バター醤油焼きうどんが食べたくなる!「おいしくて泣くとき」横尾初喜監督インタビュー。

    4月4日公開。
    「おいしくて泣くとき」

    ​人気小説家・森沢明夫の同名長編を、劇場映画初主演となる「なにわ男子」の
    ​長尾謙杜(ながお・けんと)さんで実写化したラブストーリー。
    ​ヒロイン夕花(ゆうか)をアニメ映画「かがみの孤城」で主人公の声優を務めた
    ​當真あみ(とうま・あみ)さんが務め、
    ​主人公の父を安田顕(やすだ・けん)さん、
    ​大人になった主人公をディーン・フジオカさんが演じます。
    ​監督は、同じ森沢明夫作品「大事なことほど小声でささやく」の映画化も
    ​手がけた横尾初喜監督。
    脚本はいとう菜のはさん。

    ~あらすじ~(公式サイトより引用)
    幼いころに母親を亡くした心也(しんや)と、家に居場所がない夕花(ゆうか)。
    同級生の二人はひょんなことから「ひま部」を結成、孤独だった二人が互いに距離を縮めていく。
    しかし、ある事件をきっかけに夕花は姿を消してしまう。
    行き場のない想いを抱えたまま、交わした約束を胸に彼女を待つ心也。
    突然の別れから30年、明かされる彼女の秘密とは・・・

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