超激辛地の果てオロチョン チャンポンの最高峰パイコーを食べてみた【和歌山かってにPR】第393回「さらしな」2023年9月17日 和歌山ランチ 男飯シリーズ

和歌山勝手にPRこのチャンネルは和歌山 県の許可を得ずに勝手にPRするという 番組であります和歌山を愛するあまり内容 は 濃密かつ安心あなたも和歌山が好きになる そんな番組でありますもう 禁忌のおまけとは言わせない 今回は和歌山県民なら誰もが知っているお 店 創業 昭和39年のオロチョン チャンポン 更科さんであります今回の男飯はついに ちゃんぽんの最高峰 更科さんをご紹介いたしますオロチョンと はアイヌ語で 勇敢なという意味だそうであります北海道 の 醤油ベースのスープに 唐辛子で味付けした 激辛料理でもあります オロチョンラーメンというのがありますが それの進化系ちゃんぽんに特化した 専門店であります和歌山 ラーメン発祥の地でなんでオロチョン何と 疑問に思う和歌山県民も多いと思いますの でここのところご紹介いたします経営者の お婆様が元々 九州博多で生蕎麦屋 更科を経営していたと言います60年ほど 前に和歌山に 移り住むそこで 特徴のある味を売り出そうと 九州にちなんでちゃんぽんを 提供し始めたのが始まりだと言います当初 は 醤油と味噌のちゃんぽんだったと言います しかし40年ほど前経営者の温度はお父様 が新宿で 偶然 辛いスープが特徴のオロチョンラーメンと 出会ったとと言いますこれをちゃんぽんに 使おうとひらめき進化したのがオロチョン チャンポンとなったと言います今回 熊野おやじが食したのはこのちゃんぽん 専門店での最高峰 傑作と言われる対抗チャンポンであります 太閤とは 排気ガスの範囲に 骨でパイコーであります何なのそれ実は この料理 豚のあばら肉に 卵と小麦粉の 衣をつけて 油で揚げた中国料理であります形はまるで とんかつが乗ってきたのかと思いましたが そのお味はとんかつとは全く違う何とも 言えない甘いタレの 肉料理でありましたこの 太閤ちゃんぽん実は 更科さんのホームページの関東を飾るほど 更科の 代表作品だと聞きましたで最高峰 ちゃんぽんの最高峰お値段も最高峰 いっぱい1298円 頼みましたそれではサラシアの最高でした ご ゆっくりお楽しみください 入ってみようと思います [音楽] 一人 あはいはい [音楽] [音楽] [音楽] 行こう [音楽] [音楽] はいどうぞ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 1.5倍です [音楽] [音楽] 1.5 [音楽] 倍です [音楽] [音楽] [音楽] ありがとうございます 辛いのであります めっちゃ辛いでこっち側から 燃えていますノーマルを今日は食したので あります 血の果てというのもありましたが地のテオ ちゃんというのもありましたけどもその 地獄のような地の果てではなくノーマル オロチョンノーマルオロチョンを食べてみ たという こんな動画となります [音楽] かなり [音楽] めっちゃくちゃ辛いのであります本日 熊野市乾杯でありますありがとうござい ます [音楽] ありがとうございました めっちゃ辛いのであります [音楽] このちゃんぽんさらしなさんで食事したの でありますが 辛いノーマルオロチョンでも めっちゃくちゃ辛いのでありましたこれは うちの果てなんて頼んだらとんでもあり ません 本日これはすごい [音楽] めっちゃくちゃ辛いのであります [音楽] 本日はこの オロチョンチョンポンさん 汗をかかりました玉のような汗であります 玉のような汗をかいてしまったのであり ます熊野おやじ ちゃんぽんさらしなさんであります めっちゃくちゃ辛かったのであります ということで 更科さん 美味しかったのであります それでは帰りたいと思います いかがでしたでしょうか このチャンネルは和歌山県の 許可を得ずに勝手にPRするという番組で あります和歌山を愛するあまり内容は 濃密かつ男子あなたも和歌山が好きになる そんな番組ですもう近畿のおまけとは言わ せない次回もまたこのチャンネルでお会い いたしましょうさようなら [音楽]

【説明】今回は、和歌山県和歌山市毛見65−5 和歌山県民なら誰もが知っているお店
創業昭和39年のオロチョンちゃんぽん「さらしな」
であります。
今回の男飯は、ついにちゃんぽんの最高峰 さらしなさんをご紹介します。
オロチョンとはアイヌ語で「勇敢な」という意味だそうで、北海道の味噌ベースのスープに唐辛子で味付けした激辛料理でもあります。
オロチョンラーメンというのがありますが、それの進化系、ちゃんぽんに特化した専門店であります。
和歌山ラーメン発祥の地で、なんでオロチョンなん?と疑問に思う和歌山県民も多いと思いますので、ご紹介します。
経営者のおばあさまが元々、博多で 生そば屋「さらしな」を経営していたといいます。
60年ほど前に和歌山へ移り住み、そこで特徴ある味を売り出そうと、九州にちなんでちゃんぽんを提供したのが始まりだといいます。
当初はしょうゆとみそのちゃんぽんだったといいます。
しかし、40年ほど前、経営者のお父様が、新宿で偶然、辛いスープが特徴のオロチョンラーメンと出会ったと言います。
「これをちゃんぽんに使おう」とひらめき、進化したのがオロチョンちゃんぽんとなったといいます。

今回熊野おやじが、食したのは、このちゃんぽん専門店で最高峰、
傑作と言われる「パイコーちゃんぽん」であります。
排骨(ぱいこう)は、排気ガスの「排」に骨で、排骨(ぱいこう)であります。
なんなのそれ。
実はこの料理、豚のアバラニクに卵と小麦粉の衣とつけ、油で揚げた中華料理であります。
形は、まるでとんかつが乗ってきたのかと思いましたが、とんかつとは全く違うなんとも言えない甘いタレの肉料理であります。
この「パイコーちゃんぽん」じつは、さらしなさんのHPの巻頭を飾るほど、さらしなの代表作品だと聞きました。
で、最高峰 お値段も最高峰、1杯1298円をたのみました。
それでは、さらしなの最高傑作「パイコーちゃんぽん」ごゆっくりお楽しみください。

【ちゃんぽん さらしな】
和歌山市毛見65-5
☎073・444・9246
11時〜15時、17時〜24時
年中無休

和歌山県民チャンネルです。(笑)
このチャンネルは、和歌山を日本一にするというコンセプトで開設しています。
もう近畿のおまけと言わせない。
熊野古道と滝を愛する和歌山県人。元和歌山県公務員。熊野おやじ。
熊野古道歴 23歳から歩いています。
著書「熊野を駆ける 熊野古道伝説紀行」産経新聞出版
産経新聞に3年間連載 ニュース和歌山「わかやま滝物語」2年間連載 
わかやま新報「熊野古道」2年間連載など
NHK和歌山放送局 キラリ紀州人にも出演。
押尾キャスターにも絶賛された和歌山県をこよなく愛する和歌山ネタに詳しい熊野おやじです。
在職中に転勤で巡った和歌山県内の魅力をお送りします。

NIKON D850・D810A AF16mmF2.8D・AF14mmF2.8D ED・AF17-35mmF2.8ED・AF24-70mmF2.8ED・AF70-200mmF2.8GED VRⅡ / DJI Phantom 4
大阪航空局 業務用ドローン免許 許可承認済
★熊野おやじ 大上敬史 Takashi.Oue 熊野古道と滝を愛する和歌山県人。
 著書 「熊野を駆ける 熊野古道伝説紀行」産経新聞出版 大上敬史
     産経新聞に3年間連載したものです。2014年4月
 その他 ニュース和歌山「わかやま滝物語」2年間連載 
     わかやま新報「熊野古道」2年間連載 2019年

♪音楽 Jeremy Blake Exhale 他♪ 4分59秒 旅動画など熊野おやじのテーマ曲

♪使用音楽 ユーチュブオーディオライブラリーより

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