵庫で1週間いないぐらいにお 召し上がりください。半分はね、まだ私 フル付けでおつけておりますね。え、塩水 の中にキュウリが入っていれば、あの、 しばらくね、え、持ちますのでね、それを 、え、取り出して食べる時に塩抜きをして 食べるという方法もいいかと思います。 はい、ではちょっとね、いただきますね。 これぐらい取って。こんなに食べると ちょっとお口がもごもごしちゃうかな。あ 、ちょっと皆さんが見えるようなところに 置かせていただいて。そして少しね、お 醤油をかけるんですよ。こんなちょっと ちょっとだけです。ちょっとね、お好みで 。そして、え、失礼させていただいて味み をしますね。これもね、パリパリですよね 。来ます。 ふーん。 役みが効いていてとっても美味しいです。 是非お試しください。夏の役みとそれから キュウリでね、あの、健康的ですから、 ちょっとアレンジするだけでね、是非お 楽しみください。それではね、今回 ちょっと長くなってしまいましたけれども 、すいません。おくじの長がもごもごして おりますが、あの、またね、次にお会い する日まで是非ね、皆さんご機げで来て ください。seeユクタイムです。最後 までね、ご視聴いただいて本当に ありがとうございます。それでは失礼 いたします。ありがとうございます。 ありがとう。

    【止まらぬ美味しさ!】
    きゅうりのQちゃん風漬物も古漬けも夏の疲れを吹き飛ばす程の美味しさ!
    是非試して欲しいレシピです🌿.∘

    🍽 今回のレシピ:
    古漬けの途中から作れる、絶品きゅうりのQちゃん風漬け!
    夏にぴったりな薬味(大葉・ミョウガ・生姜)も入れて、香りも栄養もばっちりです。

    🥒きゅうりの古漬けレシピ:
    ・小ぶりのきゅうり 約5~6本
    ・塩 きゅうりの重量の9%目安(約45〜50g)
    →重石をして1〜2日、しっかり水が出るまで漬けます。

    🔥Qちゃんへの変身工程(ざっくり流れ):
    ① 漬かったきゅうりをカット
    ② 熱湯に5〜10秒 → 冷水
    ③ 日陰〜半日陰で2〜3時間干す
    ④ 調味液に漬けて完成!

    🌿薬味の効能メモ:
    ・大葉:殺菌+食欲アップ
    ・ミョウガ:香りでスッキリ&血行促進
    ・生姜:代謝アップ&疲労回復

    夏にこそ取り入れたい、体にやさしい組み合わせです◎

    📌1回の仕込みで、2つの味が楽しめます!
    「途中から味変」スタイル、よかったらぜひお試しください(*^^*)🌿.∘

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    2件のコメント

    1. いつもありがとうございます。
      きゅうり🥒がたくさんあるので色々やってみたいです。
      食べ切れず身体が2つあれば良いのに😂と思ったりしています😂😂
      贅沢ですね😊