幸運な病のレシピ( 962 )夜:パイコ(豚バラ軟骨)照り焼き、レンコン・タケノコ・ニンジンのきんぴら、汁、カツオ刺身


パイコは醤油につけていて網焼きで焼いてから出刃で刻み、フライパンでテリを入れる。

レンコン、人参、タケノコ、ピーマン、様々入れて牛肉と合わせてきんぴらにする。
味はオイスターソースで甘めに出るようにする。紹興酒を使うともっと甘く出るが日本酒を使うことも多い。
まあ、気分である。

汁はいつものように作ったが少なめに作った。味噌汁を飲むからね。

昼打ち合わせと昼寝で仕事にならなかったので、酒はやめても少し仕事となる。
別に神様が怖いわけではない。

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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。生活習慣病(ガン、認知症、脳溢血)は食事の反映でしかない。僕のマーカー(血糖値)が正常な食事は生活習慣病から自由になる食事。

「今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。」はこちら
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『幸運な病のレシピ 宣言』はこちら
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