【お弁当にも最適】ピーマン・筍・糸こんにゃく 土佐煮
皆さんこんにちは 真心の味の神谷でございます今日も真心の 味でお料理させていただきたいと思います 私あの糸こんにゃくは好きで今これ 茹でて あのおかげしましてねあのザルに開けて 水分を取ってます炒めるものですからあと たけのここれはですね 椎茸の子なんですけどたけのこはこういう ふうに包丁を入れてですねそして ヌカヌカに 巣をお湯の中に酢を少し入れて ぬかを入れて 酢を入れて鷹の爪を1個ぐらいポンと入れ てそれで茹でますで茹でて 箸が通っと通るぐらいまで 茹でてそのおつりに一晩つけときます だいたい一晩でも2晩でも手を入れなけれ ば 腐りませんその落ちるで茹でたらすぐに そのおつゆを捨ててはいけないんですね 糠の水に一晩つけておくということが大切 ですそうするとアクが取れます これをあの あんまり 短く 切らなくていいと思うんでまあ3等分 ぐらいしといていただいたらいいと思い ますね であとは ピーマンを まあこれ まあ種を取っていただいて 切ったところからこういう風に こうやって むくわけですね でこの辺はもう硬いですから もう硬いところは 仕方がないので切って 捨てますでこの キヌ川これねキヌ川は 絹皮で うっとこう切って それで 包丁が通るところまでやります ね 硬いところはやめておく そういう風にして 絹皮を 切ってもったいないからねあの食べられる とこは食べた方がいいと思うんですよ こういう風にキヌ川取っておきますあと この硬いところは 捨てていただいて結構ですこの先のところ は こういう風に 包丁いたしておきますそして これもちょっと細く切った方がいいので こんな感じにしておいていただいて 適当に切っていきます ねこういう風に ピーマンを 包丁いたします これはもう でフライパンにですね 油を 引きます で こういう風に 炒めます よく炒めてください ここでよーく炒めることによって 美味しさが決まりますからね 炒まってくると白くなってきますで水分が 抜けていくんですねその水分を抜かすと 美味しくなるんですよ味もその こんにゃくによく火が味が 浸透していくわけですねでこれをよく炒め ないとそういう風にならないわけですこう いう風に白くなってきましたみんなねほら こんにゃくはね 茶色いやつが少し白くなってきましたね でそこに たけのこも入れます でここにお酒 [音楽] 大さじ1杯 2杯 3杯ぐらいしたな みりんがいっぱい でお醤油です 濃口醤油を使いますよ お醤油を八分目ぐらいですね8分目 いっぱい入れてもいいな いっぱい入れましょう もう一杯お酒を入れておきます 半分醤油 半分醤油 みりんはいっぱい入れます でそこでよく味を 入れます で少し入ってきたら ピーマンを入れます これを梅雨がなくなるように 炒め煮にするわけですね で水分が だんだんだんだん飛んできますから でそこに 上がりに 粉砂糖 鰹節を前にも使いましたけど粉にして 鰹節をちょっと行ってですね 粉にしたものですねここに 鰹節をこうやってまあこれで出汁が出る わけですね 水分がもうなくなりましたこういうふうに ねはい出来上がりです はい大丈夫ですこれで盛り付けします これ全然美味しく ね それでは味見させていただきます おいしそううん 9月をいいですねやっぱりと 椎茸の子を入れて正解ですね 歯ごたえもいいしすごく 美味しいですねこれもうご飯あったらもう たまらないですねもう最高にいっぱい飲む のも いいと思いますよこれでチャンネル登録を よろしくお願い致しますお待ちしており ますまたご意見などありましたら 是非聞かせてください よろしくお願いしますありがとうござい ます
愛知県幡豆群豆町(現在の西尾市)に生まれる。
15歳で料理の道に進み、名古屋の料亭旅館「千歳櫻」で修行。
その後、京都「もりぐち」、名古屋「葵壮」、東京赤坂「もみじ」と
数々の名店で腕を振るい、料亭「きくみ」で料理長を24歳で勤めている間は、
師匠である「三喜」の竹内敬恭氏に指導してもらう。
(竹内敬恭氏は魯山人の煮方を務めた直弟子である)
そして41歳で独立後、東京を中心に多数の日本料理店を手がける。
また、近年では専門学校の講師や、テレビをはじめとするメディアへの出演も多く、
「日本料理界の重鎮」として知られる。







3件のコメント
すごく勉強になります。
本当に美味しそう
太めの春雨で作りました。美味しかったです
初めて糸コンニャクを買いました、お出汁がしみこみ美味しかったです!