お雑煮紹介♪西上総(内房海岸部)

    しろくまチャンネルへようこそ 新年2日目の 朝となりました今回 ご紹介させていただきますのは私が 生まれ育った 千葉県の 内陸内陸ではなくって内房地区でですね 西風佐竹 特に海岸地区でいただいている 伝統のお雑煮をこれから ねいただいてみたいと思いますちょっと 作り方などもご紹介させていただきますの でもしよろしければご覧くださいそれでは どうぞ はい えー 地元のお 雑煮を今作っていて鰹だしですねそれに今 こう煮立ってきましたかのでそこに面白い 入れていきますお願いします [音楽] 関東というかね 千葉私地元ではもう 乗した餅を四角く切る 角持ちが 主流ですね それで入れたお持ちがあとこれが 柔らかくなるまでに 煮ていきますあじゃあ蓋を閉めてください でこれがであの文字が柔らかくなれば [音楽] 以上ですはい [音楽] えー地元で長年 食べられているお 正月にいただくお雑煮のこれはお雑煮の上 からこうかけていただく 具ですかね グっていうのかな 薬味でもないですよねを用意させて いただきました今年はですね 先日 千葉県名産の焼き鳥をいただきましたので こちらをまずとあとこちらも 先日いただきました 防臭さんの 鯖 食べる鯖 本来は 神棚に 去年のお正月に飾った 本節ですよねあの 魚の 大カチンカチンのやつを 削り機械でガリガリガリガリと 食べる前にね書いてそれ子供の 仕事お正月の仕事っていうかね役割だった 私もよく書いてくるどんぶり半分ぐらい まで書いて 入れるようなことしてたんですけどまあ 今回はあの 鰹節ではなくてちょっとサバとサバブシ ですかねちょっとせっかくいただいたの ちょっと珍しいものを入れてみたいと思い ますあと本来はここに もう1品あの幅乗りというなんて言うん だったらいいんでしょうね岩のりみたく ちょっとゴワゴワしたやつですねただ近年 昔はすごく 安かったそうでそれをなんかこう入れてい たそうなんですねだけど近年あのあまりの 高騰ぶりにあの2枚とか3枚で2000円 とか3000円とか高いのが45000円 ぐらいするのもあるみたいです そういうお値段がちょっと高すぎて ちょっと用意はできなかったんですねそれ でその他にその 幅乗りがちょっとあ近年高騰したからその 代わりに最近出てきたのが青のりを入れる うちも あるんですけど我が家は今回この 焼き海苔とあのサーバーのこのサバ 武士ですかそれをこちらのボールに ボルダの器に 開けてこう 準備したいと思います 両方ともねせっかくいただいたものです 両方とももう地元さんにこだわってそして お 餅もね 実家で私たちが 作ったお持ちなので オール地元でにこだわった 地元のお雑煮を 作っていきたいと思います [音楽] はい [音楽] えー今回いただきます 地元の ですねお雑煮に入れるこれはどういうのか これですねこれを今糊を揉んでサバ今回 サバのねサバ節を 混ぜてこうぐじゃぐじゃぐじゃって混ぜて 入れてありますそれを今度 [音楽] 構造にをいただくときにもうこれでもかと 改良に 入れますそれは個人個人 量をね調整するっていうのもありなん でしょうけれど私とか実家はもう 山のように入れるのが割と [音楽] 風習というかね 我が家っていうか実家はそういう感じで いただいております [音楽] はいお 雑煮が出来上がりました これがですね 地元の 先にね作り方をご紹介しているのにもう わかると思うんですけどこんな感じでほぼ お持ち以外具は一切入っておりませんあの 実家の場合ですと 神様 神棚とか仏様の仏壇にお供えする 里芋を一緒にね 煮ますので 本当に 余れば1個2個 入ってて当たったらお正月からラッキーっ て感じなんですけど 本来はもうお餅以外ほぼ何も入っており ませんじゃあこのままいただくのって ちょっと不思議に思われるかもしれない けど 先ほどまたあのご紹介していたあのこちら を作ってる間に用意し私が用意したものが このなんて 言ったらいいんですよね 薬味というか 具というのかまあ今回は 海苔焼き海苔と 鯖節ですね 本来は 削って食べる前に削るのが本来で本当に 生の海苔を焼いて 焼きたてをいただくんですけど今回は 海苔も 数えて鯖寿司もいただきましたのでもう そのまま入れてあとほんま先ほど 説明途中でもあったんですけど幅の利用を 入れるのが本来なんですけど 近年の行動でちょっと 入れられませんので今回はこの2種類を 入れたいと思いますそれでここに何も入っ ていない文字しかないっていうねところに これを 入れるんですけれどその 入れ方がもう素手ですすいませんあのお 食事うまいです 素手で [音楽] ちゃんと手も上がってですね朝思い出に なるかもしての手を洗ってそれで 素手で入れますじゃあその入れ方もこれ だけあの 汁がありますのでどっさりと入れるのが こっち 地元流ですよね [音楽] 本当に下から すいません [音楽] だからこれ絶対あの 食い放題とかではなくてあの大食い選手権 とかではなくって本当にこれ 我が家 実家なんかは本当にこうやって大量にもう もはやさっきまでのは何だったんだって くらいこんな感じで 山のように 入れます あら それで このまあお正月のねお箸でまずなじま せます 切るになじませます そうしますと 本来鰹節と 海苔で すぐこの 汁がいっぱいになりますねちょっと後で体 を掃除しますそれでこの お持ちをこういうまあ 我が家で ついたお餅をこのままこうのりとかかつ から絡んだままいただきますそれでは いただいてみたいと思います 相変わらず箸の持ち方と食べ方が 下手ですがお許しくださいそれでは いただきます 本当にこのかずさ地区の シンプルな保存に 本当にノリの香りと 鯖寿司のなかなかいい香りがして本当に 素材そのものだから本当にシンプルなお 正月のお雑煮になりますだからこの 西風差し区 袖ヶ浦市とか ずっと 東京湾のそのね 海岸沿いは昔からのリーダーとかサリーだ とかそういうものをね 生産していた地域でだから 要は売り物にならないような ノリなどを 使ってまあお正月っていうことで 大量に入れていただくというのが きっとそれで風習になったのかなあなんて 思うんですけれどただ 基本のベースはこちらなんですけど 各家々でそれにまた こうアレンジを加えるところもあるみたい ですただ私が 知り合いのその 数多地区の方に伺うと大体この作り方で いただいているお家がたくさんありました なのでね今回は 我が家の 実家でね 長年 食べられていた お雑煮を 我が家でこちらで いただいてみたとご紹介させていただいた という動画です すいませんなんか色々あの 着信音あり 洗濯機の音ありお正月からなかなかなんか ハプニング 的でまあそれもまた一つの 生活感ありありの動画にはなっております まあ今年もね1年皆様が 健康でまあ 幸せなね1年でありますようにと皆様も 今頃 自宅でこういうで 美味しいお雑煮をねきっといただいてると 思いますまあ 皆さんはの地域ではどんなお雑煮をね いただいているのかすごく興味はあるん ですけれども 我が家ではもう 長年私がもう 生まれてからこの年までこれが 我が家にとってのお正月のお雑煮になり ます また今年も少しずつ 様々な動画をね 上げていきたいと思いますが 白くまチャンネルをどうぞよろしくお願い いたしますそれではまた [音楽]

    我が家では地元で昔から食べられているシンプルなお雑煮をいただいております。

    結婚後は奥さんが長崎出身と言う事で島原の伝統料理「具雑煮」と1日おきに食べております♪

    今回は地元、千葉県のお雑煮をご紹介します。

    作り方はいたってシンプル!

    鰹だしで角餅をある程度柔らかくなるまで煮込んで出来上がり!

    食べる前に大量の焼き海苔と削り節を揉んで器に入れる!

    本当は「はば海苔(超高額)」無ければ代用で「青海苔」があれば焼き海苔と削り節(神棚に一年間供えていた鰹節を削り機を使い食べる直前に削る)と一緒に揉んで入れて混ぜる!

    基本的に具材は無く神棚にお供えする里芋を一緒に煮て運良く余れば食べる事ができる!

    後は食べる前に揉んでおいた海苔や削り節などを「これでもか!」と大量に山のように入れお雑煮の汁に染み込ませて馴染んだらいただく!

    以上です!

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    ※お詫び
    私の箸の持ち方や食べ方が上手く出来ていませんがご了承下さいね。

    生きる為にいただく食べ物には毎回、「いただきます♪ごちそうさま♪」と心より感謝していただく事を常に心がけでおります。

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