「煮干し出汁(だし)のお味噌汁」を作ってみよう!

    皆さんこんにちはパパ料理研究家滝村もさ れです今日は皆さんと一緒に煮干し出汁の 味噌白作ってみたいと思います煮干しダシ のお味噌汁美味しいですよ はいえーどんなお料理かといいますとまず ねはいこんな感じで具が入ってますね今日 はお豆腐と赤めのうでお店を作りたいと 思いますはいじゃあ作り方のポイントのご 紹介ですはいまず煮干し出汁の味噌汁 i 作り方のポイントはまず材料と道具を最初 に準備しましょうこれしっかり最初にする とお料理しやすくなるますはいそしてその 次に煮干しの頭とはらわたをとるという ことをしっかりしますそしてその次 煮干しと昆布で最初だしを作るということ をしますそしてその次に材料を切ります 材料を切っている間にちょうどだし金 暖かくなって出来上がるという段取りでへ 進めたいと思いますはいそして に帽子を取り出してで今日お豆腐とそして は紙を入れることをします そしてお味噌 ときます最後におねぎを入れるという感じ で今日皆さんと楽しく作っていきましょう それでは材料を確認しましょう はい材料ですまずお水ですねこれ今 500ml の入れ物に入ってますけれど も+ 100ml 加えますそしてその次に今日 はお豆腐1/2丁ですね音をフィレます そしてその次には日目これ塩蔵ですねこれ 今の塩が付いていますのでしっかり水洗い をしますそしてその次に良い白ネギですね 小ネギでもわけぎでもいいですよそして 今日のねシェアわけですけれども煮干し ですこの頭とはらわたをこれから撮るん ですけどねとって10g ぐらいになれば いいかなと思いますそしてもう一つがだし 今ですねそして最後お味噌ですねでこのお 味噌は解くときに今日は6100ml に 対してお味噌大さじ3時してますけれど皆 さんのお家のお味噌がもう少し少ない多い という風に塩見が違うのでこれ皆さん味見 しながら調整していただけるといいかなと 思いますそして今日色々と料理をするに あたって道具も必要ですまな板塗装して 包丁で色々と測るのにこういう何 g って いうのを量れるはかり があるといいと思いますそしてお水の量を 測るこういう軽量カップがあると良いと 思いますそして味噌の量を計れる計量 スプーンがあると便利ですそして a もう 一つ今日大事なねものがお鍋です今日の このお鍋は16センチのお鍋使ってます けれどもお味噌汁を作るのに今度と一緒に 準備をしてくださいというような 料理を今日はお店を作っていきますそして もう一つですね実はこの煮干しのダシを 取るとこのね煮干しの出汁殻が残るんです これ 捨てるのもったいないですよね実はね食べ られるんです おいしく作ってしまいましょう どんなふうにして作るかといいますとはい 煮干しの雑誌がらをフライパンでそのまま 軽く入ります そして醤油をちょっとかけるだけで すっごく白いご飯に合うおかずができて しまうというこれも今日一緒に作って しまいましょうはいそれでは皆さんと一緒 に今からお味噌汁をつくっていきましょう はいではまず最初にこのギボシ頭と はらわたを取るこれちょっとだしを取る ときに苦みがね出るかもしれないのでまぁ 取ることがまあ多いですちょっと苦い内蔵 のところですねこれを取ってあげるとで これをとって今からあの出しを作るんで けれどもこう言う音だしぱこういうの売っ ていますここの中にポイポイと入れて あげると取り出しやすいこれもまあなけれ ば直接入れていただいても結構ですこんな 感じで煮干しのだし袋を作りましたでは 早速お出汁をつくっていきましょう 今このお鍋にまず600ミリリットルの水 を入れます今これ500mm なので 500はいそしてさらにもう100ml を 加えます100ml を加えましたでは そこに昆布と煮干しを入れるんですけれど もこの出汁昆布 食べられますかでもこのままだと少し 大きいのででちょっとこれ最初に水洗いし たのでねちょっと柔らかくなってます けれどもハサミで初期これでもねーホーム すごく大きくなるんですよ気になるよう だったらさらに半分に小さくしてこの昆布 出汁だけじゃなくてこれも食べられますだ から僕をいつも小さく切って具として食べ てますので気になる方は取り出して いただいても構わないですけど全部食べ られるものは食べてしまおうと言うねお 味噌汁ですそして先ほどの雑誌ですね 煮干しを入れてで火にかけます 排気は最初強火でも構わないですはきそう になってきたら火をちょっと位は目て いただいてもいいのでここは要素を見 ながらで美味しく惜しくだしをとる場合に はこのに星をね前の日の晩にお水に漬けて 一晩冷蔵庫に置いておくというような方法 もありますけれどもお家で簡単に気軽にお 味噌汁を作るんだったらその場で出汁を 作るという方法でいいと思いますこれで今 火をかけて沸騰するねで前にちょっと火を 弱めてでこれでしっかりだしが取れますの でという風に私をとっている間にこちらで a他のですね 材料を切っておきましょうまずこのは日目 ですはためちょっと水洗いが必要なので 水洗いをちょっとしておきます このまま入れてしまうとねすごく しょっぱくなってしまうのでしっかり 水洗いをするこれはの塩蔵塩で保存して あるワカメはそうしてください笛いるは日 目なんかはもう普通にお水につけるだけで ふわーっと増えてしまいますので 今日はお豆腐とわかめにしていますけれど も皆さんのお好きな具を入れていただいて 結構です 今水洗いをしてこれを食べスクするのに ザックザクザクザクザクっとはいちょっと 切っておきましょう そして次を豆腐お豆腐は放っておきます これ着るのみなさんの好きな大きさに切っ てもらってもいいですよこの横にして半分 にしておくとちょっと縦に戻しましょうか 半分に切ってもうちょっと小さく切りたい ので真ん中に切ってから縦にこうね4等分 のも大きさ自由ですでさらに高半分に切っ て 木刀ん という風に切れましたあとでお鍋の中に 入れるので一旦いるものの方を移動させて おきますって言っている間にお味噌汁の 出汁がいい感じで 出てきてますよね出汁昆布もほらねなんか 宮みたいになってきてるでしょこれも 美味しいんですよで火を弱めて最後をねぎ を小口切りにしておきましょうか白ネギ日 おねぎは ホントにもう生でも食べられるしすぐに火 が通るので風味を 味合うためにも お味噌汁が完成したが最後にかけるのが 美味しいと思います はいを出しの方がだいぶできてきたんじゃ ないかなと思いますでお料理を作る際に 上手に味付けをするための一番の方法は 味見です このお出汁ももしみんなが初めてこの出汁 をとったんだったらお水とこの昆布と 煮干しの出汁と同味が違うのかってね ちょっと飲んで比べてみましょうか 入ってちょっと味わってみますね うん おいし美味しいそれ甘みですね こういう音海の 煮干しとかね昆布からしっかり出汁をとる ことでお味噌汁がどんどん美味しくなり ます いい感じでダシが取れてきたんじゃない ですかってこの私もね皆さん自分でいいか なてぃろもこれ昆布から主に出てるいるに なりますけどこういう風にだしをとると色 がね変わってきますそして出汁がとれたら 本部はもう食べてしまいますのでこの バッグの中に入った 煮干しだけ引き上げます昆布 good し て美味しく食べるのでこのまま入れておき ますそして猫のイボ c を使ってもう 一品作ろうと思っているので楽しみにして みてくださいではここから材料先ほど切っ たものを入れていきましょう何を入れたか というとわかめですねわかめ入れまあ もう今日本当ならその大根とかね結構火を 通す必要があるものもありますけど今日は もうわかめこれ生でも食べられるしお豆腐 もすぐに食べられますこのお豆腐を入れる ときに気を付けて下さい今ここ暑いのでお 豆腐をそのままどぼーんと言えるとすごく 暑いねの熱湯が跳ね返ってくるので 跳ね返らないように上手に入れてあげて くださいもうすぐにね引いておりますので これでもう具が入りましたでは最後にお 味噌を解きましょうお味噌の解き方は いろんな方法があります今日はあらかじめ も測ってありますけれども いつもはこのお味噌によってねやっぱり味 が変わるので音素を救ってでこのお鍋の中 で直接お得とってこの今お味噌を溶くとき は沸騰させすぎるとお味噌のすごくいい 風味が飛んでしまうので弱火にしておくか 火を止めておいていただいてかまいません とにかく日を強くしgrand ground グラグラとならないように してくださいでこの味噌 猿みたいなやつに入れて特味噌こしきって いうのはありますのでねお家にあったら そういうのを活用してもらってもいいです で解きながら何をするかというとその時々 によってお味噌の量がやっぱり変わって くるんですねだからここで一番を見せる 作りで大事なのは味見ですねで今日は 600ミリリットルに対して大さじ3の 味噌を入れてますけどももう少し少なくて もいいと思いますこれはもう皆さんお好み なのででまたこれぐらい大さじ1より もっと残ってますけれどこの段階でね ちょっとじゃあ味見してみましょうか とにかくねお料理を上手に作るには弾みを いっぱいするこれおすすめですはい ちょっと飲んでいます うん この段階でだっ もう美味しい これでいいっていう人もいると思いますね うんこれでもいいかもしれない という風に皆さんあの 自分の好みの味付をねぜひ してください一応お料理上手に作るには レシピどおりつくるっていうのが一番いい ですけれど皆さんの測り方とかその時の 体調とかね使っている材料で微妙に味が 変わってくることもあります特にお味噌汁 なんかは入れている具とかねお味噌の種類 で味が変わりますのでその2をその都度 自分の味で確かめてくださいで今きれいに お味噌を溶きましたよねしっかり磨いて 入れることで混ざってますこれを保存とお 味噌を通してしまったりするとしたにお 味噌がたまって後ですごく濃くなったり するだからきっちり解くときにお味噌をね と貸し切って混ぜることが大事です じゃあまた味見してみましょうか あーなんかダシがしっかり出てるから もういいかも おっ はいあじゃあちょっと 今回は薄味にしましょうかねはい今大さじ 3よりもちょっと少なかったかもしれない ですけどという風に皆さんの おうち飲みその都合で色々と変えてみて くださいこれは日目からもねちょっと塩み が出ているので味がしっかりつくと思い ますそしたら最後 おねぎを入れまーすパラパラパラパラ バーイはいこれで2種類の完成ですでは 盛り付けてみましょう はいということであっという間に煮干し ダシで作ったワカメと豆腐の店シルク関西 で 入った はいじゃあ先ほどお話ししていった 煮干しの出汁殻がありましたよね煮干しの 出汁殻が あったのでそれを使ってもう1品作ってみ ましょう はい では 先ほどの煮干しの出汁殻をちょっと見てみ ましょうかこんな感じでこれこのままでも 食べられますよでこれをどうするかという とこれにねちょっと簡単に味付けをして ふりかけってにもなるしご飯のお供として 美味しいものねちょっと逸品っうってして みましょう 材料はもうこの煮干しと醤油も者と良かっ たらいりゴマがあればいいかなと思います で今日こんな感じで言ってありますいる用 のフライパンを火にかけます はいでから入りをするんですねでも油も 引きませんで先ほどの出汁殻と言われる ものを全部も入れますでこのまま火を通し てねこの水分を飛ばしますでこのまま あまり触らない方がいいですねおいすぐ ボロボロになるのでこれでだんだん だんだん湿っていた煮干しがカラカラに なっていきますでカラカラになって本当に カリカリになったなと思った瞬間に火を 止めて醤油を軽く回しかけするそれで 出来上がりですサイズもね小さいのであっ という間に火が通りますでほらっ ちょっとね高橋に良いやっぱりお料理は猫 のいろんな五感を感じながら作ることが 大事でニオイもしっかり 会でおくとあっちょうどおいしい匂いだな ちょっと焦げてるのかなっていうのも目で 見て分からなくても臭いで分かりますから ぜひね良い香りを嗅ぎながらお料理して くださいいい感じでカラカラにになってき ましたでしっかりもう水分がね水分が なくなってきたなと思ったらこのれ パチパチパチっていう音がこれがだんだん なくなってきてで最後火を止めて少尉を かけてみましょうかちょっとだけ落として ねちょっと焦がしながら全体をこなして 絡めますもうこれ火を止めてフライパンの 余熱でちょっと味をつけているぐらいです もししロボは何かあったら白ごまを ちょっとつぶしながらかけてあげるといい かな盛り付けてからでもいいんですけどね はいでこの時もお料理してる人やっぱりね 美味しいかどうか食べた方がいいので 1個ちょっと 味見してみましょうかいただきます ん 美味しい 白いご飯人合うということで本当なら差し を取った煮干しは捨てられているかもしれ ませんけれども こんな簡単ににぼしのだしてからで行った お料理が1品できました はいっ ということで 2つという間にんと入っ お味噌汁と煮干しの出汁殻で作っ料理が1 品できました はい最後まで動画ご覧頂きました ありがとうございます また皆さんと一緒に作りましょう またお会いしましょうさようなら

    煮干しを使った和食料理に挑戦だ!
    出汁(だし)をとったあとの煮干しでもう一品おかずを作るよ。
    煮干しを無駄なく使って食べきろう!

    講師:パパ料理研究家 滝村雅晴氏

    リンク先:こども霞が関見学デー
    https://www.maff.go.jp/j/kids/experience/k_d/index.html

    問合せ先:農林水産省消費・安全局消費者行政・食育課

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