鮭のホイル焼きの包み方

鮭の鮭のホイル焼きの包み方の動画です。

アルミホイルは底の部分だけ二重にするため、鮭1切れに対し、小さいサイズのものと大きいサイズのものを各1枚用意します。

光沢のない面を上にし、大きいアルミホイルは角を手前にして置き、小さいアルミホイルは鮭がちょうどのるように中央に置きます。
具を順にのせます。
たまねぎとにんじんを並べ、塩にしておいた鮭を水分をふきとりながら中央にのせ、しめじとエリンギは鮭の横に等分に置きます。
魚焼きグリルで焼く場合、あまり高さがあると、アルミホイルが焦げてしまうので気をつけます。
最後にバターを大さじ1/2ずつを鮭の上に置いて、全体に塩こしょう少々(分量外)をふり、酒大さじ1ずつを回しかけて、包みます。

包むときは、手前と向こう側のアルミホイルの角を合わせてから下に向かって巻いていくように折り込み、左右の端はねじって閉じると、開けやすくて便利です。

鮭の切り身が長くて、正方形のアルミホイルではうまく包めないような場合の包み方はこちら

詳しいレシピは
https://gonyoken.com/cooking/full-of-vegetables/sake-hoiruyaki

Comments are closed.