鰹のたたきの作り方 【高知まるごとネット】

鰹の一本釣りで有名な高知県黒潮町。鰹のタタキの作り方をご紹介します。ここでは実際にたたき作りの体験もできます!
http://www.kochi-marugoto.com

34件のコメント

  1. 目からうろこな下ろし方、でも出刃では厚みがあって難しいかな?牛刀でもできるかな?
    専用の包丁なんすかねあの脇差みたいな包丁・・・

  2. 高知のカツオは美味しい。
    けど捌くのは自信がありません。なのでおみせで食べるのが1番ですかね(^^;

  3. お邪魔致します😉

    動画で初めて本物の「タタキ」を見ました。「塩タタキ」と言わなくても「タタキ」と言えば鰹だけの物😉他の魚で叩いたら食べられなくなります……多分😁
    ひろめ市場の動画もかなりありますが、全部「鰹の焼き切り」に塩を振ったものでした😱 まあ、「焼き切り」がスタートなので間違いとは言い切れませんが、叩いてないのでアウト!!!

    小生が物心ついた60年前のお話です。 当時、高知に親類があって、春の「登り鰹」秋の「戻り鰹」を交代でそれぞれの家でお客してました。総勢大人6人、子供4人でした😋
    登り鰹は3本、戻り鰹は大きいので1本で、父と叔父が二人でタタキや刺身を作ってました😋  
    父は最初は鰹のさばき方を叔父に習ったそうです。
    父は半農半漁の庄屋兼網元の出身だったので、すぐに覚えたそうです😉 
    もちろん藁で焼いて直ぐに冷水で冷ます、動画と同じやり方でした😉 少し違うのは、盛りつけの時に皿鉢のような大皿に重ねずに敷き並べて荒塩をもう少し多めに振ってたことです。
    鰹の上にニンニクスライス・おろし生姜・刻み大葉や細ネギなどを好みで置いて、鰹でくるんで頂いてました😋 「ハランボ」は母など女性陣が焼いてくれました😋
    ん~懐かしい😊

    ま、そゆことで運蔵でした👋

  4. 簡単に見るのは、職人の技術の凄まじさの表れですね!たぶん包丁を持った瞬間に、そのレベルの高さに驚愕しそう。。。貴重な動画ありがとうございます!

  5. たぶん、衛生上の都合でオーソドックスな氷水に落とされてますね。

    僕は戻り鰹なんか脂の多い鰹は氷水に落とさない方が美味しくて好きです。
    高知の鰹屋さんで食べ比べができたら、旨味の違いが別格で分かると思います。
    焼きたては感動しますよ(^O^)

  6. う~、うまそうだ! 白い炊き立ての御飯と一緒にたまには食べないと駄目だなあ。死んじゃうよ。そして、死んでいる事にも気が付かないだろう。マグロの赤身もいいけど、カツオのたたきもいいなあ。生きている事に気が付く為にも、カツオのたたきを食べないと駄目だなあ。まあ、価格的にも難しいのかなあ。庶民が食べるにはさ。5月になるとカツオを食べる事は食べるけど、風習のひとつとして食べている感じだよなあ。目に青葉、やまほととぎす、初カツオってさあ。スーパーの鮮度保持剤を散布してあるカツオをさ。

     東京にもあるといいねえ。まあ、日本全国にさ。いつでもカツオのたたきが食えるような店がさ。カツオのたたきを食うんだったら、あの店だって感じでさあ。あ!、そうだ!、今日は、カツオのたたきを食いに行くか!、ってさあ。おお!、いいねえ!、行こうって感じでさ。r3/11/26金☀11°2241世.