なぜデンジはマキマを生姜焼きにして食べたのか #チェンソーマン

レンジが巻もを生姜焼きにして食べた。 本当の理由がやばすぎる。物語のヒロイン 的な立ち位置でもあり一部のラスボスでも あった牧間。そんな彼女は支配の悪く。 その契約によって彼女に与えられた ダメージは他の日本国民に置き換えられる ため誰も巻間を倒すことはできなかった。 しかしレンジだけは牧間を生姜焼きにして 美味しく召し上がったことで倒せたがこれ は電磁が巻間のことを支配の悪魔として 認識する前から牧間という存在を好きで ありその支配ではなく純粋な人間の感情を レンジは牧間に持っていたことでレンジは 支配されることがなく最後には チェンソマンではなく牧間に恋した人間の レンジが愛する人を生姜焼きでがっつり 味わうということで愛する人と一体化する ことができ最終的には牧間を消滅させる ことができたと考えられつまり巻の生姜焼 はきっとうかったんだろうな。

39件のコメント

  1. 一見というか普通にグロい話ではあるけれど、現実でも最愛の人の遺骨を食べたりする話はたまに聞く。愛情の果ての形の一つだろうな。

  2. 阿部様、いつも誠にありがとうございます。

    故に、全ては必然であり、

    全ては創造主様よりの愛なのだなと。

    此度も、誠にありがとうございます。

    阿部様、皆様、御身体どうぞお大事になさって下さい。

  3. youtubeで生姜焼きって調べるとレシピとチェンソーマンが出てくるのまじで笑えるwデンジもレシピ見ながら作ったんかな

  4. そっちなん?
    デンジが日本の国籍持ってないことの暗喩かと思ってたわ。

  5. マキマはチェンソーマンの厄介ファンで、最後までデンジではなくチェンソーマンしか見てなかった。
    デンジとしてはそれは悲しいことだったけど、事実マキマに救われたところがあるのは事実だからね。
    恩義も愛もあって、最後にマキマの望みを叶えるとしたら、そりゃ食べるしかない。
    むしろ少年漫画よろしくっぽくしないで、ちゃんと描いたことは良かったよね。
    ちなみ少年漫画よろしくの場合、チェンソーマンのまんまでマキマの死体を食べてる我をシルエットで描いたり、食べてるの画の端を写す感じになるよね。
    ちゃんとデンジが食べる画面をうつすことで、雰囲気じゃなくてガッツリ読者に届けたよね。
    あのラストがショッキングだったりある種の嫌悪感があるのは、食べたことではなく、『調理』をしたことだからね。
    もしかしたらデンジとして食べることが復讐の一つだったのかもしれないけど、デンジとして食べるなら生肉は食べられないから調理しないと食べられない。
    ある意味非常に理に叶ってる。逆にそれが出来ないなら食べるのをやめるかチェンソーマンになって食い散らかすしかない。
    でも大事だから、残さず全部胃に入れてあげないと。だから、不条理に見えてデンジの中ではしっかりロジックが成立してる。
    まぁ、ただ作者が読者にカマしてやりたいって気持ちがあっても否定は出来ないけど笑
    良いラストシーンだったと思う。

  6. マキマさんが何巻かでチェンソーマンに食べられたいみたいな事を言っていたような😅藤本さんは、美人で自分の手に負えなさそうな気の強い女性が好みなのはよく理解できた💡

  7. 原作読んで無いけど、途中から話が適当なのかな?
    総集編とレゼ編はアニメと映画で見たけど、その範囲では話はおかしくなかったけど

  8. 生姜焼き生姜焼きみんな言うけど人肉だよ🐷🐷🐷🐷🐷🐷🐷🐷🐷🐷豚じゃなくて、、、ね?
    そうでしょ❓

  9. これ原作読む前にネタバレショートで先に知ったんだけど、「マキマが生姜焼きになってデンジが食べた」って内容で
    マジで何言ってんの?ってなって原作読んだらマジでそれだったんよな
    唯一ネタバレ喰らっても面白かった最期だった