33件のコメント

  1. モトキ 戦いを楽しむ戦闘族のボス
    シルク 圧倒的王最強
    マサイ 機械を操るボス
    ンダホ なんでも吸い込み吸収するボスってとこ

  2. モトキ「へ〜コイツらか〜楽しくなりそ〜」
    シルク「やっと来やがった」
    マサイ「ほぉ、コイツらか、」
    ンダホ「わ〜!きたきたきたー!!」って感じする笑笑

  3. モトキ:俊敏な動きとその速さを活かした重い一撃を放つ。
    悪さをしたいという意思はなく、ただ楽しいことをしたいから、という理由で「栄無群(ぎょぐん)」に所属している。
    何より彼の何が面白いかというと、何度も「栄無」達を裏切っておきながらも、その圧倒的な実力から何度も彼らの組織に入り直させてもらっている事だ。
    ただ、速すぎるがあまり急なペースチェンジには追いつけない。
    追いつこうとせず、自分のペースで戦おう。

    シルク:速度、力、技能、全てが「栄無群」に所属する全ての者達の遥か上の成績を叩き出す。
    頭の回転が速く、「今、どのような状況で、おそらくこう動かれるだろう、だから、こう動こう」一連の思考から動作までにかかる時間は、正確に測ることができるストップウォッチでさえも測ることはできない。
    ただ予想外の行動に弱く、ガンガン戦うタイプの人や、弱すぎるあまり戦術が読めない者などには弱くなる。
    彼と戦う時は、IQを下げろ。

    マサイ:武術の達人であり、知的。
    その知識量、思考速度はシルクの倍以上。
    自らが置かれている状況からどのように動けばいいかを、次の相手の行動を予測しながら、考える。
    その数およそ2京パターン。
    弱点はあるが、そこをつくのは難しいだろう。
    シルクと戦う時よりもさらに、IQを下げるんだ。

    ンダホ:四天王最後の敵。
    吸い込み攻撃、転がり攻撃、シンプルな打撃、レベルが高かろうがその火力はワンパン級。
    弱点である動きが遅い事も、逆にその強さを発揮させる原因となっている。
    隠し能力である「歪」は、視界に収まる敵1人の後ろに「いつのまにかいることにする」能力。
    相手の考えを逆手に取る戦略は、数多もの敵を薙ぎ倒し、その強さを世に伝えさせないようにしていた。

  4. 大人になってからこういうタイトルつけられてるYouTuberみると、さむっ…って思うようになってしまった。Fischer's好きなんだけど…
    いや、今は好きだったというのかもしれない。

  5. モトキ「ねぇ早く遊ぼうよ!」
    シルク「そう早まるなぁ」
    マサオ「よくここまで来たねぇ」
    ンダホ「わぁ!強そうな人達がたくさんだ!楽
    しむぞ~~~」

  6. シルク あえて相手の攻撃を受けたり相手の戦術とか褒めそう
    マサイ ロボット操って戦いそう
    モトキ 嘲笑いながら戦いを楽しむ
    ンダホ 相手を吸収して取り込んで戦いそう

  7. フィッシャーズvsフォーエイト、全滅鬼ごっこって検索(けんさく)したら出てきますよ!(間違ってたらごめんなさいm(._.)m)