【子どもの多動・学習障害をなくす方法】⑧子どもの食事で気をつけること(8/8)
シリーズ・分子栄養学。今回のテーマは「子どもの多動・学習障害をなくす方法」です。今の子どもたちの食事に何が起こっているのか、なぜ発達障害や問題行動が増え続けているのか、子どもたちの深刻な栄養失調とその背景にあるお母さんの栄養状態を改善するにはどうすればよいのか、今回は「子ども」とその「お母さん」に焦点を当てて全8話でお届けします。子どもに関わるすべての人必見です!
■テキスト■
藤川徳美『薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法』↓
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【今回の目次】
00:00 はじめに
00:30 「体調不良におかゆ」はNG
04:20 赤ちゃんの離乳食にも肉・魚・卵を
09:28 第二次性徴期の鉄・タンパク質不足にご用心
15:05 栄養治療は根本改善を目指す
シリーズ・分子栄養学「すべての不調は自分で治せる」はこちら↓
【子どもの多動・学習障害をなくす方法】
①子どもたちの栄養状態
②質的栄養失調の時代
③糖質まみれの子どもたちとATP回路
④子どもの質的栄養失調の起点は母親
⑤薬物療法と栄養療法とのちがい
⑥栄養が空っぽの子どもに起こること
⑦子どもの症状を改善に導く大原則
⑧子どもの食事で気をつけること
おまけ「体と食べものの「関係」に配慮すること」ほか
#分子栄養学 #藤川徳美 #お母さん #子ども #オーソモレキュラー #発達障害 #問題行動 #タンパク質 #鉄 #栄養失調







2件のコメント
気になってた本だったので、詳しく説明していただけてすごくありがたいです🤗
いつも謎が溶けます😄
酒を大量に飲んで嘔吐してた頃に残骸を見ると必ず米粒だけは残ってました。反対に焼き肉で肉だけ食べた時等は胃液?液体しか出ません。
昔、どこかで炭水化物は1時間、タンパク質は3時間、油は6時間かかると教えられてたから不思議でした。嘘だったんですね。
イヤー本当に面白いですね!
ありがとうございます