【検証】ベーキングパウダーでパンはできるのか?

皆さんこんにちは今日も動画を見ていただいてありがとうございます 影響は検証動画を撮っていこうと思います今回は発行のいらない方法でよく使われて いる ベーキングパウダー を使ってベーキングパウダーで膨らましたパンとちゃんと イーストを使って時間をかけて作ったパンってどういう風に違うのか 膨らみ方の違いとか味の違いっていうのを検証していきたいとおもいます では始めていきます それでは生地の今日の配合ですねこちらになっています強力粉をさとイースト白が入っ てます 今日はこの中に 卵 15g 図ってあります一緒に入れます あとは温めたお水と後でバターを変えていきます 溝40度くらいに温めてあります 40度くらいに温めてあげた方が グルテンができやすくなっていいストの発行も活発に進んでくれるのでちょっと40度 ぐらいん 改めてまーす もう一度の場合あったかければ ok ってわけじゃないんですよね 60°衣装で全部死んでしまうので なので40度くらい一番ちょうどいい それでは兼ねていきます [音楽] 生地がまとまってきたのでバターを加えていきます はい記事こんな感じです それだグレー天幕チェックしてみましょう 肘を伸ばしてあげます これ薄い膜が張ったら ok ですね いいですねデコレハ超えてきます 発行する前の記事これくらいです は超えていきます はいそれでは一次発酵が終わった生地ですね しっかりと大きされていますこれから出す泣きして分割してベンチチャイム a て いきます はいそれではフィンガーテストですね指に粉 叱りつけていただいてムスっとしていますちょっと抜きます この朝アナが塞がらなかったら ok です ふう全体が進めていきます ん はいそれではベンチタイムに入っていきます それではベンチタイムが終わったので形を整えて発酵させて行きまー ある9月抜いただけで またまぬ形でと思います 彼と違う思ったら願いしまーす えっ ためにこういう大きい貴方ができるのでこれは潰しあっていいです 設計が終わりましたこちらが半分だけ置いといて残り半分はベーキングパウダーで作っ たと パターン並べていきたいとおもいます上野が者の番で8位抵抗と思うんですけれども 上と下で温度が若干違うとネップのたい方も違ってくるので1枚ずつに2種類 ずつ抜けて開いていきます イーストのパンは28超えてる間にこちら発行必要がない ベーキングパウダーのパターンを作っていこうと思います 材料この後佐藤とかの分量は変わってないです 磯野カーディベーキングパウダーを使ってあげる背後になって正 ベーキングパウダーを入れていきます ベーキングパウダー1箇所に固まらない混ぜておりますねぜんざい by た均一になったなぁというところでいきたいいる入れてきます それは魂を15g 変えて行きまー お水ですね一応グルテンができやすいっていうのもあるので40度ぐらいで仕込んで ます もしかしたらベーキングパウダーて熱と反応するので 本当は冷たいほうがいいかもしれないんですけれどもパンのもっちり感出して早く グルテンを作りたいので今回中40度に温めてやってみます 蔦枝を叶えていきます ん こね方自体はいっそが入っていてもベーキングパウダーが入ってても ままに変わらないですね 磯崎字まとまってきたのでパターン変えていきます はい記事も綺麗にまとまってきましたこちらもグーテンマークチェックしていきます 一応スープ伸ばしていって 水マックがあれば大丈夫です 薄い膜が張ってしっかりとグルテンができたのでこちらは発酵させないんですけれども 偶然が今スパッタ状態なので 10分くらい休ませてから焼いていきますなので分割して成形していきます 記事見てもらうと貴方が所々にあります ベーキングパウダーが早くもね空気を出してくれているんだと思います で分割していきます 北東部んですねもちろん 分割できたので形を整えていきます それではこちら ベーキングパウダーの整形が終わったところで28個教えた こちらのパンと合流させて一緒に10分間休ませていきます それでは28頭は終わった記事ですね大きさが全然違いますねまあそりゃそうなんです けど落ち乗って待ってる方が イーストを使って発酵させたかこっちが ベーキングパウダーを使って10分間休ませたパンになります同じはので同じ時間焼い て焼き色の違いとか膨らみ方の違い 見ていきたいとおもいます それでは焼いていきます はいそれではパンが焼きあがりました一目瞭然ですね こちら側がいいさで発酵させたパンでこちら側が ベーキングパウダーで膨らませたパンになります で断面見てみましょう 二つとも段分の見比べてみるとやっぱりこっちの方が貴方が全体的に大きいんですよね こっちが見ると細かい気泡ができています こちらいいその晩イーストは生き物なのでイーストが発行するとラスができてそれで 膨らみます発行するねガスの見出しからっていうのはとても強いです なので強力粉悉皆ぐっとグルテンができたパンの中でも膨らんでくれます でも こちらベーキングパウダーの膨らませる力ってそこまで強くないです なのであまり膨らまないです あんまり膨らまないで目が集まるからこそ火の通りが悪くなって全体的に焼き色がつか ない白焼き上がりになってしまうということが言えます 足はパンの風味は一切しないですなんか目の詰まったホットケーキを食べてるような 感じの味がします 今回ベーキングパウダーの結論としたら強力校でしっかりとグーテンを作る場合は ベーキングパウダー使ってしまうとほとんど膨らまないです その分目の詰まった食感になりますあとはパンの風味がしないっていうような 版になりますではどういうときに役に立つかっていうと えっとホットケーキとか 蒸しパンとか生地自体が液体に近いドロッとした場合は グルテンが押さえ込まないのでウクら見やすい 8記事の場合にベーキングパウダーが使えるということが分かりました それでは今日の動画いかがでしたでしょうかもしこの動画 勉強になったなぁとかためになったなって思った方是非チャンネル登録と高評価宜しく お願いします また次の動画も上げますのでそちらも是非見てください どうもありがとうございます

発酵が必要なくて、すぐに作れる。そんな魅力的な響きを放つベーキングパウダー。
それにもかかわらず、いまだにパン作りの主流はイーストです。
それはどうしてなのか。今回の動画ではイーストとベーキングパウダーを使った生地で焼き比べの検証をしてみました。そこからたくさんのことが分かりました。

この動画が見ているあなたの知識を深め、少しでもパン作りライフを充実させる動画であることを願っています。

パン作りブログも日々更新中です。
こちらもよろしくお願いします。
完全感覚ベイカーのHP

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26件のコメント

  1. BPは縦に膨らむ 重曹は横に膨らむ と言う認識でしたw
    BPは強力粉より薄力粉の方が相性が良いのかもですね♪

  2. 工工エエエェェェェ(゚Д゚)ェェェェエエエ工工!!!べ、ベーキングパウダー!
    なんて斬新な実験!!でも蒸しパンはベーキングパウダーなんですね( ᵒ̴̶̷̤໐ᵒ̴̶̷̤ )
    蒸しパン食べたくなって来ました、寝る前やのに( -᷄ω-᷅ )オナカスイター
    つかベイカーさんめっさいい身体してるんですね(๑♜д♜)ガン見しちゃいましたやん…

  3. おすすめに出できたので見て見ました。
    すごい勉強になりました!!!!

    ありがとうございました😊

    これからも視聴したいので登録しました。

  4. すっごく勉強になります。食パンをよく作るのですが焼成の見極めが分かりません。温度や時間はやっぱり経験ですか?

  5. じゃあグルテンを出さず、水分量を多くして型に入れて焼けばベーキングパウダーを使ってパンもどきが作れるってことで! あっそれ蒸しパンやん…

  6. たった今、イーストとベーキングパウダーを間違えて買って
    入れてしまいましたわ(泣)

    仕様が無い、もったいないけど失敗と分かった上で、焼ききります。
    (ちなみに、ホームベーカリーです)

  7. イーストが市中から消えている今、ベーキングパウダーでのパンづくりを検討したいと思っていたので、完全感覚ベイカーさんの基礎知識を抑えてくれる動画、すごく助かります❤

  8. パンを作るのに、コロナの影響でドライイーストが売りきれていてベーキングパウダーを買ってしまいました。
    素人が作ったクッキーの様な物になってしまいました(噛めば噛むほど口内にまとわりつく様な感じ)
    ベーキングパウダーでパンは作れないの、もっと早く知りたかったです、タメになりました。
    いつかドライイーストが店に並んだらまたチャレンジしたいです、大人しくホットケーキなどに使おうと思いました😢

  9. 先日ベーキングパウダーのコメントしましたが見つけました( ・∇・)ドライイーストが売り切れだったので検索をしたら動画あったのですね〜助かります〜(*^^*)

  10. パンを作ろうと思って、昨日はりきって強力粉とベーキングパウダーを買いましたwww
    やばい、恥ずかしい////

  11. 丁度この動画が上がった頃に自分も昔強力粉・薄力粉・イースト・重曹で4パターン作って膨らみ方を比べた事があります。焼く前の大きさは薄力イースト>強力イースト>薄力重曹>強力重曹、焼いた後は薄力重曹>強力重曹>薄力イースト>強力イーストだった気がします。冬で寒く乾燥もしてた上にイーストも古く生地もよく捏ねなかったために重曹と薄力粉の方が膨らんだけど、味は強力イースト>強力重曹>薄力イースト>薄力重曹でした。重曹のアルカリの苦みを差し引いてもです。BPでも良かったけど体に良くないって話もあるしどうせ徹底的にやるならまず重曹だけで根本的な事から比べてみたかったんですよね。薄力粉のパンの味は薄くてスカスカで、高校生以下なら微妙な違いにはさほどこだわらず極端な刺激を求めるから特に不満も無いだろうけど、30代以降だとまず強力粉の方が好きだと思います。或いは熱帯で重くコクのあるパンが味覚に合わない人には中力粉や薄力粉の方が合う。味覚って単純に濃い薄いで表現できるものではなく、酸甘塩苦辛旨のバランスが地域によって違うけど、日本人はよく他国なり国内でも遠方に旅行すると現地料理のうち口に合わない部分ばかりが強く印象に残って全体を漠然と濃いと表現しがちです。例えばタイ料理は和食に比べて甘と辛は濃いけど苦と塩は少ない。ベトナム料理や台湾料理も本来そうだけど、短期旅行客は現地人が普段食べてるものは食べないし、ナンプラーとか八角とかパクチーに当たるとそこばかり印象に残って「濃い」「きつい」を連発し、帰国してもsnsとかでそれを喧伝してしまい自他への誤解を深めていきます。彼らにとっての和食の方がよほど塩気とコクが濃くキツいですよ。そういう人にとっては強力粉は必ずしも美味しいものでもなかったりします。歳とって胃腸が弱ったり代謝が鈍ると大トロより中トロが好きになったり、夏は食欲が無くなったり固形脂肪分の少ない氷菓が好まれるように、熱帯の人は日本人に比べたら軽い味が好きな事が多いし、自分たちで食べるにしても夏は強力粉とイーストじゃなくて中力粉や薄力粉とBPで作るのも立派な使い分けです。
    イーストや小麦粉が古い、丁寧に捏ねる時間がない、冬でオーブンとかもなくてじっくり発酵させるのも時間も手間もかかるって人にはコメにもあるように半分蒸しパンだと思ってBPでなるべくグルテン作らないようにしたらイーストよりよほど安定して膨らませられます。反対に強力粉で蒸しパン作ると膨らまずずっしり重く小さく固めになります。こういう動画を見る人の2割くらいはやった事があるんじゃないでしょうか。普通の人にとってパンってそんなに頻繁に作るものでもないしインスタ映え優先する人も少数派で、料理に手間かける一番の目的は節約だと思うので、用途によって粉を使い分けるべき事は知識や経験としては知っててもそれを一通り買い揃えて賞味期限に追われながらフルに活かし続けてる人ってあんまりいないと思います。

  12. 海外ではベーキングパウダーや重曹を利用したパンが家庭で作られる地域もあるけども、強力粉ではなく薄力粉を使って捏ねずにベチャっとした感じの生地で焼き上げるものですしね。
    短時間で出来上がるソーダブレッドも個人的には好きです。
    単体で食べるとイーストを利用したパンに劣るかなという印象ですが、スープ等と一緒に食べる分には相性抜群だし、チーズ等乗せて焼き直す食べ方も最高。

  13. 4:12 ヨーグルトが入っていないなと思った(手持ちのホームベーカリーのクイックブレッドの材料として書かれていた)。動画の中で語られていた熱というよりも、重曹(ベーキングパウダー)はクエン酸やヨーグルトなどの酸と反応してよく発泡するとのこと(ベーキングパウダーにも酸化剤が含まれているはずなので新鮮さは最重要かと)。また、焼き色については、材料として水より豆乳をつかうと、つきやすいよう。ドリール(ドリュール、溶き卵)を表面に塗るという方法もある。