【豪快】牛すね肉まるっとを新玉ねぎの水分で煮込む。立派なメインが完成します。

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ミシュラン東京2025選出「ラ・ボッテガイア」オーナー
青池隆明が提案する、気分のあがるレシピと食のアイデア。
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■ 材料 4人分
・牛すね肉(塊) 500g〜600g
※カットされたシチュー用で代用可
・塩(ドライブライン用) 5~6g(重量の1%)
・新玉ねぎ 4個
 【A】ベース用 2個(みじん切り)
 【B】具材 2個(大きめのくし切り・ざく切り)
・新じゃがいも 6個(小ぶりのもの・皮付きのまま)
・パプリカパウダー 大さじ2(たっぷりと)
・白ワイン 50ml
・野菜ブイヨン 小さじ1
・オリーブオイル 適量
・ローリエ 1枚

■ 作り方
① 牛すね肉全体に塩をすり込む。 ラップをせずに冷蔵庫で一晩(12〜24時間)寝かせる。
② フライパンにオリーブオイルを熱し、肉の表面を中火で焼く。 全面にこんがり焼き色がついたら、一度バットに取り出す。
③ 肉を取り出したフライパン(洗わない)に、オリーブオイルを少し足し、【A】みじん切りの新玉ねぎを入れる。 塩ひとつまみを加えて、しんなりするまで中火で炒めたら、火を止めてパプリカパウダーを投入。玉ねぎとオイルに赤い色と香りを移す。
④ 白ワインを注ぎ、中火にする。 ゴムベラで鍋底についた「肉と野菜の焦げ付き(旨味)」をこそげ落とす
⑤ ④を鍋に移し、【B】ざく切りの新玉ねぎとブイヨンを入れて混ぜる。 その上に新じゃがを入れて、焼いた肉を置く。
⑥ ローリエを乗せて蓋をする。ごく弱火で肉が柔らかくなるまで3~4時間じっくり蒸し煮する。
※新玉ねぎから水が出るので水は足しませんが、最初は焦げ付かないように途中で一度様子を見て、水分が足りなさそうなら白ワインもしくは水を少量を足してください。
⑦ 肉とじゃがいもが柔らかくなったら完成。 塩で味を調える。器に盛り、オリーブオイルとこしょう、お好みでチーズを削って出来上がり

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6件のコメント

  1. 前にポークを大量の玉ねぎで煮た料理をビーフに置き換えて作ってみました。凄く美味しかったです。残りのスープはオニオンスープとして、バケットとチーズを浮かせて、その次は玄米ご飯の残りとチーズでリゾット風にして頂きました。でも今度はポークでレシピ通りに作りたいなあと思っています。今回のはそのアレンジっぽいですね。

  2. グーラッシュ美味いですよね!
    ハンガリーで感動して何度か作りました
    忘れちゃいけないのが黄金伝説のちねり米みたいな「ガルシュカ(生パスタ?)」だと思ってます
    このレシピも試してみます!