アメリカの国民食【ピザの歴史】

    手軽でおなかいっぱいになれるピザは、アメリカを代表する食のひとつ。イタリア生まれのピザがどのようにアメリカに渡り、独自の進化を遂げたのかを紹介した「アメリカ人は何を食べてきたか(American Eats)」の「ピザ」です。
    地域ごとのスタイルの違いから冷凍食品の誕生、デリバリー方式の変遷にも触れています。

    26件のコメント

    1. ピザ食うたびにコレ見てるぜ。今日のオーダーはドミノピザの『炭火焼きビーフと高麗カルビのハーフ&ハーフ』や!

    2. 作り方や売り方が次々と考案されるピザは本当に凄い食べ物だと驚く。

    3. この種類のドキュメンタリーを知っている方いませんか?ホットドックとバーベキューとサラミは見ました。

    4. コレ意外と知られていないんですけど
      動画内の通りハットとドミノはアメリカ発祥ですがピザーラは日本発祥なんですよ

    5. コメント欄は二階堂ドットコムさんがスマホを次々に替えて一人ぼっちで投稿しています
      二階堂ドットコムさんは反アメリカでアメリカを憧れるアンビバレントな🇰🇵の過激派の大物
      CIAが日本で現地採用した大物アナーキスト

    6. イタリアのピザはそこまで好きじゃないけど、
      アメリカのピザは大好物。それくらい違う食い物だと思う

    7. ピザの宅配で温かいまま届ける方法が開発されたのが1980年代なんて、ほんとつい最近なんだね。日進月歩の世界なことを改めて感じる。

    8. フランクぺぺさんのピザ愛カッコ良すぎるだろ。そこそこ好きなものでも自分のアレルギー沢山あるものとかかわりたくもないでしょ。向いてないものでも好きの気持ちで成功したって感じして人としてかっこいいなあ