「サモルン エレクㇱ」 前浜のアイヌ料理…白老でとれた”旬のスケトウダラ” 肝も入った鍋🍲

今に伝わるアイヌ料理や文化をもっと知りたい――。北海道平取町二風谷の出身で、アイヌにもルーツを持つ大学生、関根摩耶(22)が北海道を旅し、モノローグでつづる。第7話は「サモルン エレクㇱ(samorun erekus)」。アイヌ語で「隣のタラ」の意。スケトウダラがよくとれる白老ではこう呼ばれている。

スケトウダラは今が旬。大きな鍋に肝まで入れて「チェㇷ゚オハウ(cepohaw、魚の汁物)」に。山育ちの摩耶は地域や家庭で異なるアイヌ料理の奥深さをあらためて知る。

「mem メㇺ~自然の恵みを分かち合うアイヌの食文化~」
▸📺8ch | 北海道ローカル
▸毎週火曜よる9時54分
▸番組公式サイト
 https://www.uhb.jp/program/mem/

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5件のコメント

  1. 北海道文化放送も御多分に漏れず、他のマスコミ同様捏造するのですね。恥ずかしくないのですかね。哀れ。

  2. BPO案件ですね、意見メールしました。
    どうしてありもしない事をさも事実の様に報道するんでしょう。

    はだしのゲンでアジア各国で日本兵が虐殺をしていたという捏造記事を、実際に目の前で見てきたかのように語るワンシーンがありますが、やってることはそれと同じだ。

    今すぐこんな頓珍漢な番組、やめるべき。そして胡散臭い出演者の身辺調査しろ。

    やるなら中標津や弟子屈辺りにいる 本物 のアイヌの方々から取材を受けるべき。

    昔から居るのに何だよ、三世って。

  3. アイヌの文化の全般的には、先ず地域の、家庭での伝統を引き継ぐことを大切にしていることが理解出来ます。
    清水さんや摩耶さんの発言から白老と二風谷の地域性の違いがあり、それを踏まえてのアイヌ文化•生活の継続の重要性を学ぶことが出来ました。
    掘り起こして行かなければいけないことが多々ある中で、若い世代の人が新しい手法で情報を発信してくれることで明るい明日を想像出来ます。