「シト」 “イナキビ・米粉の団子”に昆布しょうゆのタレ…🥣おばあちゃんお手製 故郷の味

今に伝わるアイヌ料理や文化をもっと知りたい――。北海道平取町二風谷の出身で、アイヌにもルーツを持つ大学生、関根摩耶(22)が北海道を旅し、モノローグでつづる。第5話の料理 は団子。アイヌ語で「シト(sito)」という。

摩耶の故郷、二風谷。そこにアットゥㇱ織りをなりわいとする祖母が暮らす。帰省の楽しみは祖母の手料理で、一番のお気に入りはシト。イナキビと米粉でつくったシトに昆布ダレを垂らす。摩耶は祖母から作り方を学びながら、故郷の味に舌鼓を打つ。

「mem メㇺ~自然の恵みを分かち合うアイヌの食文化~」
▸📺8ch | 北海道ローカル
▸毎週火曜よる9時54分
▸番組公式サイト
 https://www.uhb.jp/program/mem/

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