栗きんとんの作り方 丹波栗と和三盆を使った本格レシピ

[音楽] wh yeah [音楽] [拍手] me ni me ana た はいこんにちはトップ整理ちゃんです今回あくりピントンのレシピになります 秋が c 食べ物だとは思うんですが 栗きんとんといいますとこちらのものを想像する方も多いと思いますが 今回は茶巾で絞ったものになります っては材料です材料とレシピは概要欄にも記してありますのでご参考になさって ください ではさっそく作りましょう まずプリ稗島したものを使ってるんですが皮むいて使ってます 通常は生栗のまま皮のまま使っていいですよ 実は今回マロングラッセを作ろうと思ってたんですが 皮をむいている時にね会われたの 低感じてねーっ 1個目で割れちゃったんですか支部カー無垢の面倒になったんですね まあそんなわけで今回は6たものを収集しています クリア蒸し器で30分くらいですねむしてやります パーツ機の場合はそのまま無視でやればいいですよ 蒸すとね奄美が増してきますので [音楽] ってかは月の場合は40分ぐらい蒸せばいいと思います で蒸し上がった栗は温かいうちに裏ごししております 冷たくなるとねちょっと裏ごししづらくなりますので 皮が付いている場合はね半分に割ってスプーンなぁかで書き出してやってから裏ごし すればいいです で今回ちょっと贅沢にね和三盆糖を使用しています 通常普通の砂糖で問題ありません [音楽] そしたら裏ごしした栗ね鍋に入れて弱火でねってきます [音楽] 栗生言ったら和三盆糖ですね入れるんですけども マークリガー正でこれは加減してください 続いて本みりんですね ねこれも栗のスイートにをですねそれ若干加減します 今回だいたい30 c 4ぐらいです で剤を入れたらね弱火で練り上げていきます この時なんですが絶対に焦がさないように注意してくださいね 高下そうだったら火をとめたりつけたりして調整してやってください [音楽] で5分ぐらいメールとこんな感じになります 途中で味見してやってね甘さが足りないようなら 佐藤たしてやってください あとは濡らして固く絞ったガーゼなんかでね 形整えながら絞れは完成です まあ裏をしだけがちょっと面倒なんですがそんなに難しいもんじゃないんでね でが中なんかない場合はラップなんかでもいいですよ ただラップの場合に参考絞るともうダメになったんですが [音楽] まぁこんな感じで出来上がりですね [音楽] ってちょっと広告からは遊んでやってみました 抹茶を小さじ1杯ぐらいですね それを少なめの王湯でといであります そこに栗きんとんの餡を入れてよく混ぜてあります 出来上がったらねこれを少しだけ上に乗せて絞ればれなんとなく彩りも良くなんじゃ ないかなーなんて思ってやってみたんですが ただ目見た目だけの問題ですんでー まぁ実際食べたら入れない方は美味しいと私は感じましたのでお空に行ってください [音楽] ってなわけでええっ 我が子には抹茶でしょうってことでね まずは抹茶をたてることにしました ちなみにこのマッター茶碗とお湯刺しですね 私の陶芸作品ですいい 私は形から入るタイプですねこんなのやってたりします でお時間がある方はわびさびってやつですかね 感じてやっていただけるとありがたいです ちなみに豆知識なんですがプリントの色は大移動をもせることからね 商売繁盛金運座右をもたらす縁起物って昔から言われてきたらしいですね 正月のおせち料理なんかに入っているのもねそういった験担ぎの意味があるらしいです [音楽] では初の正月はね皆さんもそういった験担ぎの意味でも食べておけばいいんじゃないか なと思います てなわけで抹茶もいい感じで建てられましたんでこんな感じで載せてみました ちなみにこの皿も私の陶芸先です [音楽] [拍手] ちょっと面倒ではありますがこんな秋の味覚ってのもいかがでしょうか それでは今回も最後までご視聴頂き誠に有難うございました [音楽]

前回のシューモンブランの時に使った丹波栗を使い、今回は栗きんとんを作りました。
ほくほくした美味しさの丹波栗と上品な甘さの和三盆糖で作った栗きんとんは、それはもう上品で美味しく出来上がりますよ♪
裏漉しの工程だけ少し面倒ですが、それさえ行えばあとは簡単に出来ます。
秋の味覚を是非皆さんも味わってみては如何でしょうか。

[豆知識]
栗金団のその色は金色を思わせる事から、昔から商売繁盛・金運・財運をもたらす縁起物と珍重されてきたらしいです。
令和初の正月にはお節料理の中の栗きんとんをご自身で作ってみるのも運気アップに良いかも?

【材料】
栗=270g(皮を剥いた物)
和三盆糖=60g
本みりん=30cc
抹茶=適量(無くても良い)

【レシピ】
1.鬼皮と渋皮を剥いた栗を30分蒸し器で蒸す
2.蒸した栗を裏漉しする
3.すべての材料(抹茶以外)を鍋に入れ、極弱火で焦げないように5分程練り上げる
4.濡らして固く絞ったガーゼなどで形を作りながら絞れば出来上がり

#栗きんとん#和菓子#和三盆#丹波栗#レシピ#お節料理

丹波栗で作ったシューモンブランのレシピ

普通の栗きんとんはこちらのレシピを参照してください
https://www.mr-cook.net/sweets/kuri-kinton.php

今回頂いた丹波栗は本山デンタルオフィスの院長先生に頂いた物です。
本山デンタルオフィス・オフィシャルサイト
https://motoyama.dental/

11件のコメント

  1. 和洋中だけじゃなくほんと、何でもされますね。
    丹波は栗、豆、松茸、猪が有名ですので、次は松茸か牡丹でしょうか😅

  2. いま下町のナポレオンいいちこ飲みながら見ています。何も食べずに飲んでるんですが、、、これは腹減るなぁ。結構なお手前で・・・って茶碗づくりまで!!!(結局自慢ぢゃねぇか(笑))いや、本当にすごいですよ。凄すぎて俺腹減ったよぉ

  3. 数年前にこの栗きんとんを知るまでは、栗きんとんと言えば、黄色くてねっとりした餡の中に入った栗の食べ物だと思っていました。
    これは地方の違いでしょうか?

  4. 栗和スイーツ第2弾、茶巾絞りとは…恐れ入りました。m(_ _)m
    そのうえ茶碗まで作るとは….シェフ大泉ばりです。
    秋を感じる一服に☆☆☆です。

  5. 恵那で栗きんとん食べた❗美味しかった❗
    茶碗いいですね。織部ですか?なんでもやりますねぇ(⌒‐⌒)

  6. いつも通りとっても美味しそうです💗💗そして!!陶芸までやられるんですね!!!本当にすごい!!男の特選料理さんできないことはないですね👍👍👍👍すごい!!私もお茶碗欲しいです💗

  7. こんにちは😃抹茶の美味しそうと思ったら入れない方が良い⁉︎😂茶器は特選さんの作かぁ、やっぱり何者⁉︎栗きんとんは黄金色が大切って事ですね!勉強になりました😃

  8. 栗きんとんもさることながら陶芸品もなかなかな出来ですねぇ✨
    栗きんとんと一緒に映えますね✨😁