オニオンスライス スライサーでの切り方 辛み抜き 保存のポイント

    サラダから揚げ物まで幅広く使って美味しいオニオンスライスを作ります。
    とにかく辛みが苦手な方や早く使いたい方、とは言え食感も捨てられない方向けにやっていきます。

    お砂糖や酢を使ったりレンジで加熱したりと色々な方法がありますが、それぞれ長所と短所があり難しい所もあります。

    今回はお塩を使いますが、お塩も使う量や時間で全く変わってくるので、本来は難しいやり方です。
    しかし、その効果の高さと短時間で辛み抜きが可能な点に着目して分量と時間について良いポイントを弾き出しましたのでご覧ください。

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    #今回も字幕の設定をしています

    4件のコメント

    1. オニオンスライス…栄養的にはそのまま食べるのが好ましいですが、4月5月の新玉ねぎならまだしも、冬場の玉ねぎともなると…あまりにも強烈ですよね。
      もちろん冬でも秋でも、どれだけ辛くても使いたい時はありますので、色々と研究して使いやすい方法に磨きました。
      どうしても栄養との両立は難しくなりますが、辛さとシャキっと感、そしてスピード(時短)の3つの総合点で一番使いやすいと思うので「好きだけど苦手」な方はお試しください。
      ちなみに、硫化アリルは体に良いですが摂取過多も腹痛など起きる場合があるので、食べ過ぎやすいサラダで使う時は少しは水にさらす方が良いかもしれませんね。

      (おまけポイント)
      水にさらす場合に長く浸け過ぎると食感が変わります(玉ねぎがスケスケな感じになってきます)ので長時間はNG。
      どれだけ辛くても浸けすぎは良くないです。
      最後にやっている保存方法のポイントは同じ理由です(食感もですが、日持ちの具合も全然違います)
      ザルで完璧に切れている場合は枚数少なくて大丈夫です。

    2. ネギも同様、生は本当に食べれなくなりました。
      なので、玉ねぎとネギは買わな買ったんですが、やはりたまに、炒め物、煮物ななどは必要なんですよね。
      玉ねぎで寝れなくなる感覚はわたしも同感です😅

    3. 玉ねぎのスライスってかつお節と醤油で食べるんのもありなんかなと思ってんけんども?