【簡単アウトドア料理】砂肝のネギ塩焼き【つづみの何処でもキッチン】

皆さんこんにちはナレーション役の鈴木鼓 です 前回プリンを作って以来服主の料理よくが 燃え上がっているのです 今回もほぼ外で料理をしていこうと思い ます というわけで 本日のキッチンはこちら 潮風が心地よい開放感あふれるキッチン です 波の音を聞きながらまったりと料理をして いきましょう 今回作るのは 砂肝の練り塩焼きです 切って混ぜて焼くだけの簡単な料理です 材料はスナリも練りにんにくごま油塩酒 です 砂肝以外にもせセリア牛タンなどでも 美味しく作れますよ それでは作っていきましょう はじめにネギを刻んでいきます 今回はネギの白い部分を使用します ネギをみじん切りにする時はこのように 斜めに切れ込みを入れます その後を裏返して同じように斜めに 切れ込みを入れます 切れ込みを両側に入れたら端から切って いくだけでみじん切りにできます みじん切りにできたら適当なお皿に避けて おきましょう 次にニンニクをみじん切りにします 刻んだニンニクはネギと一緒にしておき ましょう 刻んだネギとニンニクにごま油と塩を加え ます ごま油はこれくらい 塩はこれくらい加えます 正直秒あすべて適当です 以上を混ぜればネギ塩ダレの完成です 次に砂肝を切っていきます 砂肝は表面3銀河はという固い部分がある のですが とるのが面倒くさもたい食感を楽しみたい のでとらずにそぎ切りにしていきます こういう時木のまな板の方が滑りにくいの で便利ですね ただ屋外だと使える水の量に限りがあるの で洗いやすいプラスチックのまな板を使っ ています 今回は折りたたみ式のタンクに3 l くらいユックによりを2リットル用意して います 飲み物は500ml を2本さらにそれを 冷やす氷が1リットル分くらいあります 他にの食器や今後調理器具に撮影機材など 荷物の重さが大変なことになっています きっ+なりもに料理しと塩で下味を付けて おきます 分量は適当です うp 主は基本的に量を測るということを しません 前回のプリンも今回のネギ塩焼きの一度も 軽量せずに作ってます まぁ今回の料理は多少分量が変わっても 問題ないものばかりですので 皆さんも開くに挑戦してもらえたらと思い ます 練り塩ダレと砂肝の用意ができたらあとは 焼いていくだけです フライパンに油を引いて砂肝を焼いていき ます 前回は適正のグリルプレイ頭を使ってい ますが深さのあるフライパンの方が個取れ にくくでいいですね この後はお外ないように全体を混ぜながら 火を通します 砂肝は薄切りにしているのですぐに火が 通ります つなぎのに費が同からね履修ダレをかけ ます フェリシよだれはたくさんかけると幸せに なります 残しての仕方がないので鮮度かけてしまい ましょう [音楽] 砂肝の練り集約の完成です [音楽] それではいただきます 砂肝のコリコリした食感とほんのり火の 通ったネギが非常に良く合います またにんにくとごま油の香りがシンプルな 味付けの中で程よいアクセントになってい ます これはお酒が欲しくなりますね ただ今日は車で来ているのでこちらを いただきましょう キリンレモン美味しいですよね 満載のクーラーボックスに入れていたので キンキンに冷えてます 友情 もまあ蔵とニンニクネギの余韻を流し去っ てまた砂肝3手が伸びてしまいます コリコリの巣なりもさわやかでほんのり 甘いねぎーごま油とにんにくのアクセント 仕上げのサイダー 儲けが止まりません ただこの日は橋を忘れてしまったのですが フォークだとちょっと食べづらいですね 誰もいない晴天の浜辺で潮風と波の音を 感じながら 砂肝おつまみ冷えかジュースを飲む 最高のひとときですね の後砂肝のネギ塩焼きをつまみながら青空 と海を心ゆくまで堪能しました 今回の動画を楽しみいただけました でしょうか コロナが再び広がりつつある今日この頃外 で料理を愉しむのも難しくなってきました 今回は人のいない浜辺で料理を楽しみまし たが地域によってはで歩くことすらまま ならない状況ですね この動画が皆様の息抜きになればと思い ます no 今回作ったねぎ塩焼きは砂肝ん以外 にもいろんな材料で楽しむことが出来ます ので 興味のある方は作って見ていただけたらと 思います また今回料理の際に出たゴミなどはすべて 袋に入れて持ち帰っています チーズ岩の隙間の奥に落ちてしまった 一切れの砂肝を除いて きっと今頃カニ達のご飯になっていること でしょう 土地鳥跡を濁さずとはよく言いますが多く の人がアウトドアを楽しむためにも後 片付けはしっかりとしていきたいですね それではみなさんまた機会がありましたら お会いしましょう ご視聴ありがとうございました

#アウトドア料理 #簡単
この浜辺は眺めはいいのですが道が悪いのであまり人が来ないんですよね。おかげで、貸し切り状態の浜辺でのんびりと癒されることができました。

CV:すずきつづみ(CeVIO

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