栗の渋皮煮【完全版】<皮むきから瓶詰めまで>温度管理徹底!究極の作り方<本格><丁寧な暮らし>

ああ。 ほら。 はい。今日は 渋川にを作っていきます。行くぞ。 [音楽] ちない [音楽] じゃ 買ってきましたよ。なんかいい色やしだよ 、これ。 結構ね、大きめの選んできた。で、ま、品種酒がね、くりって色々あるんだけど [音楽] あるんだ。 そう、渋がちょっと薄めとか、 あの、厚めとかあるんだけど、今回普通の茨城さんの大きめのク選んできた。 リヘイグリーとか言っての王様の品種があるんだけど、渋が薄くてこういう渋川煮に向いてるんだけど逆に傷つきやすいから難易度高くなる。 なるほどなるほど。ま、今日はね、 とりあえず普通の栗でね、やっていこう。 これ2パック。1パックね、800円台 だったかな。まずね、水で軽く 汚れを 。 あ、なんかすごいよさげじゃない?まんる 。これなんかでっかくても艶も良くていい ね [音楽] 。 はい。で、洗いはオッケーね。ここにね、今ね、80°ぐらいのお湯をね、用意しといた。 うん。ふん。うん。 これあとさはい。何する?向けないじゃん。これ向けないじゃん。で、これこういうのを使って 剥いてくんだけど、その前に皮を柔らかくしないんだよ。あ、事前準備。 そう。だからこの80ののお湯に今から 30 分ぐらいつけて。これ飛ぶ?大丈夫?ザはいいじゃん。 [音楽] 表面直力。 こんなことある?見て。出てる。本当だ。 [音楽] はい。じゃあ30分経ちましたよ。 はい。おい。 じゃあこれをね出すですよ。あったかいから。ちょっと皮がちょっと柔らかくなってるんだね。 [音楽] うん。 したらね、こういう栗の皮向く専用のハサミっていうのがね、あるんだよ。 限定的中の渋납は傷つけちゃいけないわけ。はい。はい。 [音楽] 外の鬼皮だけ 向く。 手怖いからこれしてきて。 ああ、そういうの大事だよね。 うん。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ、これ開いちゃった。 え、なんだよ。私ね、もういくつもやってる。 うん。 私もやってるから。 あれ、これも開いてるよ、もう。 え、私? そうだ、そうだよ。 え、これさ、逆の方がいい。だめじゃん。それも私のハミス。お、ついにラスト。ナさんもだってこの美味しさがあるから、もう仕事終わった後だよ。 [音楽] [音楽] 帰ってきて。お帰り。 美味しいご飯食べさせて。 さあ、頼むわ。 クリの時間だよ。 そう。クリの時間だよ。 それに見合う美味しさなんだよね。感動のフィール。 いや、まだこっからだから。 あ、そうだっけ?そう。 あんな今ね3%ぐらい終わった。 ああ、言っちゃいけ。ナさんはこれでもうそう。もう仕事ないから。お最後。 おお。 はい。じゃあこれをね、下に入っていきます。 もうついに茹でる。このままじゃ到底食べれない。 まだダメすか? まずさ、渋いのよ。渋 [音楽] そう。渋は渋いしょ苦いしなん硬い。 これごと食べるものだから渋川にってそれをどうにかして柔らかくするために重を使ってきます。 [音楽] 生活の強すぎ。 重層ってのはアルカリ性なんだよね。 アルカリ性のものは例えばたけの声出る時に使ったりすると質が柔らかくなる。 うん。 だからこういう渋のすごい繊維を柔らかくしてくれる。あとこれには単人っていうね、苦いものがそう含まれる。それもね、これがね、中和してくれる。 [音楽] これをね、今からチムチンやってきますよ。まずね、さっきの鍋一旦洗ってます。 [音楽] うん。 ここにクリー入れて、で、水を入れるとハッシュタグ丁寧ならし。 [音楽] そう、そう、そう。ハッシュタグ丁寧ならし。ピザが好きなやつだよ。 うん。 え、それ私こう部屋あの見てるみたい。 [音楽] やってないから憧れるやつね。 うん。ここにこでしょ。 これ何回もしたするんだよ。 うん。 大体小さじ1 杯何度も何度も何度もいくの。ここに小さじ [音楽] 1 杯入れるとこれで中火にけるとこっからね重の力もあって悪が出てくるんだよ。 [音楽] 悪を取りながらボコボコはいかない。クツくすとした感じでまず煮るみたいな。 [音楽] この色覚えといて。水の色ね。透明だからね。で、もう 1 個のこっち。こっちにこの鍋よりは一回りちっちゃいんだけどお湯を満タに入れてる。 [音楽] これをね火にかけて普通に中火にかけるだけでね。こジ度のお湯を準備したい。 [音楽] ほう。 鳥のね、渋管においてすごく大事なことがあって、 それはね、温度変化、 鳥に温度変化を吸の変化をとにかく与えないこと。 うん。 だからそのために急激に水茹でるんじゃなくて、またお湯、お湯、お湯にとってその温度さをなくすことで美味しい感じにするからそんな感じ。ここでね、 [音楽] 560°のを必ず毎度用意する。 要は次のお湯だけね。 次の次のお湯のね。 だけどかさない。 うん。 560°ね。じゃ、ちょっともうちょっと待ってください。はい。じゃあちょっとね、鬱しかかってきたでしょ? [音楽] ちょっと火をね、2 ぐらいにしてこんな感じで。これが、あ、こなんだよね。これをね、すぐって。もうすでにこの汁なんよね。 [音楽] うん。そう。どこ僕より何よりこの色にびっくりした。 今ね、この色がワイン色は目指したいとこ 。まだね、こっからもっと黒くなるから。 で、今から10分ね、見ます。途中でね、 アクわ取りながらね。 [音楽] じゃあね、残り 10秒ぐらいになりました。 お、この色ね、こんなに黒くない?まだまだ開は出る? うん。 止まらない。止まらないよ。止まらないんだよ。一旦これ [音楽] 10 分経ちました。今からね、徐々に音を下げて次の茹でるのに備えます。 [音楽] はい。 じゃ、このままね。はい。流しにいきますよ。こね。 [音楽] で、流しってさ、 40°ぐらい出るじゃん。で、これは今ぐらいあるわけじゃん。で、向こうに [音楽] 560°のお湯は用意したわけじゃ。次 560°ぐらいから始めたいわけ。で、これを一気に流して温度を下げちゃうとキュってなっちゃうから、それは困る。ま、40°のお湯が出てます。これをね、少しずつ加えて少しずつ温度下げる。で、ちょっと見て。この色見て。 [音楽] [音楽] すごいで。これね、 40°で下げちゃいけないんだよ。50°弱ぐらいに持っていきたい。そんなわかんないよ。ギリギリ手突っ込めるぐらい。うん。 [音楽] 判断基準がな。そう。 ギリギリね、手突っ込めるぐらい。ちょっとあの江っこのお風呂ぐらいの温度。どんな温度? 暑いでみたいな。暑いけど我慢したら入れるぜぐらいの それ江っこの温度なんだ。 そう。そしたらね、1 回ずつ掃除をしてかなきゃいけない。ちょっとさすがにね、江どっこでも熱い。私かこだった。ああ。 [音楽] さあ、これをね、今から 1個ずつこうやってね、取ってく。 うん。ひたすらね。 そうだけど1 回目はいいんだけど、何回がやってくうちにあの傷つけないように気をつけなきゃいけない。 うん。 これ今ね、くりギリギリ触れる温度ね。 うん。うん。 で、これ今表面の毛だいぶ取ったやつ で、これが取ってないやつ。この差ね。 まず1 段階ここまで持ってきます。あいう筋も取れそうなものがあったら取るだけど [音楽] 1回目は無理しない。 うん。うん。優しく。 そう。優しくと筋はね、後で竹越しでね、どのみ取るんだよ。 これは全然取れそうにないから。あと さっきのはね、偶然取れた感じ。 最後ね、とりあえずのラストのまだね、お 湯全然あったかいから。で、これでね、ま 、こういうのいっぱい出てるからもう2回 ぐらい重ソで茹れなきゃいけないから。 これとりあえず流します。で、このまま 行きたいとこなんだけど。こうついてる からこれを一旦ね、必ずあ、洗う。はあ。 ええや。エアはダメ。 そう。エア。エアはダメだ。こち鍋を 1 回ずつ綺麗にする。それは大事。危ない、危ない。エア、エアで行くから。洗った鍋ね。 [音楽] ここに 60°の作っといたお湯を入れる。 [音楽] 洗ったを優しく入れてく。あ。 うん。 [音楽] はい。じゃあ2回目がそろそろ、え、 終わりますわ。 あ、2回目は1回目は出なかったけど、 まだまだこの色がね、こんな感じで真っ黒 結ですね。はい。じゃあ、火が止まりまし た。 またね40°注い でいこう。 ちょっと首の香りがしてきたね。だいぶね 。 うん。 [音楽] ほら、この子、この子、こういう子が やばい。ほら、味みに回る子だね。で、 今回はこういうね、竹を使って こういう筋なんか ね、こういうの取れるんでビローンって いうあの人でかい。だいぶ2回目だと 取れるね。うん。やばくなって。 そうだね。 なんかいるよ。でかいの。ほら。う、気持ちいい。 はい。じゃあ3 回目ソ入れてね、また同じようにいきます。 [音楽] [音楽] 3回目はですね、日加減を弱火で静かに 塗っていこうと思います。 はね、だいぶ 落ち着いてきましたよ。 [音楽] はい、じゃあ3回目の重層の下雨で終わり です。また同じことをしていきます。 [音楽] これはね、危ないのでこうなっちゃってる からね。3回目でね、ダメなものはもう 避けましょう。これそのまま食べたら 美味しいからね。 で、まだ取りきれないものはここでまた 拭いて取る [音楽] はい。じゃあね、次は重ソなしのお湯だけ でね、入れていきます。またこれね、 560°のお湯を入れますと。で、綺麗に したクをそっと入れて、もうここまで来る と結構柔らかくなってるものもあるので、 傷つけないように気をつけてね。 軽く沸えたら10分ぐらい2回ぐらいかな 、この感じだとちょっとやっていこうと 思います。 [音楽] 軽くふツふツしてきたのでもう弱びにして 10分ぐらい見ていきます。 さあ、お湯だけの茹でる1回目が終わり そうです。 冬の色がね、だいぶ 、ま、こんな感じになってきましたよ。 初めね、真っ黒だったんだけど、ちょっと 透明感出てきました。はい、じゃあまた 40°のお湯を入れていきます。 もだいぶね、お湯が 綺麗になってきたよ。 [音楽] もうほとんど綺麗な感じ。ほとんど向ける ものはない感じ。 [音楽] はい。下最後でございます。 [音楽] はい。じゃ、1分前になりましたよ。もう このまま時々 少し出る感じ で。このお湯の色初めよりだいぶ薄くなっ たの分かるかな?ですかとこのぐらい。 ちょうどあ、いい。 赤ワインまでいかず老ゼぐらい。このぐらいまで目指してほしい。 うん。うん。うん。 たらもう10 分経ったので、今度はね、だんだん水の温度に下げていきますよ。ようやく。それでもね、急に水が入れない。やっぱお湯からした。 [音楽] ああ、 びっくりしちゃうからね。 うん。 鳥の温度質ぐらいまで下げたい。 そ、ま、25から8°ぐらいの間に下げる 。で、一旦くりの温度落ち着かせて。これ から本にって言ってお砂糖をこうやって似 てくんだけど、その前までクをちょっと 休ませたい。うん。 なんか40ぐらいなんだこれ?みたいな。 水、水の温度。ああ、 10°かないぐらいのゆっくりしる。そう。まだこんなお風呂だよな。お風呂突然下げだ。こんな感じ。あ、綺麗。もうほとんどカスは出ないし。こうやってくれるとまだ暑い。 [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] この中は今ねぐらいだいぶ触ったね。 [音楽] うん。もうお湯って感じがね、くりだけ熱い感じでちょっとぬる水お湯みたいな感じなんでちょっと止めてこの温度をちょっと徐々にねつけといて下げときます。急に水かずにね。 [音楽] そうね。 うん。湯がね、すぐ暑くなるんだよ。飲んど。 そしたらまたちょっと冷たい水を出してあったかいお湯をちょっと捨てて。うん。で、また止めてまた置いとく。まだね、もうちょっとまだまだ熱い。 [音楽] うん。 茹で卵と一緒だよね。でもこれこの中だいぶね、もう冷たい。 あ、本 あのキンキンじゃないよ。 うん。 ぬる水ぐらい。 うん。一 番飲みたくない女の。 そう、そう、そう、そう、そう、そうだ。もうちょっと頑張ろう。 [音楽] はい。じゃあね、栗の温度が結構しっかり 下がったのでバットにね、上げていきます 。 [音楽] これで下が終わりましたよ。 こんな感じね。 こう表面がツルツルしてて、もうガサガサ してない感じ。でももうね、爪で行ったら すぐあの穴いちゃうよ。こんな感じになれ ば うまくいったんじゃないかなと。中にはね 。 こうやってちょっと破けちゃってるのも あるけど、まあいけるかなと。この途中で ね、これいっちゃった。これ、 これはね、ちょっと厳しい。やっぱ3つ ぐらいどうしてもね、いつも出るね。なん かね、やっぱ個体で水分が多かったりとか そういうものが混じってるのでどうしても ね。でも全体的にほとんど、ま、うまく いったのでこれで本に入っていこうと思い ます。 え、砂糖の量を決めるためにこの調理が 終わった、え、栗の重量をね、ちょっと 正確に測っていこうと思います。951g からね、65% ぐらいの砂糖量にしたいので、そのね、 蒸白を今から用意したいと思います。 951の65%だったので118.15 だって。はい。じゃあ鍋にね、水を ちょっと入れときました。えっと、 いきなりこれ入れちゃうと火にかけた時に クが下にくっついて皮が破けるので水を まず入れてもらってから栗を入れて、え、 足りなければ水を足すという感じにします ね。で、砂糖はね、一気に入れると浸透圧 がガッと上がっちゃうので、半分ずつ、 えっと、入れようかなと思います。クもね 、こういう時ザジャって入れたいんだけど 、そこグっとこらえるね。皮が破けちゃう から、1個ずつとにかく丁寧に入れてく。 で、ここまで来たら足りない分、あの、 ちゃんと被るまで水入れたいので、 で、水をね、入れます。はい。そしたら このね、砂糖を半分ね、 大体でいいので入れて一旦ね、中火にかけ てグツぐツ沸かします。 で、まだ初手にね、悪が出る可能性がある ので、アクトリシートみたいのがあったら それを被せるといいかもしれない。 ちゃうね。少しグツグツしてきました。 このままね、ちょ、ちょっと火を落として 5、6分煮かなと思います。今中火なのを 、ま、弱めの中火ぐらいにして5、6 分いきましょう。 はい。じゃあ5分ぐらいので、ちょっと 1度火を止めて残りのね、お砂糖を入れて いきたいと思います。 [音楽] 浸透圧一気に上がると、えっと、甘さが 入りにくかったり、ちょっと硬さが出たり ね、する場合があるので、こうやってね、 分けて入れます。 [音楽] 僕はもうほとんど出ないと思うんだけど、 あともう15分ぐらいかせてね、またね、 引き続き くつ煮ていこうと思います。 ちょっと沸いてきたので火を弱めになり ます。岩目の中火ぐらい。 [音楽] はい。じゃあ15分ほど経ったのでこの アクトレシートはね、ここで終わりにし ます。 で、ここからは弱火に落として、あんまり こう湯が動かない感じでね、静かにして いきます。今ね、まだ前のちょっと加熱で ボコボコしてるんだけど、これがだんだん 静かになってほとんど湯が動かなくなるの で、その感じでね、ほら、だぶ落ち着いて きた。静かに30分にいていきましょう。 [音楽] 20分あれから立ったところです。 [音楽] です。に 火を入れています。 [音楽] はい。じゃあね、30分ね、静かにいまし たよ。で、これで終わりじゃなくて、こっ から甘さを入れたいので、一旦日揚げて、 粗熱を取って冷まして冷蔵庫で一晩 寝かせたいと思います。 [音楽] はい。じゃあ、一晩泣かせた渋。 おお。どうな?冷蔵庫ね。入れといて。これがさ、乾燥しないように食といた。とこうやってね。まだいる。このね、シロップにカスがあるからそれを取りたい。一応ちょ、今の状態でこんな感じ。うん。してね。 [音楽] 結構渋に これ優しくスプーンを使ってまずね、もう出す。 [音楽] もう優しくね。 そう。よし。カスがいるじゃん。こういう感じ。いたい。 [音楽] そしたら今度ね、これシロップだけでね、 [音楽] ちょっと一旦ね、中火にかけます。でね、 向こう側にね、実はお湯を用意してあって 、これね、今から瓶の車をしていきたいん で、これ並行してね、やってきます。 じゃ、一応ご存のね、ま、色々用意したけど長期保存するなら消毒しなきゃいけないから、こんなにたくさん一気に食べられないじゃん。うん。 [音楽] まあね。 そう、そう。だから小分けにしてそのまま食べたり、お菓子に使ったり、バンに使ったりみたいな感じで。だから一応ね、同じ高さぐらいの瓶、こういうもちろんひねるやつでもいいし、ウェック瓶はあの、すごく楽。これをね、全部消毒してくれるから。 [音楽] [音楽] 火傷しちゃんとなんとこで焼けしたかしら。 [音楽] すごい私色の人がピンクにオレンジみたい。ここに はい。 これね、ね、もカタカタするの嫌だったらあの付近出てくれてもいいけどそのままこん時にで火傷するから表袋長い。ガード。そう。で、いくつ使うか不明。 [音楽] [音楽] だからとりあえず入れとけみたいな。こんな感じでね、をしていきます。肩わでね。ここにね、こうやって清潔なタオブ用意したからここに取ってく。あ [音楽] あ、なるほどなるほど。か、ないで自然ね。うん。 はい。立ってきました。綺麗な。あ、黄色してるね。クリを一緒に入れて煮る時間をなるべく減らしないんだよ。崩れちゃうから。 [音楽] うん。あ、はい。 そう、そう、そう。 だから初手でシロップだけでちょっとに詰めて合わせて最終に押すって感じ。 これだけだったらさ、結構ボコボコしてもいいんだ。 ああ、そうだね。鍋の中火ぐらいで軽くちょっと煮ます。はい。これからね、ちょっとだけ煮詰めた感じ。あの、水分これ以上減っちゃうとやだから、一旦火を止めて、これをここにね、 [音楽] 1個ずつ優しく戻します。 で、クリス温度とこの温度今違うんだけど、 もう似てあるから大丈夫なので、これ 1 個ずつ入れてくことで温度があの、こっちが下がって馴染んでくからこれできましょう。 [音楽] かせてじゃあ腐食服もう 1 回かせてもう上出ちゃうから上だけ乾燥しちゃうからでまたね仕上げ煮をねそんなにボコボコしない感じだけどはするみたいなちょっときます。はい。 [音楽] [音楽] じゃあ、そろそろね、瓶のシャフツのをね、出していきます。こういうトングでっと出す。ここね、伝って手に来るからここして。 [音楽] あ、そう。そうね。それこの付近にくり返して触んないんだ。 [音楽] 触らない。こんな感じでね、このままね、拭かずに置いとく。 [音楽] レ具だけ最大のぐらい。 うん。 うん。 コポコポって感じ。 コポコポ。 汁とクりがひタひタぐらいの量になるまでこのまま塗ります。はい。じゃあどのぐらいかな?こう表面にさ、出てきたじゃん。 [音楽] うん。 この感がち。 うん。 こんなぐらいになるのでちょっとなんかチまそう。 表面こんにちはしたじゃん。 うん。 そしたら最後にこのね、これはどっちでもいいです。気づきでブランデ。 ちょっとね、香り付けに おっとなあ。 そう。別にね、いらなければいいんだけど。ま、大さじ 1 ぐらい。ちょ、ちょ、入りそう。全部入らない。入れちゃおうか、全部。 [音楽] これを最後さーっと皮付けに入れてで火を 止めるとこ で渋 [音楽] じゃあこれをね、さっきこの車したビにね 、映していきます。 [音楽] [音楽] これをね、すぐに食べるやつね。あ、 最高。ご褒美出しそう。 発見してもらって。で、かぶせ。 よいしょ。 この蓋のやつは軽く閉める。これで今脱キ をしてくんだね。脱してあの冷蔵庫で半年 ぐらい持って次第け。高いのから入れてて 高さがね。 [音楽] で、これでボコボコした感じにして。これ もまたガタガタなるのだったら腹筋とか タオしてちょっとして湯減っちゃうから。 うん。 重後き ます。 はい。じゃあ時間が来たのでね、火を止め ます。 はい。火を止めました。ダブル装備じゃない。 ダブル装備。ゴム手袋にこれね、これ危ないからさ。はい。はい。で、 [音楽] 1 個さ、あ、これ、あ、ごめん。こ、これ、 これさ、蓋のやつだったじゃん。 これも出した瞬間に ギュっと最終閉める。 ここで閉める。 ここで閉める。グっと。あ、た。 [音楽] はい。これで、え、このままとりあえずます。今の時点だよ。このぐらいね。ちょっと下がっるとグっと触らで触れるぐらいの温度になっています。まだあったかいですけどね。 [音楽] [音楽] したらこれにお水冷たくもない普通のお水 が入ってます。これにちょっとけて温度を まここから下げていくと これ熱いのつけちゃうと割れちゃうので こんな感じで粗熱の取れたものを普通の水 からスタートして温度下げていきます。 [音楽] ちょっとね、水がぬるくなったので、今度 は冷たい水に変えていきたいと思います。 これもね、ちょっとあったかいかなって いう感じ。 [音楽] はい。じゃあね、冷えましたね。この角度 下がってる。ます。これで脱キはできて いるという証になります。このまま冷蔵庫 で保存で半年くらいは全然持ちますよって いう感じです。 ちなみにこういう蓋が脱できてるかどうか はこの上がね、少しへこんでればオッケー 。ちょっとへこんでるの分かりますかね? 抱きが完了しています。水はよく拭いて から冷蔵庫入れます。 はい。2日間 完成しましたよ。やっただね。食べるんで 取ったやつね。じゃーん。あ、まそう。 じゃあこれ早速ね、出来たの渋川になんて食べる機会めたにないから ないない。 ちょっと食べる。食べます。 はい。 で、やっぱ断面みたいじゃん。 ちょっとお見せしようと思います。 うん。はい。 ああ。ほら見て。黄色くて。ほら。美しい。見て。 [音楽] 美味しない?じゃあ食べていい?いいよ。お食べただきます。立てただきます。 [音楽] どう? もう全然皮柔らかい。 本当?あの皮が うん。 わあ、すごい。 やばい。あれだけとそんなにうまくなんだね。 でもね、なんかクタクタかって言うとそういうわけじゃなくて ちゃんとね、このね、あの食感 もちゃんとある。 これさ、私さ、お菓子に使おう、使おうって言ってさ、そのままが美味しすぎてね。 そう、そうなんだよ ね。毎年そのままほとんど食べちゃうんだよ。 うん。 たまらんのだ、これ。 うん。たまらん。うわあ、美味しそう。いいなあ。 うん。 美味しい。おいしだよね。 はい。じゃあ、時間はね、かかりますけども、 作るかいな。うん。 とっても美味しいカなので、よかったら作ってみてくださいな。じゃあ、この料理が美味しそうだと思ったらグッドボタン、そしてチャンネル登録どうぞよろしくお願いします。そしてメンバーシップではご料理教室もやってるのでよかったら遊びに来てね。バイバイ。 [音楽] 渋煮をやった後のシンクって一瞬見ても 全然汚れがわかんないんだけど、ちょっと スポンジで こすると こんな感じで色がつくんだよね。これを気 をつけてください。お掃除ね。メラミンが やばければこういう普通のスポンジ使って あの磨くといいと思います。

以下のリンク先にレシピのページをアップしました!文字ベースで事細かな作り方はもちろん、ポイントなどきっちり押さえてあります。ブックマーク機能を使っていただいて保存するといつでも見られます。

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温度管理を徹底して作るJUNA流の栗の渋皮煮です。
栗を優しく扱う大前提としての温度管理は、渋皮煮作りにおいて一番大事なところ。
細かなポイントをいっぱい押さえながら、丁寧に作る栗の渋皮煮は、
ツヤツヤ、ホクホクの究極の仕上がりに!
ここまでしっかり解説している動画は他にありません。
保存の仕方まですべてがこの動画に詰まっています。

00:00 最初

<材料>
栗・・・2パック
※下処理後の計量で1キロ弱
上白糖・・・下処理が済んだあとの栗の重量の65%
ブランデー・・・大さじ1~お好みで

<流れ>
00:22 栗の説明
01:03 栗を洗う
01:29 栗を80℃の湯に30分ほど浸ける
02:01 栗をお湯から出して鬼皮をむく
04:35 栗を重曹で下ゆでする(1回目)
06:29 栗の渋皮煮作りで一番大切な温度管理の話
09:12 下ゆでした栗を40℃の湯にとる(1回目)
09:58 栗の渋皮の掃除をする(1回目)
11:26 栗を重曹で下ゆでする(2回目)
12:50 栗の渋皮煮の掃除をする(2回目:竹串で筋を除く)
13:27 栗を重曹で下ゆでする(3回目)
15:54 栗をお湯のみで下ゆでする(1回目)
17:41 栗をお湯のみで下ゆでする(2回目:下ゆでラスト!)
18:30 ゆで汁の色の確認
18:50 徐々に水にとって栗の温度をゆっくり下げていく
20:52 渋皮の最後のお掃除
21:08 下ゆで完了した栗をバットに出す
22:22 本煮:砂糖を合わせて本煮込み
22:35 上白糖の量を決める
22:54 鍋に栗と砂糖(1回目)を入れて煮始める
24:32 残りの砂糖(2回目)をすべて入れて15分煮る
25:23 アク取りシートをはずして弱火で静かに30分煮る
26:22 30分後
26:44 冷蔵庫でひと晩寝かす
26:50 翌日
27:18 栗とシロップを分ける
27:55 シロップを少し煮詰める
28:12 保存ビンの説明
28:50 保存ビンを煮沸消毒する
29:50 シロップに栗を戻す
30:42 栗の仕上げ煮をする
30:53 煮沸していたビンを取り出す
31:38 煮終わりの目安
31:55 仕上げのブランデーを加えて火を止める
32:30 栗の渋皮煮の完成
32:43 ビン詰めして脱気する
35:07 鍋から出して数時間後
35:23 ビンの温度を最終しかり下げる
36:00 脱気されているかどうかの証
36:40 実食!
36:56 完成図
37:15 渋皮煮の断面
38:38 エンディング
38:54 渋皮煮が終わったあとのシンクの掃除について

撮影:ぴぃ、JUNA
編集:JUNA

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家庭料理研究家:神田智美(JUNA)

レシピブログ殿堂入りブロガー、日本ハンバーグ協会スペシャリスト
ライブドア公式ブロガー コッタオフィシャルパートナー
ヤマサ醤油レシピスト、著書多数

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4件のコメント

  1. 大粒でとても綺麗な栗ですね🌰
    仕上がりもとっても美味しそ〜う✨温度の管理などとてもわかりやすかったです、チャレンジしてみたくなりました!