【江戸時代の“ファストフード”】天ぷら・そば・寿司はこうして生まれた!| 「昔の日本、ヤバすぎた制度」シリーズ第193話 #rekishinosukima #shorts
江戸時代のグルメといえば天ぷら、そば、 寿司。これ実は全てファストフードだっ たって知ってました。江戸っこはせっかち で待つのが大嫌いだから早い。うまい。 手軽な野屋台飯が超人気だったんです。 まず天ぷら。当時は屋台の串上げスタイル で魚介や野菜をその場でカラっとあげて 提供。サクっと片手で食べる江戸のB級 グルメでした。そしてそば、そばやは今で 立ち食いそばの原型。忙しい町人や職人が 仕事の合間にずっとすする姿が定番でした 。最後は寿司。現在のような握り寿司が 誕生したのはこの時代。元々は保存色だっ た魚としを屋台でパッと出してさっと 食べる江戸前寿司の誕生です。ワイルド すぎる江戸の寂しい。想像できますか?と いうことで江戸時代は日本のファスト フード元念だったのかもしれませんね。 もっと歴史の裏話を知りたい方は チャンネル登録よろしくお願いします。
江戸の屋台メシ、実は“ファストフード”だった!?
今や高級グルメの「寿司」「天ぷら」「そば」は、
もともと江戸時代の“早い・うまい・手軽”な屋台文化から生まれたものでした。
せっかちで粋な江戸っ子たちが愛した屋台グルメの秘密を、
90秒でわかりやすく解説します!
🏮今回のテーマ
【江戸っ子の“ファストフード”】天ぷら・そば・寿司はこうして生まれた!
📌 こんな人にオススメ!
・歴史の豆知識が好き
・江戸の食文化に興味がある
・短時間で学べる動画が見たい
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VOICEVOX:青山龍星







8件のコメント
天ぷらは知らんかった
寿司が日常に食べられるって、結構贅沢してたんだ
ご飯も白米とはなんと贅沢なと思う。武士も1汁
そくさい ご飯も麦飯だとか聞いたことあるが
寺子屋による識字率の高さ、循環型社会による清潔な町、芸能や文芸、貨幣経済など挙げたらきりがない。江戸時代って凄い❤
ちなみにお寿司屋台は帰るとき
暖簾で手を拭いて帰って行くのが
通。だから暖簾がご飯粒で汚れる
程人気店だったらしい😊
魚が保存食って、何日もったんだろ?
常識😂
今のやたらめったらマナーに厳しい寿司なんて、江戸の人からしたら噴飯ものだろうな😂
江戸時代の寿司は現在のおにぎり位ご飯が多く1人前でお腹がいっぱいに成る量で、寿司は皿で出されて居て現在は桶で出されて居るが、関東大震災で皿が壊滅に成ったので寿司を桶で出した。