松尾流スープカレー|シーフードとチキンの旨みが溶け込む深い味わい

スープカラーですからね、決めになるのは 美味しいスープですよね。そして今日は ですね、海と第の力強い素材からですね、 深みのある味を引き出して美味しいスープ を作ります。 はい、こんにちは。今日はですね、シー フードとチキンのね、美味しいスープ カラーを作りますよ。スープカラーです からね、決めになるのは美味しいスープ ですよね。そして今日はですね、海と第地 の力強でい素材からですね、深みのある味 を引き出して美味しいスープを作ります。 是非最後までご覧くださいね。 はい。こちら今日使なんですけど、こちら はあの冷凍の向き指をですね、回凍して あります。そしてアさはですね、あの夕べ から砂抜きをしてあります。これを後から 洗って下処理します。 はい。こちらはですね、今日使う野菜です ね。玉ねぎとミニトマトとこれはですね、 生姜とニ肉です。みじん切りにしてあり ますね。そうすると締めジですね。めジは ね、結構ね、グアルニさんのね、美味しい 旨味成分を出してくれるんですね。または マッシュルームなんかもいいですよ。はい 。それじゃあですね、まず玉ねぎから切っ ていきますね。 玉ねぎは今日はですね、あの、串型に切っ ていきます。 芯を残しときましょうかね。そしてあと こっちからこんな風に ちょっと厚めに切った方がいいですね。 スープを食べる時にまだ玉ねぎのですね、 こう形が残ってるぐらい シはね、固まっていたら崩しておきます。 目のものはですね、これを半分に切った方 がね、この辺からいっぱい味が美味しい味 が出てきそうですよね。 はい、これで野菜の下ごいができました。 次はスパイスの準備ですね。はい、続いて ですね、カレー粉なんですけど、こちらは ですね、市販のカレー粉です。ブレンドは ですね、私たちの下に合うように調整され てます。辛サから言うとね、大体カレーの 甘口ぐらいですかね。で、今日はですね、 これだけですとちょっと物足りないかなと 思いますのでね、こちらのガラムマサラを 加えていきます。この中に入ってるものは ですね、このカレー粉の中に入ってる成分 と同じものなんですけどね、もうちょっと 強調してみたいなと思う時はですね、 ガラムマサラを加えてください。それから 辛口が好きな人はですね、チルパウダーを 加えてください。後から加えることもでき ますけどね。私は最初にブレンドして しまいます。今日はこのカレー粉をですね 、大さじ3枚使いますよ。 そしてさらにですね、こちらのガラム マサラを加えますよ。小さじ1/2ぐらい ですね。 そして尻りパウダー。最初はね、あの 少なめに加えます。そして後でですね、味 を見てちょっと辛さが足りなかったら追加 することはできますよね。はい。これは ですね、よく混ぜなくても大丈夫です。 キッチンがね、もうカレーの香りで充満し てますよ。 はい、次はね、鶏肉ですね。皮を取って ですね、これ全部で2枚分です。2枚分を ですね、半分に切ってあります。ここは こうなってるんですね。 皮を取ってるんですけど、好きな人はつけ ておいても大丈夫ですよ。 目立す筋とかね、油があったら取っておき ます。ほれでこのくらいちょっと大きめに 切った方がいいですね。今日はね、皮を 取ってお肉だけなんで20分ぐらいに 入れるとちょうどいい味といい食感が残り ます。手羽先なんか使うとね、中に骨が 入ってますよね。その骨から味を出すのに ね、2時間ぐらいかかるんですね。2時間 寝てたらね、もう肉がね、肉ずれてしまう んですね。皮なんかもね、もう半分溶けて バラバラになってしまうんですね。これ だけあるとね、結構いい味が出ますよ。そ したらここでですね、塩コ椒をしてしまい ます。 塩コショはね、両面に軽くしておきます。 [音楽] これでね、お肉の準備もできました。 さあ、それではですね、これから加熱作業 に入りますよ。今日はね、フライパンを 使わないでこの放だけで作ります。もしね 、こういう放浪鍋を持ちれない方は、あの 、フライパンで炒めてから普通の鍋に移す 。こんな風に作るといいと思いますよ。 このホルの鍋もね、弱火からじっくりと 徐々に火力を上げてですね、温めていき ます。そしたらここにですね、オイルを 加えますね。今日はね、米メビを使って ます。 さあ、お肉を入れていきます。 ここでね、点々が白くなる程度に炒めます 。 このくらいでいいですね。そしたらね、 一度取り出しておきますよ。 はい、こんな感じですね。 ここら辺にですね、美味しいお米が小び 付いてますね。このままこの中にですね、 玉ねぎを入れていきます。 [音楽] 鍋はですね、炒め物にも使えたり、この まま煮込んでいけるのでね、とっても便利 です。そして鍋底にお焦げができやすいん です。このお焦げがね、スープの美味しい 元になるんですよ。 [音楽] 玉ねぎがしんなりとしてきたらニンニクと 生姜、 そしてね、シメジを加えます。キノコはね 、他にもたくさんありますけど、今日はね 、旨味を出してくれる代表格の締メジを 使います。 今度はね、カ粉を加えて340秒軽く炒め ます。こうして炒めることによってね、 風味が出てくるんですよ。 [音楽] で炒めてる人はね、ここで鍋に移して ください。 そしたらね、先ほど閉じ出したお肉を元に 戻します。 さらにここで水を加えますよ。 今度はヘラに持ち替えて鍋底のお焦げをね 、こんな風にこげとかすように混ぜます。 トマトも加えましょう。 [拍手] これから悪を取るためにね、一旦火を強く します。 それではだいぶ顎が出てきましたのでね、 ここできちっと顎を取っとくのが大切なん です。 [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] はい。そしたらですね、蓋を取ったまま 弱火にしてですね、コトコトと20分煮い ていきます。 はい。それではですね、今チキンをてる間 にこちらのね、あさりの処理をしますね。 これ昨日からですね、砂出しをしてあり ます。これは1度洗いますよ。砂出しは 塩水を使うんですけど、大体塩分の音は ですね、海水と一緒です。3%ぐらいの塩 ですね。塩はできるだけ近海のものを使う といいですね。あさりにもね、Hindi があるんですよ。例えばフランスの塩を 砂出しに使ってもなかなかね、あさりが砂 を足してくれないんです。この朝りの 砂出しが分かったのも長い経験から得た 発見なんですよ。次はエビのしますね。 このエビはね、ほとんどもう背はないん です。背のところから半分に切ります。 このエビワンですね、最後の最後に入れ ますのでね、できるだけ薄く切った方が火 の通りが早いですよね。 今度は塩を加えて揉み込みます。 で、この上からですね、片栗粉を加えます よ。この片栗粉を加えることによってです ね、この片栗粉の粒子がですね、細かい エビのゴミとかね、匂いを取ってくれるん です。さらにね、あの、プリプリ感も出し てくれるんですね。これは一度洗いますよ 。 [音楽] これでアサリとエビの準備ができました。 はい、これでね、25分経ちました。 トマトの皮とかね、こう自然に浮いてき ますのでね、こうやって取っておき ましょう。これがね、やっぱりこれに入っ てると口当たりが良くないですよね。 はい。これでですね、大体トマトの顔が 取れましたね。さ、そしたらですね、次は ちょっと味を見てみますよ。味を見る ポイント2つあります。まず1つはね、 塩分ですね。それともう1つ旨味成分が しっかりと出てるかどうか。その2つ気を つけてね、味を見てみますね。まずですね 、旨味成分の方から確認した方がいいです ね。 鶏の旨味成分はしっかりと出てますね。 もしこの時点でね、旨味成分が出てなけれ ばカ流のコンソメスープとかね、鶏辛 スープなどで補助的に加えたらいいかなと 思います。カ流のコンソメとかね、結構 塩分が濃いんですよね。ですから1番最後 に塩味のテストしてくださいね。スープの 場合はちょうどいい味だとちょっと濃い ですよっていつも言ってるんですけど、 今日はね、その真逆なんです。ちょっとね 、あ、塩分が濃いかなっていう風のが ちょうどいいんですね。なんでかって言う とね、ご飯にかけたりパンにつけたりして 食べますよね。そうするとね、ここの時代 でちょうどいいとね、物足りないんです。 これだとね、ちょっと味が薄いんで、今日 はですね、しっかりと味をつけていきます ね。 それでね、1番いい方法はですね、ご飯に つけて食べてみること。これが1番分かり やすいです。やってみましょうか。 完璧ですね。これからあさりとエビが入る んですけども、その後味付けてたらね、 エビとアサリが硬くなってしまうんで、今 ここで完璧に味をつけてきますよ。では、 ここでね、アさりと むきエビを入れますよ。 ちょっと火を強火にします。 これでですね、浅が開いたら完成です。 はい、貝もしっかりと置きました。 指も火が通ってますね。プリンプリンです よ。今食べたらとっても美味しいと思い ます。これで完成ですね。はい。それ じゃあ、火を止めますよ。 [拍手] はい、次はあの、盛り付けなんですけどね 、今日は私がいつも食べてる方法なんです けど、このじゃがいもをですね、柔らかく 似て潰してね、食べるのが大好きなんです 。これはね、カレー粉として似たるか ちょっと黄色いんですけど、今日はこの じゃがいもをね、使ってみたいと思います 。じゃがいもお皿の中央に持ったら具材を バランスよく並べます。 そしてね、たっぷりの水をかけます。 最後に緑のハーブを添えます。今日はね、 パクチにしました。パクチが苦手な人はね 、バジールとかパセリ、三バなどでもいい ですね。 鶏肉と当たりの旨味が溶け込んで食べ応え 満点のスープカレーができました。 はい、いかがでしたか?今日はね、野菜が ちょっと少なめだったんですけれども、皆 さんのお好み野菜を加えてみてくださいね 。それからですね、このスープの中にね、 クリームとか牛乳を加えるとね、また一味 変わった濃なる味を楽しめますよ。是非皆 さん作ってみてくださいね。それじゃあ また次の動画でお会いしましょう。

鶏のコクと魚介の旨みがスープに溶けこんだ奥深い味わいを楽しめます。海と大地の力強い素材がひとつになった、食べ応え満点の贅沢な一皿です。 

▷材料(4人分)
鶏もも肉 2枚(皮なし)
あさり(殻つき) 180g
むきえび 12尾
玉ねぎ 1個
ミニトマト 12個
しめじ 50g
にんにく 2片
しょうが(みじん切り) 大さじ1
カレー粉 大さじ3
ガラムマサラ 小さじ1/2
チリパウダー (お好みで)
水 900ml 
炒め用油 大さじ1(米油など)
塩、胡椒 適量

▷作り方
1)下ごしらえ。あさりは砂ぬきをしておく。玉ねぎはくし形にスライスする。しめじはヘタを取り除きバラしておく。大きめのものは縦に切る。鶏肉は大きめにカットし、軽く塩、胡椒をする。
2)スパイスをブレンドする。カレー粉にお好みでガラムマサラやチリパウダーを加える。
3)鶏肉を焼く。鍋に油を熱し、鶏肉を加えて両面が白くなる程度で取り出しておく。
4)香味野菜を炒める。 同じ鍋で玉ねぎ、にんにく、しょうがを炒め香りが出たら、しめじを加えてしんなりするまで炒める。
5)スパイスを加える。ブレンドしたカレー粉を加え弱火で炒めて香りを立たせる。
6)煮込む。鶏肉を戻し水とトマトを加え、一度強火にして沸騰させ、アクを取った後、蓋をせず弱火で25分ほど煮込む。
7)砂ぬきしたあさりの殻をこすり洗いしておく。えびは、背の方からスライスし、塩(ひとつまみ)でもみ込んだ後、片栗粉(小さじ1)でもみ洗いする。
7) 25分経過したら、味をみて、うまみ成分が弱ければ顆粒のコンソメもしくは鶏ガラスープで補う。その後塩で味を調える。
8)魚介を加える。あさりとえびを加える。あさりの殻が開き、えびが赤くなったら火を止める。

▷チャプター
00:33 材料の紹介
01:08 野菜の下ごしらえ
02:00 カレー粉をブレンドする
03:19 鶏肉の下ごしらえ
04:27 炒める
06:58 煮る
08:16 シーフードの下ごしらえ
10:01 味を調える
12:48 盛り付け

▷レシピ本
『料理をほめられたことがない人に捧げる 松尾シェフのレシピ帖』 (KADOKAWA)
https://amzn.to/3SqAzJL

『シェ松尾元オーナーシェフのお料理教室』 (KADOKAWA)
https://amzn.to/3WdYwDQ

▷松尾幸造 経歴
フレンチ「シェ松尾」の元オーナーシェフ 1948年生まれ。国内のホテル、レストランに勤務後、スイスのホテル学校に留学。ヨーロッパにおいて高名ホテル、レストランを経て、1980年代東京·渋谷区松涛に一軒家レストラン「シェ松尾」を開店。2019年シェ松尾の会長を引退。

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30件のコメント

  1. 美味しそう〜‼️スープカレー大好きですが、レトルトとかお店でしか縁がなかったので嬉しいです!
    ちょうど息子が明日宿泊学習でカレー作るそうなので、家では松尾シェフのスープカレーにします笑

  2. あさりの砂出しで、塩によって違いがあることに感動しました🧂エビの下処理の仕方も参考になります🦐近いうちに作ります!ありがとうございました😊🍛

  3. カレー大好き!🍛🥘

    先生、少しお痩せになりましたか。
    今年も酷い暑さでした。どうぞご自愛ください🍊🍋
    先生のお料理は見ているだけでも充分満足です🌟🌟
    先生の動画拝見できなくなったら寂しいです🍀✨🍀✨🍀

  4. 待ってました!
    最近はカレー粉の魅力に取り憑かれています(笑)
    万能スパイスですよね😊
    スープカレー、おいしそうです!
    絶対に作ってみます!

  5. 教え方が丁重で、食材の事も詳しくて、勉強になります。
    フランス産の塩は塩抜きがうまくいかないとは目から鱗でした。
    やはり地産地消がきほんなのですね。

  6. 疑問に思った途端に答えが出てくることにいつもハッとさせられます。
    見る人のことを大切に作られている映像であることが伝わってきます。
    ありがとうございます!

  7. 作りました!
    味見でいつも塩加減をみていましたが、まさか旨味もみるとは勉強になります。
    鶏肉もいつもは一口サイズにしていましたが大きめに切るのは作って納得しました。煮込んだら小さくなって丁度良いですね。
    煮込みすぎてタマネギが消えましたが、とても美味しかったです。
    最高のレシピをありがとうございます。
    シェフ様これからも素敵なレシピを楽しみにしています😊

  8. またこのレシピも美味しそうですね
    カレーの場合シーフードベースなら具もシーフード、チキンベースなら具もチキンみたいにベースと具材は統一するって印象だから、シーフードとチキンで合わせるんだと驚きました

  9. なんと!シェフ直伝のスープカレー🍛✨
    実は食べることはあっても自分で作ったことがないのですよ!
    ありがとうございます❤
    会社直結の駅周辺にカレー屋さんがありまして、毎日カレーで頭がいっぱいなのでうれしいです😊
    週末早速作ります

  10. いゆも素晴らしいです
    アサリの塩のお話や。料理による塩加減など。天才の教えです
    本当にいつもすごくて驚きです

  11. いつも楽しく拝見させて頂いております。

    本日スープカレー作らせて頂きました!
    コク高く素材を感じられ、それでいてサッパリとスルスル食べれるカレーでとても美味しかったです。

    僕は松尾さんオススメのじゃがいもを添えて、妻はバターライスにクラッシュナッツとハーブを乗せて頂きました。

    最近、妻が大病にかかりまして食が細くなってしまい、一緒に食事を楽しめなくなっていたのですが、久しぶりに「美味しい!」と嬉しそうに食べてくれました。

    本当にありがとうございます。

  12. 肌寒くなってきたので冷え性の奧さんに作ってみます。いつも素人でも作れそうなレシピのアップありがとうございます😊🌱

  13. アサリの砂出しで、フランス産の塩ではダメと言うくだり、大変面白く、参考になりました。

  14. このスープカレーの素材、パエリアと似ていますよね。

    私は、ドイツではタイカレーペーストを使って、カレーを作るのが好き。たいていは、安い骨付き鶏もも肉を使います。

    シーフードは、海老、イカ、タコと白身魚は冷凍品で見つけるたびにこまめに買い足しておくのですが、貝はムール貝しかないし、基本、冷凍はできない(向き身にすれば冷凍できるのかもしれませんが)なので、新鮮なムール貝がある時にしか使えません。

    ガラムマサラも、私の住んでいる村のスーパーは小さいから、アジア食品の常設コーナーはないから、普段はないかな? タイカレーペーストを使うのなら不要だとは思うのですが。

    でもそれ以外は、手近にあるもので作れるから、次回はチキンにシーフードを加えて作ってみようと思います。

    今回は、チキンとタイカレーペースト、ココナッツミルク、バナナといろいろ野菜で南国風味を調えたので、ここにさらにトマトやシメジ、シーフードなど地中海パエリア風の材料を加えると、味のバランスが崩れてしまうから(笑)

  15. 先生の動画を拝見して失敗したものは皆無です!今回のスープカレー、作ったことがないので是非とも挑戦してみたいと思います。いつもド素人の私たちに、ほっこり美味しいものを教えて下さって有り難うございます❤

  16. 密かに待っていました!松尾シェフのカレーレシピ!実はこの前他の人のレシピでヨーグルトを用いたバターチキンカレーを作っていたんですが、何回か作っていたのでそろそろ別の方法をと思っていたのです!早速参考にさせていただきます!

  17. 近海の塩を使うという発見!👀食材である前に生き物なんだなあと考えさせられました。いつも長年の経験からしか得られない知見を惜しむことなく共有してくださり、ありがとうございます☺️🙏✨

  18. 作りました!野菜、鶏、魚介の組み合わせからすごく良い出汁が出ますね!美味しく澄んだ味を出すために丁寧にアクを取るのがポイントだったんですね。ありがとうございました!

  19. カレー粉の加減が分からなかったのですが、
    松尾先生が入れられた量を観て、少しですが分かりました🍛☺️
    亜鉛と鉄分が不足しているので、真空の浅利さんをよく買っています。
    🦀🦐甲骨類アレルギーなので、エビさんをイカさんやタコさんに変えて鶏肉を買えば私でも作れそうなので、チャレンジします。😋