【シェフのパスタ料理】日本の食材を使ったイタリアン!ルイジさんの車夫風スパゲッティ
[音楽] チオえ日高よしみです今日のレシピはです ねまたルイさんのレシピえっとこの前私の レシピでですね馬車引き風えシャフ風 スパゲッティっていうのを作たんですけど も結構ねあれを見てあのお店に来られる方 が多いんですよやっぱあのすごいシンプル だしあの材料は少ないしそれでだと思うん ですけどもまあのシチリア風のシャフ風の スパゲッティでその時にも言ったんです けどもトスカーナの方に行くとトマトを 使ったりとかえちょっと違うみたいなん ですねまあの細かいことは分かりません けどもえまそういうのがあのあるという ことででえ今日はさんのレシピで作って 思いますで今日アシスタントがですねちょ ちょっとえっとこれちょっと営業時間の間 に3本取ってるんであのどうしてもねこう 時間がタイトになってくるとまな食べ ながらて感じになってくるんですよごめん な映す予定なかったんだ けどちゃちゃはいはいじゃあそれ食べたら ちょっと手伝ってくれる はいどうしてもね前後がこうタトになった 場合あんな感じでやってますじゃあ今日の 材料なんですけどもえ今日はベーコンと シー茸とこれがニンニクのみじん切りえ パルメザンチーズパセリのみじん切りと トマトソースとツリフのシャフフの スパゲッティの時はもうアーリオリオと ペコリーノチーズ本当これとあとパセリ だけだったんですよまあとオリーブオイル とでトスカに行くとトマトが入ると要は あの馬車引きさんはですねまお客さんとか を連れていくわけですからえっと自分たち はもうなるべく少量のあの材料で賄を 食べるようにするとでもう1つのレシピの 時はま茹でる鍋だけでフライパン使わずに ボールにニンニクと唐辛子入れてでそこに 茹でたパスタ入れてで練って練りながらり ながらペコリのチーズを入れていくという レシピだったんですけどもリスさんのは 多分ねあの日本の素材を使ったイタリア ンっていうことでもうずっと日本に いらっしゃってですねそん時はもう イタリアの食材ってあんまりなかったん ですよねでそのま40年ぐらい前ですから え多分この椎茸はフンギポルチーニの多分 オイル付けの代わりでこれはま パンチェッタの代わりでツもあのツの オイル付けえそういうものをもう持ち運び をしてたとであとはニンニクまこんなに 細かくは切ってないんですけどもニンニク があってでトマトソーストマトソースも ソースじゃなくてあのトマトのホールとか そういうものでも構わないと思いますで パルメザンチーズこれもペコリのチーズで いいと思いますまそういう感じのもので 作ってるだまルイさんのシャフ風の スパゲッティこれ久しぶりに私も作って 食べるんですけどもえどんな感じになるの かなっていうのが楽しみです椎茸はこんな 感じで切っておきましょうまこれもあのま ポルチーニだけまポルチーニだけとかあと いろんなキノコを付けにして保存するって のがイタリアのえ割とあの一般でもやる ことなんですよえっと日本ではあの栽培の キノコが多いですけども向こうではあの 野生のキノコの時期になるとえキノコを 取ってきてでちょっとやっぱり苦とかま 当然食用のキノコですけども苦とかあるえ キノコをあのちょっとボイルをしてでえ ボイルしたものをあの水気を切って油に つけておくとかで保存をするもしくはあの 塩につつけるとかまいろんな保存方法は ありますあとさしたりねえまそういうこと であのいろんなキノコを保存したものを 持っていくってことだったんでしょうけど もま日本では当時やっぱりシだけは一番手 に入りやすかったとでツもマナ缶これは よく使いますのでまこんな感じの材料です ねはいえっとじゃあ作っていきましょう まずフライパンにオリーブオイルを少しえ そしてこのベーコンをちょっと炒めていき ましょうま元来はパンチェッタとか グアンチャーレホッペッタのお肉ですね そういうものを使っててたんでしょうけど もベコもねベコで作るカルボナーラとか やっぱり美味しいですからね代りにえベコ でいいと思いますえただベーコンを炒める 時にやっぱりちょっとカリカリにしていく のが1つのポイントですね一応あの ベーコンの量もあの概要欄には分量として 書いておきますけどもあくまでも目安です で今日はちょっとあの厚めのメコンをこう 買ってきてあの厚めに切ってますでも通常 のこの薄いあのベーコンをもう少し幅広く 切ってでカリカリに炒めていっていただい てもいいと思うま同じ材料でもね味が 変わってくるっていうのはこういう ちょっとした人作業なんですよねこれま ボイルしてまだ油が出てきますのでそれを 引き出しながらえカリカリに炒めていくと こういう感じでちょっと色がついてくるぐ まで炒めたらここで椎茸入れますじゃあ 田中さんちょっとパスター茹でてもらえ ますかでえっとこの椎茸にもえベーコンの 旨みを吸わせるような感じで炒めていき ます えっと大体7分はいまあの表示の茹で時間 よりもま12分短め早めに茹であげます はい椎茸をこのように炒めていって椎茸は これ結構脂分すいますからねはいでそして 今度はあのニンニクをちょっと入れるため にちょっと火から外してオリーブオイル 少し足しますでニンニクをみじん切り ちょっと香り付け程度ですねこんな感じで うん2香りがここで上がってきてますで ちょっと炒めてで色がついてきたら1回 こう混ぜ ますそしてゆで汁ですねルイさんの方には V4って書いてましたけどもゆで汁いいと 思いますゆで汁をちょっと入れてえそして 温めるで次あのトマトソースもしくはあの えいつも使うダイストマトでも構わない ですねまあなんでシャフ風のスパゲッティ がま地域によってまちょっとずつ違うのか よくわかんないんですけどもま本当にあの 馬車引きさんはですねやっぱいろんな荷物 お客さん荷物とか積んでるんで自分の 食べるものに関してやっぱ少量でやってく というでもう1つのレシピでは本当 ニンニクと高の爪とオリーブオイルと そしてあと洗面であとパセリなんかもあり ますけども大体なんか野草を積んでえそれ を入れたりしてたみたいですね結構ね イタリアもねあの野生の例えばルッコラ セルバーティカとかえあとよもぎとか なんかいろんな野草があるんですよそう いうものを料理の中に入れてたというま リニなってますよねと今ではもう普通に あのオリーブオイルとかトマトもどこでも もう本当コンビニなんかでも手に入ります けども私が修行始めた頃ってまトマト缶も やっぱり専門店に行かないとなかったりと かでスパゲッティもあのあんまり揃って なかったと思うんですよ洗面に関してもま てはフンギポルチにとかねそういうものは ほとんどなかったですこれにあとですね砂 を入れてまちょっとしたボスカオーラ キノコと海のさのパスタですねこれねこれ であとパスタの茹で上がりを待って合い ますはいえっとじゃあそろそろ茹で あげようまちょっと固めに茹で上げ てでもうこれはもさささと会えるとでも 作ってみてやっぱりボスカオラですね結構 ねあの 森と海のスパゲッティっていう役になるん でしょうかまこのキノコとツが入った パスタこれをさっと合えて少し 塩味そしてちょっとだけゆで汁たし ましょうか はいはいじゃあ鈴木さんちょっとどうぞ もうそこで見てるはいはいはいえ パルメザンチーズとオリーブ オイル鈴木さんカレティアラの日高の動画 見ましたかはい見たいや多分見た全部見て はいるんですけど全部見てないでしょ見て まし見みんなね自分が出るやつしか見ない んね本当にもう特に田中さんなんかそう うんね年代ごとに言うとやっぱ鈴木さんが 一番日高に近いわけですからねそうですね ねはいそれは間違いないですでもるさんの 時代は知らないわけだもんねそうですね はいでるさんの時代を知ってる先輩はあの 一働いてますよね何人かねうんサシさんで あったりとかねああそうですねはい久木 さんであったりとかうんまそういう方々も ね本当若い頃このレシピで食べたんですよ ふーいや昔はさあのチーズもあの今みたい にすり下ろしたパルメザンチーズという よりあの普通にあの棒に入ったやつああま ああいうのが主だったですけどねうんはい ななぜか池ね最初配っちゃったはい はい丈じゃ食べてくださいますはい いただき ますじゃあどうぞはいいただきますいき ますなんか本当にねあの昔懐かしい味 です美味しいですねうんなんかしのの言う のもやぼなぐらい なあ美味しいっていううんうんも椎茸でも 使うの久しぶりだよねそうねうん結構 たっぷり入ってるんですね うん大体マッシュルームとかシジとかね ウイングとかだけどうん火だけどなかなか いいねうんでもその昔懐かしいっていう 意味なんとなく分かるでしょ分かります 若干ナポリタンみたいな感覚のあああれ じゃない刀からするとからすると旨味的に はそっちの方が強いかもそういうなんか みんなが好きでうんうん誰もあるような 懐かしいパスタて感覚ではポリカに近い けど具材がやっぱりそのうんしっかり椎茸 とかベとかみのものがいっぱいでハも入っ てるのね角も入ってるうんうん結構本当リ さんのレシピ毎回食べるとなんかあうま いってやつ多いよねうんベーシックに なんか美味しいうんでなんかこうホッと するような味うどうですか池さん美しいて 食しますうんいやあの本当にも簡単です 簡単ですしあのぜひ作っていただきたい パスターだと思いますはいということでで はまた次回ちゃおちゃお [音楽]
リストランテアクアパッツァ オーナーシェフ日髙良実です。
今回は、イタリアのクラシックなパスタ料理を日本の食材を使って再現いたします!
ルイジさんが昔から作ってくださったレシピですので、是非動画をご覧いただきご自宅で作ってみてください♪
【スタッフ募集のお知らせ】
当店では一緒にお店を盛り上げてくれる仲間を募集しております。 キッチンスタッフ、サービススタッフ、洗い場さん etc… 当店のSNSでもご案内しています。 ご興味ありましたらお気軽にお問い合わせください!
https://www.instagram.com/acquapazza_aoyama/
ーーーー材料ーーーー
●ルイジさんの車夫風スパゲッティ(2人前)
スパゲッティ ・・・・160g
ベーコン ・・・・70g
にんにく ・・・・1片
オリーブオイル ・・・・大2
しいたけ ・・・・90g
トマトソース ・・・・1cup
ツナ ・・・・1~2缶
パルメザンチーズ ・・・・適量
パセリ ・・・・適量
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◆チャンネル登録はこちら
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◆映像制作 ヤスダフォトスタジオ
http://yasudaphotostudio.com/
◆HP
https://acqua-pazza.jp/ (Ristrante ACQUA PAZZA)
http://acquamare.jp/ (ACQUA MARE)
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◆オンラインショップ
#パスタ #車夫風スパゲッティ #日高良実 #アクアパッツァ







14件のコメント
昔イタリアンで働いてた時の賄いを思いだしました♪
ツナのトマトソースにチーズをかけたパスタが1番好きです
シイタケがイタリアンになる衝撃と感動に感謝です。豚バラを塩漬けしただけの自家製「なんちゃってグアンチャーレ」で作りました。シチリアをイメージし、フェンネルとケイパー、黒オリーブを足しました。たいへんおいしく、シイタケの居場所が一つ増えたことに感謝です。ここで記すべきではないかもしれませんが、イオンで監修されたピザは、出来合いのピザでは初めておいしいと思いました。この価格でホントによいのでしょうか。毎週、日曜日は日高シェフのトップバリューのピザを頂いています。おいしいものに心から感謝
いなくなる人って池根くん退職されるって事なんですか?だとしたら初期から見てる勢としては悲しい(泣)
本職も含め撮影は本当大変そうですね
いつか東京に行くときはお世話になりたいです!
ルイジさん!
9:33 画からしてうまそう!
最初に二人が食べてたまかないがつい気になるw
まかないを食べたすぐ後にまた美味しそうに車夫風スパゲッティを食べていて、本当に美味しそうです。池根さん次でもがんばってください!
これは本当に美味しく作ることが出来ました!
家族も喜んで食べてくれました。
とってもわかりやすい動画で、日高シェフありがとうございます。
日高良美さんの料理を作る様子を見たり、話しを聞いたりすると、それだけで癒されます。ルイジさんを懐かしみながらの解説もいつも楽しみにしています。ありがとうございます。😊🍝
休憩をあんな感じでやらせちゃダメだろうが、ブラック企業さんよー、訴えるでーぇええ?
いつもありがとうございます!
日高さんのお店はいつも皆さん楽しそうです!
たまにはちょっと手の込んだパスタが知りたいです!
ビックリ。椎茸が椎茸じゃないくらい美味しかった。レパートリーに入れました!