意外と簡単!〝栗きんとん〟の作り方(How to make 〝Sweet chestnut paste〟
[音楽] はいえ今回はですね定番のおせ料理の1つ えこのね栗のカロとさまを使って栗キトを 作っていきたいと思いますえではね早速 作っていきたいと思いますえまずこのね さまをえ切っていくんですけどまず両端を 切り落とし ますそして次に1cmから1.5cm間隔 で輪切りにしていき [音楽] ますはいこんな感じですね次ねえ皮を剥い ていくんですけど このさまもねこう分かりますかねこの縁 からえ23mmのところにねこういう水と かね栄養分を運ぶためのこのこの年輪の ようなね模様があるんですねここがね ちょっと変色しやすいのでここの部分を 剥きとってしまいますこれねカ向きでね この年輪のような模様の内側をこういう風 に厚めに5mmほどですかねこういう風に 桂むきしていき ますこれね桂むきちょっと苦手だという方 はねもうこういう風に置いてもらってこう いう感じで ね切り落としていただければいいと思い ますえこういう風にしてね全ての芋のね皮 を剥いていきます剥いた芋はこういうねを 貼ったボルなんかにつけてこのまま30分 ほどさらしておき ますはいえ水にさらしてね30分経ちまし たので水を切っていきたいと思い ますはいこんな感じですね次にねこの さらしたさま芋をえ茹でていきたいと思い ますはいえ今強火でねえ沸かしてますえ鍋 にねたっぷりの水を入れてえさまも入れて 水から茹でていきますねそしてここにねえ 色付けをしていきますそ色付けに使うのが こちら口なしのみですこれね包丁とか ハサミで半分に切てありますねこれまこの まま入れてもいいんですけどね後で ちょっと取り出しにくいのでこう いうおお茶とかを入れるこの袋袋ですねT パックここにえ入れ入れておき ますはいこんな感じで入れましたそして これをここに入れておきますこれでえ着色 していきますえ沸騰するまでえこのまま 強火でいきたいと思いますはいこんな感じ でねちょっと沸騰してきましたねそしたら ね少し火を弱めたいと思いますグラグラ 煮立たせないでね中火の弱火ぐらいで はいこのままねえ竹串がすっと通るぐらい までえさまを柔らかく茹でていきたいと 思いますもう少しね口なしから色が出てき てね黄色くなっていますけどねはいこの ままえさまもを炊いていきたいと思います はい今ね10分経ちましたねちょっと竹串 さしてみたいと思いますはいもうこんな 感じですっと通るのでねオケーだと思い ますえではこもう火を止めてね そしてこの口なしは取り出しておき ますはいこの後ねえー水を切って裏ごしし ていくんですけどもしねご家庭に裏ごし機 がないっていうところはねフード プロセッサーとかミキサーを使っても いけるんですけどえ少しねこの茹で汁を 加えて えキサやえフードプロセッサーにかけて いただければいいと思います裏があると 場合はねえもう全部捨ててしまって大丈夫 なんでえでは次にね裏ごししていきたいと 思はいこんな感じでねゆで汁切ってあり ますそしてね裏ごしする時は必ずね温かい うちに裏ごしするようにしてくださいね まずこういうねボールにこいた裏ごしです ねこれを被せてありますそしてえ茹で立て のさまもこう綺麗な色がもついてますね これをこういう風にねキベラなんかでね こういう風にシ文字でも構いませんけどね こういう風にし て全てのさまをえ裏ごししていき ますはいえこんな感じでね全てのさまも 裏ごしができましたそしたら次はねこれを え鍋に戻してえ寝っていきたいと思い ますはいこのようにねえ裏したさまも鍋に 戻しましたえーそして次にここにねお砂糖 えグラニ糖ですねこれを 80gこれはね量はお好みですえ甘いのが 好きだという方はねもっと量増やして いただいても全然大丈夫です100gとか ね120g140gとか入れていただいて もそこはねもうお好みで砂糖の量は調整し て くださいそして次にねあの栗の甘露にを つけてるシロップありますね あれを捨てないで置いておいてくださいね そしてそこそのシロップを大さじ2杯こう 入れ ますそしてこれを弱火にかけてえ砂糖がえ 完全に溶けるまで弱火で練っていき ます全体をキベラでねこを混ぜるように 焦がさないようにね弱火で練っていきます はい砂糖が溶けてねだいぶこうしっとりし てきましたねこうなったところでそこに さらに次はね みりんこれま甘みを足すのとテリを つつけるためにみりんを入れます ねそしてお塩お塩はねこの3本の指で つまんでパラパラと1つまみこれぐらいで いいと思います そしてまたこれをねよく練っていき ますこれねえ火は弱火でねえもし温度が 上がりすぎたなと思ったらねあのちょっと 火から鍋を外してね温度調整するようにし てください ねはいもうこんな感じでいいと思いますね そしたら火を止めますそしてここに栗の カロ にドバっと これ今回ねちょっと小さいのを買って しまったので10粒ほどしかないですけど えこのさまの量だと20粒ぐらい入れても 大丈夫だと思い ますそしてこれ全体に合え ます はいこれで出来上がりですねあはねえ バットとかタッパに入れて冷ましてからね そて冷蔵庫でま1週間ぐらいで食べきる ようにしていただければいいと思いますえ これがクリキントンの作り方ですねこれね 作る時はえ前日から水にさらしておいてね そして えー作る茹でるとこからねもう30分以内 にできるんでねちょっとこう色々さあの 手順はあるんですけどえ割と簡単な料理な のですくできますのでえぜひ作ってみて くださいえ以上がキントンの作り方でした [音楽]
定番おせち料理の1つ、栗きんとん。
少し手間は掛かりますが、特に難しい技術もいらず、簡単に作れます。
甘さを自分好みに調整できるのも嬉しいですよね(^_^)
◎材料
・さつま芋(鳴門金時) 300g
・栗甘露煮(市販の物) 20粒ほど
・グラニュー糖(上白糖でも可) 80g(お好みで)
・みりん 大さじ2
・栗甘露煮の蜜 大さじ2
・ 塩 1つまみ(2gほど)
・くちなしの実 1つ







8件のコメント
Great video thank you so much sir ! I’m such a fan for a long time , can you make a video of how to make ebioboro ? Thanks !!
おいしそうな栗きんとんですね
なんでサツマイモ厚くむくのかと思ってたら、そういうことなんですね
料理初心者にもわかりやすい解説!今度作ってみます
今度の調理実習で作るので助かりました
ありがとうございますm(_ _)m
プラスチックの容器で加熱、プラスチックの袋で熱いイモを、みりんを入れて潰すから、プラスチックの可塑剤などが溶けでるだろうな。たまにならいいけど、しょっちゅうそういう方法でやっていたらどういう影響があるのか、ということが気になる私にはできないレシピ。鍋で茹でてフタで水切ってみりんを入れて、マッシャーで潰して、栗の甘露煮を入れて混ぜて作っているので、洗い物は鍋だけ。スクレイパーでこそいでしまうから鍋洗いも簡単。ベトベトのプラスチック袋は洗わないでそのまま捨てるのかな。
最近レンジで簡単♪みたいなレシピばっかりで…
こういう基本レシピあると勉強になります
つくってくる
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