【洋食屋さん越えの美味しさ!】赤ワイン不要のお手軽レシピで、絶品ハヤシライスをマスターしよう♪#bpキッチンスクール #ハヤシライス #ハヤシライスレシピ #洋食屋さんの味 #シェフレシピ
[音楽] 皆さんこんにちは今日はですね ルーなしで作れる 超 簡単でものすごく 本格的な 林ライス 本当に簡単なレシピになりますので 林さん以外も 田中さんや安田さん後藤さんも作って いただける今日はなりませんが作っていき ましょう最近 娘の中学校でも 話題になり始めましたですね中学校の間で も中学生の間でも人気になりつつあるこの クッキングスクール皆さんもぜひご覧 くださいませそれでは 材料です ざっとこのような形でですね材料揃って おりますけれども ベリフはうちの庭で採れたベイリーフです 非常に香りの良いですね月桂樹の葉っぱを 今日は使っていきましょう 乾燥したものでも構いませんあとはですね ごくごく一般的なものですねしめじ使え ますけどしめじがなかったら マッシュルームでも 椎茸でも 構いません キノコが入ると美味しくなります 玉ねぎも普通の玉ねぎですね今日は ちょっとですね厚めに切ってますね5mm 程度でしょうかこのぐらいの厚さにですね 切りました 小麦粉バターケチャップしたソース 黒糖これがちょっとですね特殊ですかねで もこの黒糖を使っていただくと非常にです ね 味に深みが出ておすすめですお肉今日は ですね グラム198円のこれは輸入の牛ですね これを 値段をちょっと上げていっていただいて です 和牛の切り落としもしくは和牛のいい ところに帰っていくと 味もどんどん美味しくなりますがでも 輸入のこのお肉でも 美味しく完成しますそれではですね 早速お料理作っていきますが一番最初に 一番あのポイントになる作業家なんですね ブラウンルー 聞いたことありますでしょうか ルーはですね 白いルームあれば茶色いルームあるわけ ですね我々洋食屋さん洋食のコックがです ねルーを作るときは 茶色いルーを作る時も 意外とあるんですね今日はハヤシライスの 色に合わせてですね 茶色ルーを作っていき でしょう 早速ですねバターがお鍋の中に入りまして 最初はバターが溶ける場所です弱火でいき ましょうバターを焦がす必要はないわけ です バターが徐々に溶けてきましたがもう少し ですね 必ず ルーを作るときはバターが溶けてから 粉を入れるが基本になります 我々面倒な時はですねバターが溶けない 硬いうちにルールが 悪いとですね 失敗する可能性が非常に高くなりますで 溶かしてあげるただしバターは焦がさない が基本です 溶けてきました もしこう回しながらです ねかなりたっぷりの量のバターですけれど も さあ 溶けましたねですので 火止めます ここに分量の粉入ります しっかりと分量通りの粉を入れまして ですね 耐熱性のゴムベターだと使っていただき ながらですね今度はこの 粉とバターを 炒める作業に 入りますでどんな女で使っていただいても いいんですが テフロンのフライパンの 作業最後まで作業がしやすくなりますので 僕はこのようですね今日は長期をお勧めし ます ホワイトソースの場合はですねこれあの粉 を焦がさないように 炒めるわけですけれども今日はグラム ソースになりますので中火程度お鍋の縁 から焦げてくる可能性がありますのでお鍋 の縁をですね少しちょっと意識しながら ですねこの中で ルーを 茶色くなるまで炒めていくわけですで最初 はですね色がつかないんですよこれも 前回全然界で料理教室でちょっとお伝えし たかもしれませんが バターの中には水分が入ってるんですね バターは 乳歯と 優勝というですね2種類の成分に分かれ ましてですねこの 水分が飛ぶまではまたはなかなか焦げてこ ないんですね 当然 加熱するとバターの中の水分が飛んで切っ てですね 水気がなくなるのと同時に色づき始めまし た色がついてきましたね [音楽] ペランペランな薄い鍋を使うよりはこう いったルールを作る時はちょっと厚みの あるですね テフロンのフライパンを使っていただくと 作業が非常にしやすくなってきますで色が ついたら 月ちょっと色が乗ってくる 乗ってきたらそのままにしないちょっと 外してあげる 混ぜてあげる 予熱でどんどんどんどん色がついてきます ので 焦がさないようにこの同じ作業をですね 繰り返しながら 粉がまんべんなく小麦 色になるようにですね 炒めていくような形になります どうですかねここまでで2分程度でしょう かそんなに難しい作業じゃないとこれが 唯一のポイントになりますのでここだけは 時間をかけるようにしましょうもっと痛め ていきますなんとなく気持ちが折れてき そうになるんですねもうそろそろいいじゃ ないかとでもここはグッとこらえてですね もうちょっと色をつけていきます 決して黒くない 美味しそうな 香ばしいようにするのが 目標というか 目的になります ある一定の 温度を超えると 一気に 色が 突き出しますのでそこの見極めがちょっと ちょっと難しいところかもしれないですね ほんの少し煙上がってますねいい感じです さて ブラウンのベースがほぼ出来上がりました ここまでが 難しい 作業ここからは 簡単な作 もうこれで うまく 小麦に 色が乗りましたんで今日はこれ成功ですね ハヤシライスの 完成です 90% 完成しているんです 嘘のような話かもしれませんけれどもこれ で90% 本当に完成だと思ってくださいここにです ねあの液体をちょっと入れていきます 色がつかないですね たまにちょっとならないように 軽く 混ぜていきましょう 完全モダンゴ状になる前に 水分を入れてきてあげるとですねこの非常 に曲がりやすくこのタイミングですね ちょっとねっとりしてきた段階で水分を 混ぜてあげるとお 団子になりにくいです 完全にお団子状になって水分を入れようと するとですねこれは硬いものを溶かすわけ ですから ダマになる可能性が高くなるわけですね だいたい 半量以上ですから3分の2程度の水分入れ たところで この後ですねこの液体をしっかりと合わせ てあげてここで完全にダマになら ダマの状態をなくしましょうしっかりと ですね潰しながら 液体と 粉を 混ぜて一つの 塊にしていく 簡単ですただ混ぜるだけですねもう見 ながら 頭がない状態を作っていただければこれで いいわけですさあここにですね他のものも 入れていきたいと思います 入ってそして ケチャップも入れていきますであのこう いった容器にですねもしケチャップなど 少し残るようでしたら 取っておいた 液体をこの中に入れてですね しっかりと分量通りにですね 収まりに 計量スプーンなんかに ケチャップなんかついている時も一緒です ねこんな形で 溶き入れていただければ 無駄にならないですね 値上げの秋なんて言いましてですねすべて のものが値上がりしてますのでもう合わす ところなく全てを使っていくと ないようにしたいと思います 同じくですねちょっと 残っていたら お水を買い洗うようにですね 入れていって そしてコクの出る んですねはいりました ちなみに火は止まってます ここで火をつけながら作業するとどんどん どんどんに詰まっていって 手が忙しくなりますので 火を止めておいていただいて結構ですはい 全部調味料がここで 入りましたので 加熱を始める前に1回さっとちょっと 合わせていきますで最初の粉が水分にある 程度溶け込んでいてルーはかなり柔らかい 状態になってますでもこの段階で 火をつけて いきますで ケチャップの中に含まれるんですね 酸味であったり ウスターソースの中に含まれるですね 酸味のようなものを 少し飛ばしながらですね すべての調味料をこのお鍋の中で完全一体 にさせていってばらつきのない味を作って いきますのでしばらく炊くわけですが 間口の広い中で今日使ってますねですんで 強火でバンバン焚くと水分がどんどん なくなりますので 火加減の調整が必要になります 毎回そうなんですけれども 沸騰するまで 鍋肌の温度が上がるまでは強火で構いませ んが 鍋肌の温度が上がった段階で 必ず火加減を調整しましょうまたですね 見積もりすぎちゃったなぁといった場合は お水を足しながらですね 少し濃度を調整していただくようになり ますのでお肉や玉ねぎがこの後にこのルー の中に入るとまたですね 肉や玉ねぎそして キノコから水分が出てきますので しっかりと 合わせていって はい ダマのないですね 滑らかな 林 ライス ベースができたわけですでここから先 煮込んであげる 理由としては先ほどお伝えしたようにです ね 一度合わせたもの スパイスの香りがものの酸味ですね 旨味をお鍋の中で 混然一体にしていくといったところがです ね 一つポイントになりますね 少しこのお鍋の中で煮ていきます ごくごく弱く構いませんのでこのまま 加熱です こんな状態ですね ではこの作業ですねこちらにちょっと写し て今度は炒めるさんの乳釣りたいと思い ますけれども 玉ねぎを炒める作業ですね 玉ねぎはですねしっかりと 色づくまで炒めていきます というの油が入りましてここで 甘みが出るまで炒めるわけです ちょっと強めていきます [音楽] で分量外になるかもしれませんけれども 玉ねぎからですね 水分をちょっと出したいわけですね 水分早く出したい場合はちょっと入れて あげるとですね 玉ねぎから自然と水分が出てきますので そのようにしてくださいさてではですね 同じように耐熱性のゴムベラで 玉ねぎを炒めていきます 最初はですね 全体的にちょっとこう 混ぜ合わないですね 玉ねぎすべての部分に 木が 満遍なく行き渡りましょう紹介を作ります プツプツ言ってますよねこれちょっと 弱火にしてました ずっと火を落として ごくごく弱火で完了の フライパンで加熱してますでそこの部分 ですね ほぼ焦げ付くことがないんですがたまに ちょっとこう面倒を見てですね 焦げ付かないようにしてください [音楽] 玉ねぎの炒めがですね 進行中です ずっと強火です 強火です 水分が出てきましたしっかりと 玉ねぎの水分を 蒸らしながら ソテーをしていきます でブランドの方もある程度色もついてます しあの 甘味もこの中にしっかり入ってるんですね ですね 玉ねぎを 設置 点になるまで炒める人全然ないんです 玉ねぎが柔らかくなってきて 玉ねぎから出てくる甘味がまあ少し焦げる んですね 生の状態ではないこの 玉ねぎの 少し炒まるですね 甘い香りが出てくるそれが一つのポイント で 飴色になるまで炒めると全然ないです 模造と強火で生きてます で 玉ねぎのシャキシャキしたですね食感が 少し残るのをまたこれも美味しさで 無理に 色をつける必要がないですね さあ全体的に少しずつ色づき始めましたね 火加減はもうそのままです そのまま炒めていきます 全体的に 玉ねぎが柔らかくなってきましたちょっと シャキシャキとした感じからですね 火の入った状態に変わりつつありますね もう 少し色を乗せます 少し色をつけたいときは手を留めてあげて ですね フライパンの 底で 少し焼いてあげるようにすると 色が持ってくるわけですね 玉ねぎの 炒まるこの甘い香りがハヤシライスに入っ た時に 非常に美味しくなるわけです あーいい塩梅ですねはいこのような状態に なったところでですねちょっとシメジ先に 入れていきます しめじにも火が入りますどうしますねお肉 はあまり硬くしたくないので今日最後に ですねお肉入れていきます しめじにも少しずつ火が入りつつありまし てその間にですねちょっと見込みの方に ベリー風に出てきます ローリエルの香りをつけるわけですね さてしめじがほんのちょっと柔らかくなっ てきたところで今日はですねもう 細切れになってるんですでもう切らずに このままですね お肉このまま入れましてですねお肉に軽く 塩ですねそして 胡椒ですね 下味を 入れていきましょう これでいいですこれはあくまでも下味で ルーに加えた時にですね最後に今一度味を 見ながら 全体の味のバランスを整えますのでお 肉の下がちょっとして塩コショウ 全く味のないものをですね ルーに入れるよりもちょっと味をしてあげ たものをですねお 肉の旨味がしっかりと 感じやすくなります [音楽] 包丁を入れる必要はなくですねもう炒めて いくとバラバラ細かく 細くしたいとほぐれます ちなみにですね今日 提案させていただいたレシピへのこの 気持ちですけどお肉ちょっと多めに入って ますねでお 肉の料理に関してはあのこだわらないし いいんですよ 多い部分が全くあの問題ないと思うんです けれども ざっと炒めまして お肉のピンク色の部分がなくなってきた 段階で ねもうピンク色の部分ほとんどなくなり ます グーにまず下さい すべて混ぜましょう [音楽] そして ルート一緒に 針と混ぜ合わせていきますちょっと 硬そうに見えたルーですが 玉ねぎから出る 水分そしてしめじから出る水分牛からも 水分出てきますね一緒に混ざった時にです ねバランスよく ちょうど ご飯にかけても [音楽] 美味しい イメージの [音楽] に 仕上がりつつあります ここで 水分がちょっと厳しいてしまったなぁ ちょっとルートしてちょっと考えじゃない のなんていう場合はですね 少しお水を加えていただいて 結構なんですここはバランスを見ながら ですねちょっと ずつ調整をしてください今日ちょっと 水分が 足らないような状態でしたんで大さじ1杯 ほどですね 調整をして水分を入れました 見ていきます ルート 痛まった玉ねぎしめじを 同じ投げてことと見ていきますこの未定 行く間にもちょっと水分が 煮詰まりますので見ながらですねちょっと 重たいなこれご飯にかけた時に ルース少ないんじゃないかななんて思われ たりして ちょうどいい塩梅ですね 実はですねこれ うちの奥さんが作ってくれる うちの定番料理になりましてですね みおちゃんの得意技なわけです 僕いつもこれ食べてますけどとっても 美味しいですね 僕はコックなんで 料理作る時はすっごく難しく考えたいで これ入れて 作業工程も多くして作るわけですけれども お嫁さんがささっと作ってくれるこの林 さん ですさてお料理も間もなく完成ですよ大事 なのは味見ですねここで少し味見をして いきます 火を止めましょう フレッシュのローリエの香りが非常にいい ですね うん [音楽] やや重いようです 最後の挑戦ですもう少し水分を加えまして そして グリーンピースを加えて 一度沸かします 最後に 農道調整して グリーンピースを入れたら一沸かしです それではもう盛り付けですねこれは 白いご飯を持ったお茶にただ盛り付けして いただきます 結構ですで 簡単な盛り付けですよ 林内装を 持っていきますお肉がたっぷりと入ってい てとっても ゴージャス ですが 輸入のお肉まんので 安くはないんですけれどもそんなに高く なくてですねしかもあっという間にできる おすすめの レシピです さて 酸味が好きな方 強い味がお好みの方はですね ウスター ソースですねこれちょっと増やして いただくと 味の輪郭がはっきり出てまたお好みの味に 近づくはずです 簡単にできるですねパーフェクトの林です これはお伝えしました ぜひお家にある材料でお肉だけ買ってくる と簡単にできるはずですのでおすすめ いたしましょう ぜひお作りくださいませ ご覧いただきましてありがとうございます [音楽]
BP KITCHEN SCHOOLシェフ成松がお届けする【永久保存版】のレシピ動画
身近な材料で作り方も簡単
手作りハヤシライスのレシピをご紹介します
美味しく作るポイントは小麦粉の炒め方にアリ!
動画内でぜひチェックしてみてくださいね♪
▶BPmembersclub公式サイト
https://www.bridal-produce.co.jp/members
【材料:ハヤシライス(2人前)】
材料(2名分)
牛切り落とし肉スライス 160g
玉葱 1/2個
しめじ 1/2パック
Gピース 大さじ2
小麦粉 30g
無塩バター 30g
ウスターソース 大さじ2
ケチャップ 大さじ1
無添加顆粒コンソメ 200㏄
黒糖 小さじ1
塩・胡椒 適宜
ベイリーフ 1/2枚
サラダ油 大さじ1
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