BBQ、お家で焼き鳥をする方は、見て下さい!お役に立てると思います。今回は、スーパーで買ってきた、国産鶏での仕込み!焼き、完成!これで、今年のBBQで活躍できる!

[音楽] はいこんにちは 佐竹です本日はですね じゃんこういうスーパーで買う鶏肉で 焼き鳥を作っていきたいと思います [音楽] 先日友達にですね キャンプ行くんで バーベキューの時に 焼き鳥やり方教えてって言われたんでそれ だったらちょっとスーパーで買えるお肉で 簡単にそんな難しくないやり方で 焼き鳥をさせる方法をご紹介したいなと 思いましてこれから夏秋に向けて バーベキューなんかで使えると思うんで よかったら使ってみてください まず ぼんじりからいきたいと思います 油が乗ってて 美味しいのでぜひ使ってみてください子供 なんかも好きだと思いますはいじゃあこれ 開けていきます ぼんじりはですねお尻のとこですね前回 ちょっとお店用の仕込みとして紹介して いるので 良かったこっちの方も見てみてください 今回はですねもっと簡単にさせるやり方で まず 毛が 付いてるんで取った方がいいですねこう いうピンセットと水用意して簡単にいいん でこうやって先に取っていきますきれいに 取れてるのも多いんですけどたまに残っ てるのがあるんでこういうの 抜いていきますこの下処理はやって くださいOKですそれでは 込みもしていきますまずこの先っちょの この出っ張ってる部分をまず取りますはい ここをつまんでここに包丁をまっすぐ 下ろしますで 骨に沿って 取りますこういう感じですもう1回いき ますこの先っちょつまんでこの辺に包丁 当ててまっすぐ下ろして骨に当たったら 骨に沿って 濡らしますはいこういう感じでまず取って いきますこれが弱いとこういう感じで 黄色い部分残るんでこれも取ってください はいこういう感じで取ってくださいまずは この作業をします はい はいはいそれで切り落としたらこういう 三角にして自分の方に先っちょになるよう に三角にして真ん中に骨がありますこの 真ん中の骨の骨に沿って左側 骨に沿ってそのまま下に下ろします 逆も 骨に沿ってそのまま下ろしますこれを次の 作業としてどんどん作っていきますはい どんどんやっていきます店のはねちょっと ここからまた開くんですね線に沿って開く と 綺麗な模様になってですねぜひ前回の見て みてくださいすごく綺麗な模様ができて 串を打てるようになります結構300g ぐらいあったのかな結構ありますねこれで 何人前できるか後で数えてみますねまあ見 ての通りぼんじりは脂身が多いんで 焼く時も 煙と 肝だったりすると思うんでちゃんと水 なんかを使って 木を沈めたりそういうのをしてみて ください取り終えました そしてさっき取ったこの先っちょの部分 ですね 節で使えるので使ってみてくださいもう この先っちょほんとちょこっとこれ出てる 部分こっち側にこの黄色い色がついてるん でこの黄色いのまた取るんですよね 斜め にはいでここをお肉として使っていきます あまり 刺すところがないんで少し難しいかもしれ ないですけどさせたら使ってみてください ぼんじり口打ちしていきます先ほどの半分 に分けたお肉ですね三角になると思うんで 右側を三角の先っちょにしておいて くださいはいここで真ん中に串を こういう感じですね はいこれで バーベキュー用にさっき取った生間に挟み ますそして ぼんじり刺しますこの間に刺します ぼんじり もうこれはまっすぐ 豚汁は集中するだけなので あと綺麗に串が打てるように意識して 周知してみてくださいはいこういう感じ ですね 小さいのは出てきたら最後の上の方に刺し てくださいはいこういう感じで ジョン400gで7本させました 国産の若鶏もも肉こちらも開けて 口打ちしていきますこちら開いた状態で こっちの 四角いとこが 腿の方ですねこちらがすねの方の 筋肉ですねで前回も説明しましたがここに ポコッとついてるこれが内ももですねこれ も簡単に取れるのではい ここの部位はここの部位で一口にしてみ ましょうはいまずこの 余分な油は取っちゃってで間に刺していき ましょうか 節はこちらの平串を使っていきますまず 精肉それリスっていう部分でちょっと 小さいんですけど横にして真ん中に 包丁を入れて開きますこの状態にして 血を 打ちます 一番下が 精肉それですねでせっかく油が美味しいの あるんで油を間に挟みましょう 油を一番上をさしてちょっと 丸めて で2つ目が内ももですねさしてちょっと うねりを入れてで 油はこれすごく美味しそうなんで間に 刺しますそして最後かぶりの部分ですね こういう状態を 繰り返して 皮を刺してまた戻して 肉を 刺し ますどうでしょうこの一品 片足で1本しか取れない 珍しいはい総合集ですねはいこちら 焼いてみてくださいはいはいそしたら少し 簡単なもも肉バージョンいきますはいまず まっすぐ切って はいでここを2つに分けましょうこういう 長いのは3つに分けてこういう出てるのは ちょっと切りましょうこれなんか2つに 分けて切りましょうはいはいそしてこれは 大ぶりな感じで刺していきますこういう ロングな 肉をですね皮がある場合はさっきの カロリーみたいに 皮を差してひっくり返して 肉の真ん中をグーッとさせて最後皮で 閉じますはいこういう感じでどうでしょう こっちの方が時間も短く簡単にできます そしてこっちの脛の方ですねスネの方も 膨らんでるとこはちょっと真ん中に線を 入れてはいで同じように まっすぐ切りますこれも まっすぐ切りますでちょっと大きめに カットしていきます大きめにカットして いきますこっちも大きめにカットしていき ます それで下は小さいのからまっすぐ 刺していきますこれは大ぶりなお肉を どんどん 刺していきます 皮があるお肉は皮を差して お肉を差しますはいこういう感じで大きさ が 合わなかったら少しカットしてさしてみて ください基本大ぶりのお肉で 串打ちして問題ないと思いますんで最後 余ったら少しちっちゃく切って 櫛足してくださいはいもも1枚で246本 はいもっと少し小さかった7本8本できる と思うんですけどもまあ6本からはできる と思いますんではいこういう風な形で もも肉も周知してみてください それではもう一つ手羽先行きますまず こちらのお肉の方と先の方とこちらを半分 に 分けます手羽先もですね前回開いてる動画 あるんでそちらもはいよかったら見てみて くださいそちらでも言ったんですけど関節 外しでここの間が 間に 包丁を入れると力もいらないで 簡単に取れるんですねここの 骨と骨の間に 包丁を入れるとスムーズに取れるのでまず はこの2つを取り分けてくださいこちらは だいたい500gぐらいですね500g ぐらいで10本ぐらい入ってますんではい こちらで取り分けますそしてこっちの方は こっちの方でまた 革を使って串を打ちますはいでお肉の方は この出てる 皮ですねこちらも取りますこちらの革と さっきの革ではいそして今回はこれを半分 にしますでこの前一体とここに筋があるん でここにいると簡単に取れるんでこっちも ですねはい簡単に取れますんでこれを半分 に切ります半分に切った状態で バーベキューで焼いていきたいと思います はいこういう感じで取り分けますこの 取り分けた 皮とあとこちら側ですねこちらのこの革は 使えますんで出っ歯とお肉ここをちょっと 引っ張って 包丁を 骨に沿って 滑らすように切っていきます 包丁は骨に当てて 骨に沿って 滑らすように 皮を取ります はいそしてこちらの革の方はこの丸口で 周知していきますそれではまずこう開いて この先っちょの方ですねこちらをさして 丸めて 刺すさっきこっち側だったんで今度逆にし て足して 丸めて 刺す先ほどの三角の 皮を 刺しますでこれの 繰り返しです 交互に皮を 刺して間に三角の皮を刺します交互に 皮を刺して 真ん中に 刺しますはい1本いけると思います はいこれも1本ぐらいしか作れないんで はい 皮は 分けて食べてください ちょっと大きめの革ですけど はいこういう感じで 皮も使ってみてください はい 焼いていきます こちらですねももとぼんじりと手羽先 こちら焼いていきたいと思いますまず ぼんじりもも 今回はちょっと バーベキューとして 焼いていきたいと思うんで飴を使って焼い ていきますそして手羽先も 焼いていきますはい ぼんじりは味付けは醤油お醤油 桃はカレー手羽先は塩でいきたいと思い ます手羽先は 塩を振ります はいそしてまあひっくり返した時にまた 行きます 腿は垂れていきます 豚汁は 醤油でいきますそして 合間にはいタレをつけれる 器ですねを用意してください ぼんじり用にお醤油入れますはいそして こっちはじゃあタレを作ったんで バーベキュー用に 焼き鳥のタレをですね簡単にできるタレを 作ったのでこちらはまた今度お伝えしたい と思いますはい入れていきましょう ちょっとトロトロという感じになりました けどこれぐらい焼き上がって 塩の手羽先はひっくり返しますもう手羽先 は半分にするだけでこういう感じで焼け ますんではい手羽先使ってみてください 肉があって美味しいと思いますんでまあ どれも皮が多いので 煙はよく出ると思いますただ味はすごく 美味しいんで 豚汁も是非少し手間かかるかもしれません が 焼いてみてくださいはいそしてもしこれは 焼き台なのでちゃんと串のサイズになって ますけどもう少し大きい焼き台で バーベキューをする場合はこういうアルミ なんかで 串のとこをこう 巻くと 血が 燃えないと思うのではいこういう風に使っ てみてくださいただ 熱で 熱くなるんでそういう場合はコンゴを使っ てひっくり返してやってみてくださいどう しても串が焦げると 折れてしまうのでせっかくの焼き鳥も もったいなくなってしまうので大きい焼き 台の場合はさっきみたいにアルミをつけて こういう風にアルミをかけて 焼くようにしてみてくださいそして どんどん 焼けていきます手羽先とか 焼き物をやってて真ん中に 火が寄っててこっちが焼きやすくて外側が あまり火入ってなかったらこう入れ替えて 焼いてください 焼いててこういう風に 火が上がってくると思うんですけどこう いう場合はこう水用意しといて 垂らせば 火消えるのでこれかまあ氷ですね 氷を置いとけば水が垂れれば火が消えるの で 少し塩を振ります はい 焼き具合もこういう感じですねはい ももはだいぶ火が入ってきました手羽先も 入ってきましたただ手羽先を焼くポイント として 皮の方はなるべくカリッと焼いた方が 美味しく仕上がりますただ焦がしてしまう といけないのでよく見ながら 焼いてみてください 皮目をパリッと焼くのが手羽先のポイント ですもしあればハサミを使って 焦げの部分はしっかり取って 焼いてくださいこういう風に腿なんかも だいぶ火入ってきたんで 少し赤みありますけどはい それではさっきのタレをつけていきたいと 思います こうやってるうちに手羽先がですね 皮目を方にしてるとこういう風に 焼けて 放っておくと焦げてしまったりするので 手羽先は 意識して 手羽先というか皮目ですね 皮目は意識して ひっくり返すようにしてください 梵字にも置いておくとはい焦げも出るので タレ付けます 器につけて 焼きます はい豚汁もいい感じになってきましたね 手羽先もいいんじゃないですかこれで 焼けたら 火がないところですね火がないところに 寄せてはいもうこれで予熱でOKですあと はぼんじりいきましょう ぼんじりと腿と はいももは1回目次2回目 2回目タレ行きますまあこういう風に 火力が強いと結構 焼き上がりの最後の時が忙しくなるんで 集中して焼いてみてくださいだからタレと かはもうあらかじめ 準備して入れとかないとどんどんどんどん あれどこ行ったんだろうってなるしお肉を 焦がしてしまう恐れがあるんでタレなんか はあらかじめ 準備して焼きに入るということをしてみて くださいはいタレも3回目いきます 出来上がったら水で 収めます誰3回目いきます はいこれで4回目でオッケーです はいOK はい手羽先もOKです 焦げの部分はカットしてあげてください はいこちらでOKです それでは 焼き上がりました今日も食べていきたいと 思います本日のお供はですねこちらさいか 和歌山彩花ですね 夏 純米吟醸濁りこれもこの前開けたらすごい 美味しかったんでいただきます乾杯 うまいですねまたこの前とは開けた時より 味変わって だいぶまろやかになってますねもっと辛味 辛味に出るのかなとろやかになって 美味しいですこちらと 焼き鳥いただきますまずそうですね一番前 にある手は手はこれこういう感じで 焼けますんでただ半分に切るだけでいけ ますんで手はさっきペティナイフ使いまし たけど大きい 包丁の方がやりやすいかもしれないです これはいけると思いますこの 骨下持って ちょっと手汚れますけどこれ美味しいです ね半分に切って焼くだけなんでぜひやって みてください次が 腿いきましょうかタレで言ったんでタレは ちょっとバーベキュー用に作ってみたタレ がありましてそれをつけて今回焼いてみた んで食べたいと思いますいただきます うんうまいカレーうまいですこれそんな 甘くなくてちょっとワイン赤ワインでも いいかなっていうぐらいのタレですね うまいですこれ 豚汁です半分に切ってさ して生醤油ですね 食べてみます [音楽] これは受けがいいと思うんで是非やってみ てください今日はこの3種類手羽先も もんじりこちらをスーパーで買ってきて やってみました 難しくないと思うんではいぜひやってみて くださいそしてわかんないことあればまた コメントの方にはいご連絡くださいはい 本日もありがとうございました チャンネル登録よろしくお願いします

日本橋とり慶

本日は、スーパーで買ってきた国産鶏で仕込みます。

手羽先、ぼんじり、もも肉です。

手羽先は簡単なので、家のグリルでも可能です。

何か、質問があればコメントの方にお願いします。

日本橋とり慶
日本橋富沢町13-2小川ビルB1

TEL 0368108090

日本橋とり慶公式HP https://kanda-toritaka.jp

Japanese Yakitori chicken yakitori Nihonbashi Toriyoshi yakitori grill yakitori recipe Japanese Cuisine

2件のコメント

  1. リクエストありがとうございました😂😂😂
    あとベビーコーンてなかなかこっちの地方は出回ってなかったです。
    食べたい😢