【さっぱり】紫キャベツのコールスロー(ローフード)
ここ『森かふぇ』では、
20年前にメイクアップアーティストして、
憧れのNYに単身移住して、
結婚と出産を経てから、料理の世界に入った
ちょっと風変わりな
輝く太陽とオレンジで有名な
フロリダの4つ星ホテルのシェフが、
最新のローフードや糖質制限レシピなどを
発信させていただいています*
🥒 🍆 🥑 🍅 🥕
詳しいレシピや裏話など、
ブログでチェックしてみてください!
https://moricafe.hatenablog.com
私たちの身体はやはり何を食べるかによって、
大きく影響を受けます。
なので、現在巷に溢れている実際にどのように作られているか
わからないものではなくて、素材から、自分で選んだものを取り入れる。
そのような食生活にシフトしていくと、
体が本当に喜んでいくのが手に取るように感じることが出来てきます。
食品添加物などが入っている食品を食べることが当たり前のこの時代。
でもそれを一度断ち切ってみると、何が本当に身体に良いのか、
また本当の美味しさとは何か?がわかるようになってきます。
身体を中からキレイにして、
心も体もいつまでも元気でキラキラしていたい。
そんな願いを込めて、
いろいろな情報を発信させていただいています*
動画を気に入っていただけたら、
ぜひ、『いいね』やチャンネル登録の方をお願いします*
また、ご意見ご感想、質問、などなど
お気軽にお問い合わせください*
moricraftshop@gmail.com







2件のコメント
見た目にも美しく鮮やかな紫色が華やかですね。パセリをたっぷり入れても主張せず、このレシピの個性的な風味を引き立ているのには驚きました。詳しいレシピを知るまでは、「この個性的なスパイスは何?」と思ったくらいに、インパクトを与えながら主役の紫キャベツを邪魔をせず、大きな役割を果たしてました。あまりの美味しさに、つい箸が進みます。ライムとアップルビネガーの酸味はマイルドな爽やかさを表現し、キャベツや人参の千切りはシャキシャキした心地の良い歯ごたえがたまりません。キャベツとパセリの栄養素の効果からなのか、胃腸をスッキリとさせてくれ、消化を促してくれているような感覚も体感を通して楽しめました。またひとつリピートしたいレシピのレパートリーに加えさせていただきます。
このビデオを見た後に、やっぱりすぐに作りたくなって、以前紹介されたザワークラウトを仕込むついでに、通常のグリーンキャベツですが、作りました。ライムを切らしていたのでレモンを使用しました。人参も切らしていたので、キャベツとパセリのみのバージョンとなりました。が、これまた淡いキャベツのグリーンと鮮やかな濃いグリーンのコントラストがまた美しく、レモンの酸味がライムとは異なる柑橘の果実感でした。今回紹介されている紫キャベツのコールスローの”豪華さ”や”大人女子の食卓”に対して、私が今日作ったグリーンキャベツのものは、”5月の初夏”や”爽やかな甘い青春の風”といった印象です。どちらもとっても美味しく、やっぱりお箸が進み、満足感たっぷりでした。