【江戸の闇】血管ボロボロ…天ぷらと蕎麦は命を削る「死の食事」だった【江戸時代の庶民】

太平の世・江戸で、なぜ庶民は四十代で倒れたのか。
天ぷらと蕎麦――それは「粋」ではなく、血管を壊す“死の食事”だった。
教科書に載らない江戸の食の闇と、知られざる真実を解き明かす。

#江戸時代 #江戸の闇 #江戸庶民 #食文化史 #天ぷら #蕎麦

18件のコメント

  1. 命を削ってでも、その瞬間の「美味い」に救われたかったんだろうな。過酷な労働を思えば、彼らを責める気にはなれないよ。

  2. この思考停止は現代でも変わってません😂

    癌になった→可哀想に、運が悪い。自分の食生活が悪かった。

    など😢

  3. 生活習慣病は、こんな時代からあったのか…
    現代でもカップ麺とか菓子パンとかお金がない層は食べちゃうんだって…
    お金持ちはヘルシーな高級食材を食べれるそうなんだけど(悲哀)

  4. 俺もそうやけど、身体に良い食事をしてると食費が莫大になるから、結局安い物=身体に悪い物しか食えない低所得者は、結局この主人公と同じ運命で身体壊して薬漬けになって、最後は生活習慣病で死ぬ

    そもそも低賃金の低所得者から税金絞り取る世の中の仕組みが問題や

  5. 俺は、 無添加・有機なんてのは 縁がねぃ。たっぷり添加物の 1円でも安い総菜を買うしかねぇんだよ、それが身体に悪いと分かっていてもな!『弱者にやさしい社会』そんなもん 来るわきゃねぇ。どの党が実権を握っても、それは夢じゃなく 幻 って言うんだよ!

  6. 俺も令和のセイキチそのものである。
    頭壊れてるので底辺工場で何十年も働き見合った食事がカップ麺である。現代では自分で身体の弱り具合は把握しつつ先の事より目先の至福を優先する。そろそろ還暦迎えるので個人で満足度あるなら安い酒といっしょに毎日の晩酌を楽しみますね。

    自民が圧勝しようが何の期待も無いから何時死んでも悔いは無いですね。