【ふわふわ! トマトとたまごの香り炒め】超級厨師☆脇屋友詞が教える家庭で出来るプロの味

「おうちで食べチャイナ」の第5弾は、脇屋友詞副会長による家庭で出来る「トマトとたまごの香り炒め」です!!

中国本土でも全国的に広く愛される家常菜「西紅柿炒鸡蛋」(蕃茄炒鸡蛋とも呼びます)を脇屋流にアレンジ。簡単にふわふわの料理が仕上がります。皆さんも是非「おうちで食べチャイナ」!

【食材】
  ミニトマト(12個)、トマトジュース(200cc)、たまご(4個)

【調味料】
  たまご下味[塩(小1/3)、コショウ(少々)]
  炒め油(大2)

協力:トゥーランドット臥龍居
   107-0052 東京都港区赤坂6丁目16−10
    Y’s CROSS ROAD 1,2F
   https://www.wakiya.co.jp/

脇屋友詞のYUJI CHANNEL
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「Wakiya一笑美茶樓」脇屋友詞のおいしい理由。中華のきほん、完全レシピ

地底レコード 
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挿入曲:The Screen Tones「孤独のグルメOST」より
    「不思議な時間」、「孤独のスカ」

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撮影・編集:公益社団法人日本中国料理協会
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24件のコメント

  1. 中国の「最初に覚える伝統的家庭料理」を素晴らしく洗練されたやり方にしていらっしゃいます!トマジューの塩気を利用するのも良いけど、トマト缶を煮詰めてやってみます。

  2. 生姜とかニンニクみたいな薬味とかスープとか入るものだと思っていました。
    本当に卵とトマトのみなのですね。

  3. 特別な材料を使わなくても、トマトジュースを煮詰めたり卵白を泡立てたり手間を加えるだけで、ここまで変わるんですね。試してみます!

  4. 知人に教えてもらった家庭用の西紅柿炒鸡蛋とはだいぶ異なり、健一氏の「財団によって作り方違うからね・・・」という言葉から調理の自由さを痛感しました。
    一般家庭であまり使われないけど誰でも出来る(知ってれば出来る技法)で面白さ、興味を引き付ける脇屋氏の語り、演出に惹かれました。

  5. 試しに作ってみたんですが、これまで食べたのと全然味が違って、一口目で感動しました
    そんなに難しくないので、興味持った人は是非試してほしい

  6. なぜ卵白と黄身を分離して、黄身にだけ塩で味付けしますか? 後でまたまぜるるなら、最初から卵に塩漬けして混ぜれば手間が省けるんではないでしょうか?

  7. 私の天津的朋友は、卵炒める→トマト炒める→塩と砂糖で味付けでした。
    私の四川の友人は逆にあまりふわふわなのが好きじゃないのか、文句を言われました。
    なので卵はカラカラになるまで炒めて、トマトと合わせてます。
    動画のやり方で喜んでくれるといいんだけどなぁ〜

  8. 「脇屋友詞の友詞チャンネル」では、太白胡麻油を使用していらっしゃいますね!!
    どちらの調理法も挑戦してみましたが、両方共、とても美味しかったです!!

  9. 脇屋さんのチャンネルは中玉のトマトでしたが、今回ミニトマトで動画通りに作ってみました。白身と黄身を分け泡立て、、結局合わせるんかい!と思ったら 沸き上がるように膨らんでビックリ!
    超フワフワ卵とトマトが口の中で弾ける!
    手間暇かける大切さを感じました。ありがとうございます。