砂糖・乳製品ゼロ!誰でもできる【シュトーレン】麹酵母と米粉とそば粉
砂糖を全く使わないシュトーレンができました。
今までの知識を総動員で楽しく焼けました。
誰でもできます。
麹酵母は楽しい酵母で可愛がってあげると必ず答えてくれます。皆さんも工夫してくださいね。
材料
パン用米粉 120グラム
そば粉 80グラム
サイリウム 8グラム
塩 3グラム
シナモンパウダー 小さじ1強
カルダモン 小さじ1
ミンスミート 100グラム
煮りんご 100グラム
麹こうぼ 1カップ
(水 適量)
*発酵力をつけるための継ぎ足し
ご飯大さじ1、米麹大さじ1、水100 CCを入れて常温でお米や麹が浮いてくるまで待ちます。
最後に照りをつけるため
醤油小さじ1
みりん、小さじ3
*ミンスミートの作り方
レーズン 大さじ2〜3
くるみ 同上
松の実 同上
種無しプルーン 同上
ブランデー(Appleブランデー)同上
*煮りんご
りんご 1個
レモン汁 大さじ2
(今回は すだち汁)
初めての酵母の起こし方
きれいにした瓶にご飯大さじ1、米麹大さじ1、水100 CCを合わせて
常温で米などが浮いてくるまで待ちます。
置く時間は季節によって違いますが、冬場は24時間かかることもあります
米などが浮いてきたら、2回目の継ぎ足し
ご飯大さじ1、米麹大さじ1、水100 CCを入れて常温でお米や麹が浮いてくるまで待ちます。
3回目の継ぎ足し
2回目と同じことをします
3回目が済んで、麹が上がってきたり、泡が出てきたらパンを作ることができます
冷蔵庫保存で1、2ヶ月持ちます。(継ぎ足しをしていれば、元の酵母はずっと使えます)
パンを作るときは、もう一度ご飯、麹、水を足して発酵力を出してから使います。
麹酵母で米粉パンを焼く動画
米粉の蒸しパン
麹こうぼカレー蒸しパン
#小麦粉、植物油、乳製品、甘味不使用
#ゆる4毒抜き料理
#豊富な料理経験
#4毒抜きのシュトーレン
#砂糖なしシュトーレン
#米粉パン
#米粉蒸しパン
#米粉カレーまん
#米粉あんまん
【笑顔のエプロンチャンネルについて】
心と体と魂を整える料理と調理法をご提案中
藤沢市を中心に子供たちが健全に育っていくことを願って、子育て中のお母さんを中心に料理教室を35年展開してきました。
ベースになっている料理の考え方
①母親 ②祖母 ③倉島料理学校(羽仁もと子系列) ④東城百合子先生
⑤真弓 貞夫先生 ⑥吉野敏明先生
これから取り入れていきたい料理の考え方
霊性を高めるご飯
森井啓二先生 光田秀先生
このチャンネルでは特に小麦粉、油に関しては100% ゼロ
甘いもの、乳製品は私が30数年料理教室を展開するなかで少なくするようにお伝たえしてます。
甘み、乳製品は少なめでしたから今まで通り
甘みと乳製品に関しては極力少なくしています。
食事は健康面だけではなく 喜びやほっとする部分もあると思いますから
その範囲内ではかぼちゃ、サツマイモ、果物など利用します。
主婦として家庭生活を営んでいく上で大切に心がけている事は判断基準 をどこに置くかです。
「これは自然に近いか、遠いか」 という物差しです。
食べ物は 季節に沿ったもの、添加物のないもの、体に良いものを積極的にとり入れ、 輸入食品、 消化吸収に自分の大切な内臓を使ったとしても体に何の益にもならないものは取らないようにしています。
日本の四季を大切にし、季節に合った食材をと心がけています。
冬の食材は体を温めてくれますし、夏の食材は体を冷やしてくれます。その季節、その季節に合った身体を作ってくれていますから、季節感を大切にしています。
日本人が日本人として食べるべきものがある、昔から伝え作られてきた大切な料理を伝えて行きます。
日本人としての霊性を高められるしょくにつながるようなレシピ提案をさせていただきます。
長年の台所経験者として提案できる料理を工夫します。
皆様の台所で定番としてご利用いただけたらとても 幸せです
新しいチャンネル
「 子育ての種」
新しい投稿
「おっぱいはいつやめようかな」赤ちゃんを尊重する卒乳
卒乳するタイミングで大切なことをお話ししています
長年若いママさん達と料理教室をさせていただき、伝えたいメッセージがたくさんあるので、 新しいチャンネルでお届けいたします。
安心して楽しい子育てにお役立ていただけたらとても幸せです。
子供たちは宝物です。大人の幸せな気持ちが子どもさんを豊かに健やかに育てると思います。不安感のない安心子育てをご一緒に考えていきましょう。







3件のコメント
早速作りました。ドライイースト使いましたがナカナカ美味しく出来ました。今年は作れないなと思ってたので工夫ですね。有難う御座いました。
はねりん天才です!諦めていたシュトーレンが作れるなんて~早速作ります。ありがとうございます😆💓
サイリウムは必ず必要ですか?