佐賀県鳥栖市のお雑煮

おけない眼鏡かけちゃってた はいこんにちはお雑煮チャンネルのかや ひろこです今日もおゾチャンネルでおしり させていただきたいと思いますえっとです ね今日のテーマは佐賀県のトスのお雑煮に ついてですということでちょっと画面共有 していきます [音楽] ね ありゃ たはいはいはい今日は佐賀県の鳥栖市のお 雑煮についておしりしますはいこれがです ね今見せてあの画面に移っているのが えっとトス市で今度お雑煮ドライブであの 葉さんというお店さんのところでま出して いただくゾになりますはいということで ちょいとまこのお話の前にですねやっぱり あの佐賀県のトスってどんなとこかいねっ ていうことをあまりご存知のない方も多い かと思いますのでその辺りについてちょろ とはいまず佐賀県の都市ってどこにあん のって言うともうこれ見てくださいあの えっと福岡県のとの本当もううんと中に 入っちゃってるって感じですねあのもう えっと佐川からなんか飛び出して福岡の中 に入っちゃってんじゃないのっていうよう なそんな位置にあり ますだからですね私はですね今ねあの2日 市っていうか千野のところに住んでるん ですよ千野市っていうまダフの近くの ところですねこの下のあの地図のところ 右側の方の地図のところで見たら分かるか なと思うんですけれども地ってあるでしょ 打布があって千があってそして赤線入って 木山には木山っていう木山町になって そしてトスってくるわけですよでも私 なんかですねあの北ばっかりの時もう 不思議でしょうがなかったんですよ鉄道が 通ってるところはですねあのこのなんとか 打布からこうトスからトスに通っていって まJRなんかだったりあと西鉄なんかだっ たりしてもそうなんですけどあのクメって 福岡県内じゃないですかクメの方が遠い じゃんって思いましたもんあれなんでその 間にあのトスだとか木山だとか佐賀県が 入ってるのっていう風にちゃうぐらい なんかもうあの福岡の中になんかもう すでに入ってるような福岡のくよりも近い ところにある場所がとすっていう感じの 印象が来たばっかりの時を思いましたあの 私も本当にね全然ねあの福岡のことなんか も知らない東京から来ましたからね全然ね あの土地感がないわけですよそんな時に 本当あのトスっていう名前は私の住んでる 場所があの2日市っていうところだった もんですからだからま割と近いわけですト すっていた近いでここが佐がってそんな風 にあのちょっと佐賀県じゃないような感じ がしていまし た実際にですねえっとうんとトスの仕事 っていうのが実は私あのお雑煮じゃない ところの仕事でまあ多くやってるんです けれどもあのトスの中の人に色々話聞い たりするとま本当話し聞く機会が多いん ですよそしたらやっぱりなんかもうあの すごく住みやすい場所だって皆さん言わ れるんですよなんて言ったって交通の弁が めちゃくちゃいいですしそしてあのもう どっちかって言うともう福岡の方が やっぱり近いですからだから探し探しに 行くよりも福岡の方が近いわけですよだ からえっと もう文化会見的に言ってもなんかとすって 言ったら福岡の文化権みたいなそんな感覚 がやっぱり住んでる方の中にもあるよう でし た本当ですねまじゃあトすって一体どう いうとこなんでしょうっていうことで私も ちょっと改めてお仕事とかでもまよく来 てるんですけど行ってるんですけど本当 近いんですよ使い力とかでも本当20分 ぐらいであの車でも20分ぐらいで行け ちゃう感じなのでとても近いまトすって 言ったらですねあのたえと多多し売薬って かお薬の街でもあります久道製薬さん なんかもあったの本社があったりなんかし てあの薬関係の企業さんがたくさんあり ます元々そうやってあの薬売りをしていた ところだったりするので薬の街みたいな ところもありますしあるいは鉄道の街 なんていう風に言われていてなんといって も本当に交通期間っていうのが鉄道が すごいそのしっかりとえっと市内にむつ ぐらいの駅があるのかなていうぐらい鉄道 がま充実してるんですあの都新聞の人の 考えてる駅っていうのとはまたちょっと 違う感じですかね都心部だったりすると 同じ区内にたくさんね駅なんかあったり するでしょうけどだけどま本当鉄道の街と いう風にも言われるような感じでそれで えっと高速道路なんかも本当にちょうど トスのジャンクションがあったりなんて いう感じでいわゆるですね本当物流基地な んですよだからいろんな工場もたくさん あります本当様々あの薬だけじゃなくって 食品関係もそうだしいろんな工場産だとか があのいっぱいあのあるとこなんですね アウトレットなんかトスアウトレットって いうようなアウトレットの大きいところも あったりもしますしあるいはえっとサ サントスえあのえっとサッカーの あの私サッカー詳しくないですけれどもだ けどサッカーサッカーのチームなんかも あったりするということでまスタジアムも あったりするわけですよそんな感じでです ねま本当いろんなあの企業さんなんかがま サムとトすっていうのはとても便利な場所 だから物流基地として便利な場だから いろんな会社さんがあるっていうま本当に 豊かな場所なんですよ産業的 にだからあの本当なんて言うんだろうね えっと住んでる方にとってもやっぱり住み やすいていう風には言われて ますはいそういう1位置にあるところです ねじゃあ古くからどうだったんだろうって 言うとま古くからとすってこれうんとすっ ていうのがこの感じ鳥のま変の西って書い てとすって読むんですけれども昔からま あの古代の頃からですねま鳥のすていうか 鳥を飼ってるところがあったっていうこと ですねそれであのえっと献上する鳥を献上 する場所っていう感じの位置付けだったり もして鳥のすなんて風に昔実際に言われて たようです地名的にそこからトになっ たって言わていうんですねということは やっぱり古くから余計がされていた場所 そんな場所なんだなっていう風に思ってみ ていただけたらなと思いますその上でのお 雑煮っていうことで見ていただけたらと 思いますほいささっきの雑煮ですねこちら ですねあのうんとすごく特徴的かいねって 言ったらこの地域の中でだったらみんな やっぱりどの人もも言われる言葉ではある んですけど普通だよ言われているそういう タイプのおりにはなるかもしれません すまし仕立てで丸もちが入っているまそう いうそうですねそしてまうんと取りのすと いう風まで言われてた場所ですから やっぱり鳥が使われてい ます柏が入ってますねそしてあとは やっぱりここのこの辺りはですねえっと 先日お話ししました立ち洗いっていう場所 そこもね結構本当近いとこなんですよ ちょっともう1回見ましょうかうんとほら トスってこないだお話ししていた立ちあい だとかもほとすぐそばなんですよこの地図 見ていただいた立ちいって大きな刀に洗う 街って書いて立ちいって読むんですよ立ち あい町立ちあい町って読むんですけど えっとここのお雑煮の時にもスルメ昆布の お出しですごい美味しかったっていう風に 私お話したかなって思いますけれどもま そのそこからも近いでしょお氷りっていう ところは挟みますけれどもっていうことで やっぱりスルメ昆布文化があるところなん ですね喧嘩する目喜んぶていうことであの するめ昆布のお出しだからすめのやっぱり 甘いあのお味がするそういう雑煮です そしてえっと他にま里芋だとかニンジンだ とかが入っていてちょっとこの写真では っぽく見えてますけれどもここに入ってる 青菜もカツオでござい ますそれにまちょっと柚が添えられていて そしてとあの遠くを見通せるようにって いうことでちわが入って ますこういうお雑なんです ねでもですねやっぱりトスの中ででも本当 私色々あの実はトスの中で私創業塾って いうのをやったんですですよトスで鳥栖の 商工会議所さんのところで創業塾っていう のをまえっと11月の間1ヶ月間やってた んですけれどもニアさんとは別で別のお 仕事としてやってたんですがその時に やっぱりあの来られていた受行生の方に あのお雑煮のお話とか色々聞いてみたりと かしてたらですねそしたらえっとこの タイプの雑煮の人ももちろんいらっしゃい ますでももう一方でですねあのてああ そんな通りなのってってうんと聞いたん ですけどあきが乗ってるっていうんですよ それであうんとアンコが乗ってるっていう んですよそのそのうんと女性の方だったん ですけどその方はですね沖縄からえっと こちらの方にトスに嫁いで来られてそれで びっくりしたって言われてるんですよね あのご主人のお母さんに教えてもらったお 雑人がえっとこういうこのなんか中身とし てはこれとこれに近いんですけれどこれに さらにあきが乗ってるんですよ甘いあきが 乗ってるってアンコ がそれでなんだこりっていう風に驚い たってで私がえアコをそのまま乗せ るっていうのは私初めての常だわて言って 聞あの言ってそれであのそのお母さんに もっと深く聞いてみてっていう風に ちょっとお願いして聞いていただいたん ですけれどもそうしたら元々はお母さん さんがその昔食べていたお雑煮っていうの はえっとあきはただ似ただけのあきなんで すってあの似ただけというか甘くしてない ね甘くしてないあきを見てそこに合わせて お砂糖を乗せるんですお砂糖とそれとあき が乗ってるっていう感じだったからまその お母さんとしてはもうそれだったら甘い アコにしてしまった方がいいじゃないかと あと砂糖をわざわざ寄せて上に乗せるより かその方がいいじゃないかと思って お母さんの時からもうアコにしてそれでお 雑煮の中にポテッと落とすみたいな感じ 入れるようになったって言われてたんです けどへえと思いましたで実際ですね私も ちょっとあの調べてみたりだとかあと本当 にこちらで私が色々お世話になってる商工 会議の方がとってもいい方でそれで色々 資料なんかも調べてくださったんですを 見せてあの調べてそれで私に渡して くださったんですそしたらそこの資料の中 にやっぱり書いていましたあのえっと宮 っていうまあのみ今だったら宮っていう風 に宮の方になるのかなあの昔はまトスのコ の辺りで一緒って感じの位置付けだったん だと思うんですけれどもその辺りでは やっぱりですねあきと砂糖を乗せ るっていう食べ方はやっぱりされていたと 照明までも色々あのちゃんと細かくあの えっと分けてそれでま記載されているよう なそういう資料を私にちょっと見せてあの 渡してくださったんですよ商工会議所の方 親切ですねすごい嬉しかったですよまあの この辺りって本当あきっていうのが結構 やっぱり使われてる地域なんですお氷にし ても立ちあいにしてもあとえっとクルメの 北野の辺りのエリアにしてももあきが すごく使われてるとこなんですね甘くし てるかどうかっていうのは別としてそし たらやっぱり三だとかえっとトスの一部の ところではそんな風にあのあきに茹でた あずきに砂糖をそ添えたものが雑煮の上に 乗せられていたというようなことがあの えっとちゃんとあのあの残ってたていう ことでしただからあのこのねうんと年の 市内においてでもやっぱりいろんなタイプ があるんですよま大きく分けるとやっぱり そのあきが入ってるエリアのところとそれ とあきが入っていない形のこのちわとか あとあの柏だとかそれだとかうんとカツオ だとかあと えっとそうですねまごぼうてるとあとま スメ昆布ですよね1番重要なのはスルメ 昆布っていうようなものがはい入って るっていう感じのそうにそのエリアと2つ に分かれてるていう風にちょっと伺いまし たでま本当ですねその証拠会議室の方が すごいいい方でちょっとあのちょっと私今 眼鏡かけちゃいましたけど資料をい色々 頂いたんですけど都市の地域の中にはです ねあのが元日に関するいろんなあのなんか タフだとかそういうのが残ってるよって いうので書いてあったんですけど例えば1 つですね現実は風呂を沸かさず風呂も休ま れ休休ませる現実は火を使わないまこ れって他の地域でも結構見いますけれども できるだけ火をあのあまり使わないように しましょうみたいな感じのことですねま火 使わないとお雑煮作れないんですけどねだ から火を使わないっていう今泉町のとこで はどんなお雑煮だったんだろうななんて ちょっと思いながらここも調べたいなって 思ったんですよねでまあ それ以外のとこでは火は使う火は自体は 使うんですよお風呂は沸かさない けどであとあのほらよく私あのいろんな このお雑煮ライブの中でも言っています けれどもあのお雑煮って元々があのなんだ かどの頃の話っていうのが背景の物語に あったりするんですよカの頃っていうのは 若水を組むっていうところまず年の1番め の新しいお水それにエネルギーがあ るっていう風に思われているのでだから 若水を組むのが誰の役割でいつぐらいの 時間帯でどんな風に運ぶのかっていう やっぱルールみたいなものがあったりする んですよねそれと合わせてあのそれを組ん できたあのお水を沸かすきつ沸かすために 焚き付けするあのえっとなんて言うんです かね木だとかそういったものにももう ちゃんとルールがあってこれを使わなけれ ばいけないよっていうのがあるんですよで やっぱりこの資料の中に残ってるんですよ 元旦の焚き付けはま豆柄大豆柄ですよあの お豆のあのからカサカサしてるやつそれで 主人が焚きつける主人があのその家の主人 が焚きつけるそうすると家事の日になら ないことでならないからお父さんというか その家の課長がですねあの豆殻で焼き付け をするっていうようなやっぱルールなんか もあったりするんですよこの豆柄って結構 あっちこっち全国で使われてるとこ多いん ですよこれえっと確かですね えっとどこだったかなどこだったかな豆柄 使ってるとこ結構あるんですよやっぱりね 豆って本当にこのえっとあきを使うって ところもそうなんですけど豆豆しくだとか それだとかま本当になんか意味合いがある んでしょうねまそれに火がつきやすいって いうのもあるかもしれませんだけど豆柄を 使って焚き付けるっていう風なルールが あるところが多くあるんですけれどもこの トスでもやっぱりそうでしたでも焚き付け に関してはご主人がやらずに女の人がやら れるところが結構多くあるんですけも都市 ではそうじゃなくって家の課長が焚き付け をする そうするとこの1年が家事の日にならない で済むよっていうようなそういう言い伝え なんかがあるんだなてことが見え ますそしてえっと元日は女性はよその家に は行ってはいけない女性客があるとその1 年は客が多くなってしまうよとそういう ようなことが色々あったりだとかま本当に 現実にまつわるあのいろんなタブだとか ルールだとかっていうのがやぱチャット 残ってるんですよね本当ねこれトスの ところではこういう風にあの強度士って いうかそのあの地域士っていうのが ちゃんとあの残されているそういうような 調べるっていう取り組みをされてきている からこんな文献がちゃんと残っているわけ ですよ私にちゃんと見せていただける状態 に知子として残ってるっていうので大変 ありがたいしすごく素敵なことだと思うん ですよねあとはこういうような色々なあの もうえっといろんな民族士っていうのがと こういう知子っていうのがたくさんある ののをちゃんとあの面白おかしく次の世代 に伝えていけるようなそういうことができ たらすごく素敵だなって思うんですけれど もこれだけでももうこれだけ調べてあ るっていうことでも私としてはもうこの やっぱ本っていうかこれ見せていただいて もうちょっと感動ですねああ私やりたい のってこういうことなのっていう風に思い ましたいろんな地域のところでこれがね 結構残ってないところだらけなんですよ ほとんど残ってないんですよそういうのを このねお雑煮のあのなんて言うんですかね お雑煮を調べるっていうところを通して できたらいいなって思ってるんですだから もちろん今はですね私まお雑煮っていう こと元旦の話しか元日のルールの話しかし てませんけど他の日の晴の日のいろんなお 祭りの時のルールだとかそういうこと なんかもここのこの本の中には担当のてる んですねそれをもうね残してあるだけでも 素晴らしいって思うんですけれどもそれを ちゃんと次に伝えていってやっぱ月に 伝えるためには面白詳しく伝えていける ようなことそういうことができたらいい なって思うんですけれどもその1つの きっかけにお雑煮が慣れたらいいなって いうのがま本当に実は私が今年あのや やろうとしている九州雑煮ドライブみたい なところからここから広げていけることが できたらいいなって実はこう私が企んでる ことの1つというかまそうだったりします か眼鏡が光ってるすいませんはいという ような感じでま本当トスではですね とってもいいお話を聞けましたっていう ことで私本当ですねもうあの昨日も ちょっとお話ししちゃってたんですけれど も今佐賀県で仕事を割としてる時間が多い にも関わらずですねもう正直に告白いたし ましょうもう本当にねサガが1番私 きちんと調べられてないところだと私思っ てるんですもうばかねってこれだけ来てる にも関わらずなんでまだそこまでちゃんと 調べられていないんかいって思うんです けどうん調べられてないんですよ本当行っ てもいないところがたくさんあるんですよ お仕事してるにも関わら ずだから今回すごく残念だなって思って たりするのがもう今まりとかめちゃくちゃ 面白いはずなんですよ私もなんか色々 ちょろちょろっと聞いたりとかしてる ところではま今の方ではやっぱりクジの 雑煮を食べられてるクジの食べる文化が 強いところだとかあとあのパツの方はま あの限りなく博多になちょっとあの佐賀県 とはまた違う感じのなんか文化が独特な 文化があるとこうなんですけどでも限界 限界町の方とかではまた違うってことも 聞いてはいるにもも関わらず今回ちゃんと 自分が調べて回ることがまだできてない とこなんですもうね本当像に行って奥深い というかですねちゃんと自分で足を運んで 調べてってことしないとですねあの気づけ ないことっていうのもいっぱいありまして だからちゃんと足を運びたいんですけれど もそしてその地元の方と色々あの一緒に 組みながらなんかそのえっと飲食店の 方たちと一緒になんかこう盛り上げてって ことを本当はやりたいと思ってまいたん ですけどまあ言い訳を1つしてしまうと もう今回コロナ君がもうまとコロナ君が なければって思いながらいやこれは全すい ません全て言いわけですやれるところが まだできてないんですよここ1番ね私が 仕事でたくさん来ていたからこそですね もっと早く動いとけば出き調べることが できたはずなのにうんできてないんです車 乗り始めたのがまあ9月の終わりぐらい だったんですけどその時から行くのは遠い ところばっかり行ってましたからね遠い ところばっかり行っててそれで近いところ あのしょっちゅう でもいいやって思ってたらもう時間が タイムオーバーになってしまったというの がまあ今年なんですけれどもま今年はでき なかったですけれども来年はもう少しもう ゆっくりとコロナが早く収束しておくれよ と願ってありますけれども就職してもし なくてもですねやれる範囲のことをやれば いいだけの話なのでこれはもうちゃんと やりたいなって思ってるところです佐賀 県内もすごくいろんな文化があ るっていうことがはもう私もこうやって 色々あのお仕事をしながらでも感じている ところなんですよ今まで全く知らなかった もしかし たら日本全国の中で1番縁が薄かったって いうかなんか いうかあんまり知らなかったっていうか あのそういう場所が佐賀県だったような気 がするんですよ ね私の弟の嫁さんであの元々私のゾアさん を立ち上げた時に1番初めに一緒にあの やってくれスタッフとして働いてくれてい たあの義の妹がま佐賀県の竹の出身だった もんですからだからその弟の嫁さんから話 を聞くっていうのが中心で私が一番知ら なかった場所が佐賀県だったんですよ他は ね長崎なんかはそっち行ったりとかしてた んですけれどうん福岡も来てたでしょ熊本 も来たりとかしてたんですけどだけど佐賀 県だけねストンと飛んでたんですそんな 場所にまあ今結構深く色々あの関わりを 持たせていただいているのに今年はそれを 調べていないっていうことで私のやっぱり あのちょっと来年に向けてですねもっと もっと調べたいぞもっともっとやりたい ぞっていうところはもう佐賀県だったりし ます佐賀県の雑煮情報だとかいろんなもの 調べていきたいなと思ってます今年に関し てはお雑煮として提供していただけるのは トス市とそれとえっと探しそして小師たし そしてタタラですね牡蠣の雑煮ですよかき かきかきあのかき小屋がの発生ののかなん ですけど牡蠣の雑煮が食べられるんですよ っていうようなここだけでもう本当にね もう片もう片落ちというかこんなに関わり 深く言いながらできてないという本当に 恥ずかしい話ですけどこれから頑張って いきたいと思いますもっともっと調べたい です本当に正直な話もう私がね調べるかと かできちゃんとできてなかったっていう もう結構今年の後悔はありますが来年に つなげていきたいなと思ってい ますということでえっと今年さっきもお 話ししてました通り1月は期間限定でお 雑煮ドライブが楽しめちゃうよと佐賀県内 でもあんまりたくさんないよって言っても えっと 12345箇所5箇所では5箇所の地域の それぞれのお雑煮は食べていただきます1 月の もう是非ですねえっと1月は九州でお雑煮 をいろんな土地のあのご通知雑煮を食べ 回っていただきたいなと思っていますと いうことでえっと今日のお 雑煮ライブもこれにて終了したいなと思い ますうんなんかいっぱいあの本当にもっと もっと知りたいことだとかあともっとお 雑煮のこととかお雑煮を通してもっとあの 知りたいことっていうのはちゃんとあり ましてなかなかですね私本当にお雑煮の 専門家とか言いながら全然知らない本当に 知らないっていうのをこうやって色々あの 口説いて回りながら本当につくづく気づい てるところですもう私これねま私はお雑煮 専門家って言っていいのかしらて思っ ちゃうぐらいうんと出会う情報出会う情報 私の中では新鮮でまあまっていう風に ちょっともう顔がこうっと上に上がっ ちゃうようなもうそんなあの驚きだとか あの発見っっていうのがいっぱいあるそう いうあのなんていうかこうお雑煮ドライブ のためのいろんな旅本当に私お雑煮 ドライブのためのお雑煮ドライブをしてい ましたけれどもそんな感じでしただから 知らないことだらけ知らないことだらけっ てのは嬉しいなって思いますもっともっと もっともっとあの深く知っていきたいなっ て思ってますということでこの私1月は あのお雑に食べまりしながらたくさん いろんなせっかくですね初月なんですから あんまりコロナだから人に話しかけちゃ いけないかもしれないけどでもきっと私は ナパしまくっちゃうと思います ちょろちょろっとっていう感じで楽しんで いきたいと思ってますということでまた 明日もえっとゾチャンネル覗いていただけ たら嬉しいですではそれでは失礼しますさ

佐賀県鳥栖市のお雑煮 鳥の巣⇒鳥栖

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