【TKGY】マジで美味しい卵かけご飯焼きおにぎりを紹介

今日はみんな大好き卵かけご飯のアレンジレシピを紹介!

この焼きおにぎりは本当に絶品なのでぜひ試してみてくださいね!
こんなにおいしい食べ方はとりあえず試してみなきゃ損!

卵かけご飯をおにぎりの形にしてフライパンで焼くだけ!
油を多めにして揚げ物風にしてみたり、チーズやバター味なんかを混ぜたり塗ったりしてみるのがおススメアレンジです!

余談だけど台所がコバエだらけだからお料理動画が撮れないのだ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〇ほしねぇグッズ〇
Tシャツが期間限定でセール中!お見逃しなく!
https://suzuri.jp/hoshine1111

〇ほしねぇのLINEスタンプを使おう!〇

『ほしねぇのメッセージスタンプ』
https://line.me/S/sticker/11585935/?lang=ja&ref=gnsh_stickerDetail

『ほしねぇのハートスタンプ♡』
https://line.me/S/sticker/10975226/?lang=ja&ref=gnsh_stickerDetail

『ほしねぇスタンプ3』
https://line.me/S/sticker/7232019/?lang=ja&ref=gnsh_stickerDetail

〇ほしねぇのSNS等もフォローしてね!〇

☆ほしねぇのTwitter
ほぼ毎日更新してます!

☆ほしねぇのInstagram
https://instagram.com/hoshine1111

☆ほしねぇのTikTok
https://vt.tiktok.com/kWXrtC/

☆ほしねぇのLINEブログ
毎晩更新してます!是非見てね!
https://lineblog.me/hoshine1111

#焼きおにぎり #卵かけご飯 #TKGY #アレンジレシピ #バズレシピ

4件のコメント

  1. ・1

    鍋に水と塩を入れます。

    2

    固茹では水から、半熟は沸騰してから茹でます

    3

    水が沸騰したら、半熟で7分、固茹でで15分茹でます

    4

    時間が来たら流水で急冷します。

    5

    殻の全周を割って剥き出来上がり

    6

    卵は白身と黄身の固まる温度に差がある事に注目。白身は80度黄身は70度で硬くなります。

    7

    沸騰水に入れるのは周りが高温で中心の温度が低い状態が続き黄身が硬くなる前に白身が固まる状態が半熟。

    8

    タンパク質は65度で変性して硬くなるので中心温度は60~64度付近にする必要がある。

    9

    黄身は64度から固まり始める。白身は56度付近から白っぽくなり固まり始める。故に中心温度が低温でも黄身は硬くなる。

    10

    上記の理由で温泉卵が出来上がる。冷蔵で始めるか、常温で始めるか、卵の大きさでも黄身の硬さは変わる。

    11

    卵の大きさや温度で出来上がりが変わるので、1分程度の差異は出てくる。半熟状態が思うように行かなければ、卵の状態を確認する

    12

    急冷しないと余熱で中心に火が通り黄身が硬くなる。皮を剥く時に便利以外にも理由がある。

    コツ・ポイント

    固茹では火が完全に通った状態なので時間を長く取れば良いですが、半熟は短いと皮も剥きにくく時間が長いと固茹でになってしまいます。時間はタイマーでしっかり計るようにします。急冷すると殻が剥きやすくなります。また余熱で火が通り過ぎるのも防ぎます。

  2. 米に混ぜる前に卵に焼き肉のたれを入れて混ぜ、俵型を2枚焼いて
    焼肉とか野菜を挟むとライスバーガーになるよ~