【十八皿目】ブルーベリーを使った鴨ソテー&生春巻き
[音楽] あみチャンネル こんばんは。好きな味みです。毎日本当に 暑いですね。夏休みも始まってしまったし 、子供にも色々したいなと思いながら親も しんどいもんです。え、今回は ブルーベリー狩りに行ってきました。とは いえね、子供が楽しいだけじゃいけない。 大人も美味しい料理食べたいよね。という ことで、今日はブルーベリーを使った大人 向けの料理を紹介していきます。 ひしめはカモをメインにしたお料理を作っ ていきます。ブルーベリーは火を通して ソースにしていきますよ。今日の隠し味は 左上にあるちょっとだけお味噌入れていく 感じです。真ん中は見えにくいので言っ とくとバルサミコス。え、蓋し目について は生春巻きを作っていきます。これは フレッシュなブルーベリーそのまま使って いこうと思っていて、で、タコをえっと ちょっとね、ソース立たてに作っていき ますので、じゃあこれから始めていきます ね。 カモロースの下準備と、え、ソースの紹介 をしていきます。もうカモロースは塩でね 、若干揉むだけ。今年はね、家庭際の野菜 が全然育たないので、引っこ抜いて全部 ハーブに変えました。ローズマリー強いす 。もうガンガン育ってるので今日はこれを 香り付けに使ってます。ソースはもう ブルーベリーをもうふ段に使っていっ ちゃいますよ。こんな感じで最初に ちょっと潰しながら火にかけていきます。 おハぎのね、お米の半殺しぐらいな感じで ちょっとつぶ感残ってても全然いいかなと 思います。火が通ってきたらバターを入れ てこんな感じで、え、じっくり溶かして いきます。ブルーベリーり行ってみて思っ たんですが、かなりお得だと思う。 いろんなブルーベリーあるし、結構食べれ ちゃうし、お土産も結構あるところが多い かな。赤ワインと、え、バルサミコスを 一回ししていきます。で、結構まだ しゃバしゃバなので、しっかりとあの、 とろみがつくぐらいまで沸騰させつつ 焦がさないようにしっかり回してソースを 作っていきます。最後にお味噌を隠し味で 豆乳してとろみがしっかりついたら完成 です。 [音楽] カモを素定していきます。薄いオリーブ オイルを引いたらカモの皮目から焼いて いきます。やっぱり皮はね、パリッとし てると美味しいし、あの、カモって結構油 が多めで、出てきた油も香ばしくて 美味しいので、それで野菜も素定したいな なんて思って、今日は皮めからしっかり 焼いていきます。でね、両面強火で、え、 焼き目をつけたら、あの、赤ワインソース と同じ赤ワインを投入していきます。さあ 、蒸焼きにするので1回蓋を閉めて置いて おきます。ここで中火で、えっと、ワイン がね、しっかり飛ぶまで5分から10分 ぐらい待っていきます。大体水分が飛ん だら、ま、一旦こんな感じです。油と ちょっとワインのね、とろみが残ってき たらまたちょっと両面につけながら焼いて いきます。で、大体火が通ったら最後にお 野菜。今回は夏に美味しいアスパラを入れ て、え、少し寝かせていくので楽しめて 一旦これでおしまいです。 お肉は寝かせて美味しくなるということで 、先ほどのカ肉を寝かせてる間に生春巻き の準備をしていきます。今日のお野菜 はレタス と、え、ニン参ンとキュウリです。も ニン参ンとキュウリについてはちょっと 長めでね、千切りにしていくっていう感じ ですね。ちょっとニン参ン切りすぎたんで 、次の日のね、サラダになってますが、あ 、こんな感じでとりあえずトントン切って てください。生春巻きって、ま、ちょっと この後ね、でき映像でも出てきちゃうんだ けど、なんか私ね、作るの苦手なんだと 思うの。なんかいつも米の皮がすごい くっついたり柔らかくなりすぎたり硬すぎ たりとかなんかすごい難しいけど好きなの で何回もチャレンジして作ってます。皆 さんなんかいいやり方があったら是非教え ていただきたいと思っております。なんて いう間に切り終わりました。こんな感じ です。 今日はタコを生ではなくて火を通して ソースにしちゃいたいと思います。 生春巻きとタコってね、相性がいいですよ ね。こんな感じで細かく切っていって、 えっと、火を通してくとね、すごいコリコ リって食感で美味しくなります。まずは1 回切っていきますね。 で、今日は生春巻に入れるお魚はサーモン にしましたね。今時期ね、結構いろんな ところからね、サーモン入ってきてて 美味しいですよね。あの、味みもすごく 好きな食材なので結構しょっちゅ使って いきます。ちょっと見てください。 ちょっと包丁の切れ味悪くないですか? もう最近ね、ちょっと課題なの調理。色々 メンテナンスしたいななんて思ってるん ですけど、お恥ずかしいです。はい。 こんな感じで切ってます。そしたらタコの ソース作っていきます。もうね、結構 たっぷりでもオッケーです。タコの出汁出 ていきます。タコを炒めたら、えっと、 バターを1掛け入れて引き続き炒めていき ます。で、ある程度痛まったらちょっとね 、人を塩回すとごめん、ちょっと映すの 忘れたんだけどレモンカジュをね、一回し しておくとちょっとこう気合いが入った味 になります。 寝かせたカをカットしていきます。もう ここから盛り付けのシーン入ってくんです けど、もう全然テンションが上がりません 。このカモをね、カットしてるところが 1番綺麗なんじゃないかななんて思って ます。まだまだ課題はありますが、頑張っ ていくからまだもうね、全然飽きないで、 まだ続けて見てって欲しいななんて思って ます。はい。じゃあちょっと盛り付けて いきますが、あ、今ね、ちょっと見切れ ちゃってるんですけど、アスファラを乗せ ておりますよ。はい。あの、綺麗に切れた カモの上に最近思うんだけど、盛り付けの 技術がもうちょっと欲しいな。うん。今 こんな感じでここまでいいの。今日の メインのソースを乗せるわけじゃない。 あの、だからちょっとさ、ちょ、あの、 一流のセフの真似をしてちょっと皿の汚れ たところ拭いてみたりなんかするところも やってみたの。やってみたのよ。なんだ けどさ、そのレベルじゃないの?これから 見てね。うまくソースが乗らないんだよ。 なんかプロってさ、こう丸く乗るじゃない 。そのイメージしてたらなんだよこれ みたいな。全おかしい。味めっちゃ良かっ たんだよ。味めちゃ良かったんだけど、 もう今回盛り付きに関してはね、もう全然 満足行ってません。でもこれさ、1回 ソース乗せたらさ、直せないのかも1個 しか焼いてないし、もういいかなと思って 。何このクマの足跡みたいな見た目。でも 美味しかったからね。 [音楽] はい。生春巻きを包んでいきます。今日も 生春巻きの方はブルーベリーはアクセント に生のままで入れていきます。ソースはね 、あの、タコバターですのでこんな感じで 入れていきます。ね、もう綺麗に切れて ないちょっと切り残しが出てきてるあの サーモンを乗せてお野菜を乗せて巻いて いきますが、もうね、ここからね、正直人 にお見せしていいのかなと思いながらね、 今回は収録してますからね。もういいん ですよ。こういう時もありますよ。非人間 だもの。もう味みお母さんだからこういう 時もあるなって思うことにしてるの。ダメ な時もある。それも私よ。さあ、こんな 感じで最後にタコのソースを乗せたら巻い ていきます。もうくっつくんだよね。なん だろう。すごい突然直前まで硬いのに いきなり柔らかくなるんだ。生春巻きでぜ なんだろうね。全然うまくいかない。もう こんな感じも最後なんかバットでくっつい たもんだからもうよいしょ。オッケーです 。もう全然綺麗にならない。どんどん くっついてくしもうどうしたらいいん だろうねって思いんだよ。しょっちゅ作る んだけど全然うまくいかない。はあ。やだ 。この汚い感じの見た目だけど今日味は 保証します。 あーやだ。なんかこれ皆さんにお見せして いいのかなって正直思うんですけど、ま、 味は美味しかったのでなんかレシピを参考 にしてくださいって言いつつなんかレシピ もさ、なんか分量適当だったよね。 ちょっと次回からもう1回頑張りますので 、あの、懲りずにまた見てもらえると 嬉しいです。もう心泣いてます。はい。と いう気を取り直して次回は子供向けの うーん、スカイカかな。夏なんでスイカを 使った料理をちょっと紹介していきたいと 思います。また見てね。
こんにちは、新人Vtuberの旬菜(つきな)あじみです!
十八回目の料理動画です!
ブルーベリーをたくさん取ってきたので色々使っちゃいますよ🫐
*【今回使用した材料】*
*鴨ソテー*
鴨ロース
ローズマリー
アスパラ
ブルーベリー
バター
塩
赤ワイン
バルサミコ酢
オリーブオイル
味噌
*生春巻き*
タコ
サーモン
にんじん
きゅうり
サニーレタス
ブルーベリー
ライスペーパー
バター
塩
オリーブオイル
レモン果汁
00:00 ご挨拶&本日の料理紹介 〜ブルーベリーを使った鴨ソテー&生春巻き〜
00:30 【ステップ1】材料紹介:数は多いけど調理は簡単!
01:07 【ステップ2】鴨調理①:鴨の下準備とソースを作りますよ
02:25 【ステップ3】鴨調理②:鴨をソテーしていきます!
03:37 【ステップ4】春巻き調理①:具材を切って下準備です
04:37 【ステップ5】春巻き調理②:タコバターソースを作ります!
05:49 【ステップ6】盛り付け①:鴨ソテーを盛り付けていくのですが…
07:10 【ステップ7】盛り付け②:生春巻きは気合いと勢い!
08:21 料理終了! 〜求む、盛り付けの技術〜
キャラクターデザイン:蓮禾
BGM制作:HaTo
ロゴデザイン:増田(OTAD)






