お刺身を翌日もおいしく食べる!刺身柵の保存方法「昆布締め」

お刺身の柵を買ったけれど、今日は食べられなかった…という時に、どうやって保存しておくべき?というのは、よくぶつかる悩みかと思います。お任せください!翌日もお刺身を美味しく食べることができる保存方法をご紹介します。

酒を含ませた昆布で柵を巻いておく「昆布締め」は、スズキやマコカレイなど白身魚に向いた保存法。魚自体の旨味が増すのはもちろん、昆布のまろやかな旨味と上品な香りが染み込み、ねっとりとした食感に変化します。柚子塩をつけて食べたり、昆布締めに使った昆布の細切りを添えたお茶漬けなど、風味を活かしてお召し上がりください。

▼塩さえあればできる!オールラウンダーな保存方法「塩締め」はこちら!

12件のコメント

  1. これは流石にやり過ぎだけど
    このコメ欄で
    酒は塗るくらいがいいっていう感じのこと言う人は
    大体きまぐれクック信者😢