シチリア料理 Babbaluci オーナーシェフ 森 友亮 『イワシのパスタ』

[音楽] 皆さんこんにちは 大阪の堺市でシチリア料理をしています 森と申します今日はシチリア料理のイワシ とアタヒノキへとのパスタをご紹介したい と思います まず材料なんですけども 前橋ですね前橋は下処理 骨など取り除いていただいてだいたい一口 大ぐらいの大きさにカットしてください ここが玉ねぎ 玉ねぎはみじん切り と レーズ 塩漬けのケッパーなんですけども塩漬けの ケッパーは20分ほど水につけて 塩抜きしてください とは松の実ですね松の實 アンチョビのフィレですね あと こちらピノ系統という 野生のハーブなんですけどもよくデパート とかで売ってます 白いカブの部分ですね大きくなる ピノキオフェンネルではなくてですね そちらの野生タイプの 葉っぱがこう大きくなった 香りがとても良いハーブがあるんですけど こちらを使っていけますもしなければその 株が大きくなる方の上の葉っぱの部分使っ ていただいても大丈夫です であとはパン粉とガティ ニって言いまして真ん中に空洞がいた ロングパスタになります 基本はブカティーニとかスパゲッティで イワシのパスタを作ったりするんですけど も ショートパスタが好きなお客さんとかでし たらリガトーニとかカサレッチャなど使っ ていただいても 美味しく作れます それでは早速作っていきたいと思います 一番最初はですねフライパンにオリーブ オイルを入れていただきまして 少しフライパン温めます [音楽] である程度フライパンが温まりましたら イワシを 皮目を下にして 焼いていってください ぜひ 軽くしよう と でこのまま 皮目が香ばしく焼けるまで 焼いてください ことによってイワシから 余分な脂が出て 臭みも少しわらびますので 香ばしくてください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] これである程度火が入りました一度 取り出します 次が ソースですねイワシのソースを作っていき ます まずオリーブオイルを入れて 玉ねぎですね玉ねぎを炒めていきます 玉ねぎは 茶色くなるまで炒めない人も大丈夫です ある程度火が入っていれば 玉ねぎはOKです ある程度 玉ねぎに火が入ったら次は 松のようで あれですね レーズンとマツモリ そしてペッパーもここで一緒に入れちゃっ てください もしニンニクが好きな方が 肌とかでしたらここでも ニンニクのみじん切りを少し入れて いただいても美味しく仕上がります そしてここで次は アンチョビです 短距離を軽くヘラなどで潰していただき ながらアンチョビに火を通してください はいアンチョビに火が入ったので 開けるとですねみじん切りにしたやつを 入れます ここでを 使って ヒノキストに 火を入れていきます なかなかこのヒノキエットっていうハーブ 手に入らないんですけどもやっぱ香りが フェンネルの葉っぱと全然違いますので もし手に入る機会があればぜひ 使ってみてください それでは 昨日に火を入れている間にこちらで 何個ですね先ほどのパン粉を軽く言って いきます [音楽] このパン粉に関しては最後の仕上げですね [音楽] パスタを持った後に上から上げて 食べていただくものになりますので しっかりここではパン粉の水分を飛ばして カリカリに持っていきます [拍手] ここではお好みでパン粉の中にお塩を入れ たり砂糖を入れたりしてもうお好みの味に 仕上げてください [拍手] [音楽] こんがりこれぐらいの色になってきたら あとはもう予熱で火を入れていただいて 香ばしくなるように でこれぐらいで完成です それではもうある程度に目が入り火が入っ たのでここで先ほどのイワシを戻します じっくりイワシの味ですね旨味などを ソースに 移していく感じで 3分ほどここで食べました じっくり火を入れてください パスタを ソースに入れてここで 一気に 入っていきます でオリーブオイルを入れて [拍手] ソースがとろっとするぐらいまで フライパンを合わせていただく [拍手] これぐらいになったら 完成ですねお皿に持っていきます 最後が で先ほど言ったパン粉を もうお好みの量を入れてくださいこれは 多めの方がちょっと現地感もあって 美味しいと思います はい ではこちらでイワシとヒノキエッドの完成 になります そんなに難しくないので皆さん是非ご家庭 でも作ってみてください ありがとうございます

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