節分に 食べる「巻き寿司」韓国では・・・ #shorts

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韓国でよく起きる
どうでも論争は、第何弾目?
韓国ではよく「どっちが起源なのか」
という論争がよく起きますよね。
最近韓国の一部ネットで話題なのは
「巻き寿司」と「キンパ」
どちらが起源かというどうでも論争です。
キンパの歴史はかなり浅く、
日本統治時代に日本人が巻き寿司を広め、
反日ゆえに酢飯ではなくごま油を使う
という差別化を図り
出たのがキンパだと言います。
韓国人のコメントには
「野菜を包むのは韓国が起源だ」
という無理矢理にでも
「韓国起源」を主張する姿も見られます。
こんなどうでも論争は暇つぶしのように
韓国から湧いてきますが、
嘘の積み重ねは最終的に真実になる
というのは、どうでも論争の中だけで
とどめて欲しいものですね。

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2件のコメント

  1. 韓国ののり巻きは日本料理に使われる巻き簾(これは日本特有とも言える調理器具であり、中華文化圏には存在しない)を使用する料理法も同じであるし、

    名称も韓国ではのり巻きを表す言葉がなく日本語と同じ「ノリマキ」と発音してきたものが、1948年になって大韓民国では国語醇化政策より「김밥(キムパブ)」と呼ぶよう指定した。

    しかし、1990年代に至るも一般では「ノリマキ」と呼ばれており、「朝鮮語の国語純化」として、国立国語院が1995年発行の『日本語式生活用語純化集』の中で「生活用語として朝鮮語の中に残っている日本語的語彙」700余点のひとつとして「ノリマキ」を挙げ、これを「キムパブ」と置き換えて表記するよう推進し、それ以降「김밥(キムパブ)」と言う呼び名が定着した。

    つまり、大韓民国成立後に「キムパブ」という造語を韓国政府が創作して「ノリマキ」から置き換えたものである。

    この名称の経緯からも、のり巻きは名称とともに併合時代に日本から伝わった。