幸運な病のレシピ( 1524 )朝:AM5:30父が来たので一緒に食べた、青椒肉絲風、イカ・手羽先麹焼き、卵焼き、カボチャひき肉、味噌汁


朝5:30、味噌汁を作ってこれから寝ようかと思ったところに父が来た。
昨日に続いて元気である。取り急ぎ作れるものを作り盛り付けて一緒に食べた。
元気である。
僕も、元気になる。
今日も忙しい。

*食事を作りながら父のお膳を作る。
多くの種類を少しずつ、美味しく感じてもらうことが一番。

*勢揃いである。
今日は魚が無いが、イカがある。

*父は完食した(笑)
父の料理だけを作ろうと思っていたら、こんな事はできない。
僕の病気(II型糖尿病)そして家族の健康を考えるから食事作りは続けられる。
本当に美味しんだから(笑)
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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。

「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。

「今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。」はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20180414/1523734644

『炭水化物がいらない食卓』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170819/1503096100

『幸運な病のレシピ 宣言』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170815/1502790391

『幸運な病のレシピ』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/searchdiary?word=%B9%AC%B1%BF%A4%CA%C9%C2%A4%CE%A5%EC%A5%B7%A5%D4

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