道場流筑前煮の作り方~六三郎の家庭料理レシピ#7~

和食料理人・道場六三郎氏が教える家庭料理。今回は道場流筑前煮です。

超貴重!道場六三郎のプライベート料理レシピ
和食の中の和食ともいうべき筑前煮を
道場六三郎自身が食べたいものにアレンジ
バター…?エストラゴン…?究極の道場和食がここに

【材料】
バター:適量
ピザチーズ:適量
エストラゴン:適量
胡椒:適量

(蒸し野菜)
大根(輪切り~4等分):1/8本
ごぼう(乱切り):1/5本
じゃがいも(皮ごと4等分):1個
にんじん(乱切り):1/2本
さつまいも(輪切り):1/4本
レンコン(輪切り):1/4本

(その他)
手羽先(輪切り):3本
ブロッコリー:1/5個

(そばだし)
鰹出汁:400cc
醤油:100cc
みりん:100cc

砂糖:適量

【道場六三郎氏について】
1931年生まれ。1971年「銀座ろくさん亭」開店、1993年フジテレビ「料理の鉄人」で初代「和の鉄人」として活躍。2000年「懐食みちば」開店。2005年には卓越技能賞「現代の名工」、2007年には旭日小綬章(勲四等)をそれぞれ受賞。

【鉄人の台所について】
「おにぎり」「白菜サラダ」「生姜焼き」「肉じゃが」等の家庭料理のレシピを道場六三郎氏が丁寧に解説します。他の動画はこちらのリンクからお願い致します。https://bit.ly/39ApBcG

【銀座ろくさん亭】
ご予約や詳細についてはこちらをご覧ください。
https://rokusantei.jp/

#道場六三郎
#筑前煮
#鶏肉レシピ
#野菜レシピ
#チーズ
#料理レシピ
#家庭料理
#レシピ動画
#簡単レシピ
#和食

44件のコメント

  1. 筑前煮をバターとチーズ?
    頭の中、どうなってんねん
    AIでも考えないわ(笑)🤣🍶

  2. さすが 道場六三郎 さんですね 九十歳になられても 食べ物の 探究心は物凄いものがありますね 筑前煮に バターで炒めるというのは アイディアとしては ものすごいいいものがありますね 和食だけの考えちゃあバターは使いませんが 料理の鉄人 に出演していた 道場六三郎さんならば 和洋中 全ての 料理のやり方 調理のやり方を取り入れて 親として入れていくのはやっぱり凄いものがあります 九十歳になられても これだけ元気でいられるのはやはり 毎日毎日食に対しての 探究心で 美味しさを追求しているからでしょうね 道場六三郎さんには 長生きしてもらいたいものです こういう人こそ日本政府は人間国宝 与えるべきですね 、 それに 筑前煮にチーズを入れるなんて 和食を通り過ぎて ものすごい 美味しいものになると 食べなくても見ただけで想像がつきます 和食 風のグラタンでしょうね 本当にやっぱり道場六三郎は、 すごい すごいとしか言いようがない 九十歳になっても これだけのアイデアが出てくるなんて オデッサん達はさぞかし 幸せでしょうね

  3. 筑前煮にバターとチーズそれに野菜を蒸す、私も早速実行します、さてどんな味になるのかしら❤️

  4. 自由な発想の和洋折衷料理!最初のバターから、先生の頭には着地点が見えていたんですねぇ。
    筑前煮チーズぜったい試してみます!

  5. 日本の伝統料理の筑前煮が、道場さんの手で進化系の筑前煮になりましたね( ´∀` )
    海外の方々は、日本料理にオリーブオイル入れたりワイン入れたり牛乳入れたり
    するそうです、海外の方にも受けそうです。
    作ってみたいな~🍲

  6. 鉄人道場六三郎先生に質問するのは失礼かと思うのですが、道場六三郎先生の作る親子丼を教えて欲しいです。

  7. 野菜を蒸すところが手間がかかりそうだが、家庭ではラップして電子レンジで代用できる。そう考えればかえって手間いらずだ。

  8. 家庭料理と言っても、家庭によって千差万別ですね。
    道場先生といえども、味の好みも千差万別で多くの人
    のお口に合うかは別問題です。

  9. いつも超有料級レシピや厨房の様子を惜しげも無くアップして頂き有難う御座います🙇早速作りました!美味いっ🙆🎉家族にも大大大好評👍😁立て塩の効果って凄いのですね~大変勉強になります🙇

  10. さすが鉄人!これこそ『かたやぶり』というものですね、、、。
    勉強させていただきます!!

  11. チーズとハーブ入れる前でも美味しかったので躊躇しましたが思い切って入れるとすんごく美味しい🤣笑っちゃう
    子供も大絶賛でした!

  12. チーズタッカルビを彷彿させる洋風な筑前煮ですね。
    自分もこういうの作ってみたいし食べてみたい。

  13. 潰れた肉じゃがが大好きな私は、筑前煮はどうも歯ごたえのある料理のイメージがあり、好きではなかった。なるほど、蒸すんですね。