【タレに歴史あり】絶品うなぎ 100年のタレを継ぎ足して守る母と息子の物語『every.特集』

過去に放送されたevery特集の中から厳選した作品をお届けするシリーズ。
東京・台東区にある「なかや蒲焼店」は昭和32年創業のうなぎ店。使っているタレは、明治創業の老舗「川勇」からタレ分けをしたもの。大事に継ぎ足して伝統の味を守っています。店を仕切るのは2代目女将の公代さんと長男の浩良さん。公代さんはもともと会社員で、店に嫁いでくるまで商売は未経験。「いらっしゃいませ」も言えず苦労したとか。今では息子と二人三脚でお店を守っています。家族代々受け継がれる懐かしグルメを紹介します。

ナレーション:黒田 みゆ(日本テレビアナウンサー)

✅0:00 「幸せ家族の懐かし昭和グルメ」説明
✅0:39 台東区浅草橋「なかや蒲焼店」
✅1:20 ふっくらうな重
✅1:58 100年のタレの秘密とは?
✅2:43 店を守る母と息子
✅3:45 ぬか床はお姑さんのよう?
✅4:16 母と息子の思い

※メニューや価格は取材時のものです。
(2014年10月1日「news every.」放送より)

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5件のコメント

  1. タレは実際に実験すると、2か月程度で入れ替わってしまうんです。
    だから毎日味が変わらぬ様に伝統の味をお店が守って来たからこそ美味しいんです。
    ちなみに糠床は菌で発酵する為、他の菌が混ざらければ、本当に100年でも変わらない様です。

  2. 今から9年前の映像、お母さんは元気に今でもお店に立たれているんだろうか?
    ただ気になったのは指輪・・・たぶん保健所の立ち入りが入ると思うんだけど、注意されないのかな?
    オレも10数年、某百貨店内のうなぎ屋さんにいたけど、指輪ダメ、腕時計もダメだったよ

  3. 0:00 「幸せ家族の懐かし昭和グルメ」説明

    0:39 台東区浅草橋「なかや蒲焼店」

    1:20 ふっくらうな重

    1:58 100年のタレの秘密とは?

    2:43 店を守る母と息子

    3:45 ぬか床はお姑さんのよう?

    4:16 母と息子の思い