脱水シートで簡単 鯛の生ハムの作り方
脱水シートを使った魚の生ハム作りをご紹介します。
脱水シートは、肉や魚などを包んで置いておくだけで、食材の水分を吸収したり、生臭さを取ってくれる優れモノ。普通のスーパーではあまり見かけませんが、amazonなどネットで探すと購入することができます。
食べきれなかったお魚の保存に困ったら、いかがでしょうか?
<魚の生ハムの作り方>
1. 刺身柵に塩(お好みでハーブ塩なども)をまんべんなくふり、空気が入らないように脱水シートでぴったり包む。
2. 冷蔵庫で5日ほど寝かせる。
※環境や鮮度によっては完成日数は変わりますので、状態を見ながら調理してください。
たったこれだけ!
できあがった生ハムは、パスタやサラダ、カルパッチョなどにぴったりです。
大きな魚を買ったとき、全部お刺身にせずに少し残して生ハムにすると、また違った楽しみ方ができますよ(^∇^)/







7件のコメント
タイはハムだった?
そもそも脱水シートなる道具を始めて知った
省略しすぎてて、伝わり方こわいかも。
これ、味ついた刺身なのでは…
鯛の生ハムって…生ハム風の鯛の刺身では?
燻製もしてないし…謎
次は鯛の増殖バグを勝手に楽しみにしてます!
こまけぇことはいいんだよ!