【プロが作る】鯵のオイル蒸し

こんにちは真心の味の神屋でございます 今日もよろしくお願いいたしますこの夏 アジもとても美味しい小味を今日は用意し ましたでこれをですね普通はもうたきに するとか焼くとか炙るとかていろんな料理 ですけど今日はま1週間置いてても全然 大丈夫ですよって1週間でも2週間でも 冷蔵庫入れてても大丈夫ですよつってま そうだこれを冷蔵庫から出して食べようか なとかあお父さんにビールのおつまみに どうかなとかというそういうものをえ ちょっと作ってみようかなと思いまして オイル虫ですはいえ今から簡単にできます から皆さんやってください [音楽] よ はいえアジですねアジはこういう風に頭 取って腹を出したらこういう風に前後の 硬いところこう取りますねこれは取って くださいよねこういう風 にねこういう風に取るんですよねこれ硬い とこはいそしてそれを3枚に こういう風に下ろしますはいこんな感じね こうですよこっからこうやってやると 難しいですから包丁はこういう風にまず 入れてからこういう風にした方がいいです ねはい綺麗にこうやって下ろせるでしょほ でこれで腹骨を取りますねこういう風に 腹骨を取っておき ます はいこういう風にしてねあもう1匹やろう かサービス ですゆっくりやってもらはいゆっくりね これ前後がちょっとついていはいこんな 感じこういう風に包丁でこうね硬いところ を取らないといけないですねいいですか この尻尾のこっちのここから包丁入れると スムーズに入る でこれを左右に包丁を動かして 121212ねへってほいたらこう取れ ましたねほいでこれを3枚に下ろし [音楽] ますで [音楽] 吸いはいこういう風にして包丁を 動かしてでここの骨のところをね気をつけ てこういう風に下ろしてはい腹骨を取り ますねこういう風 [音楽] に はいはい中骨をこうやってめどくさいん ですけど骨取った方が皆さん食べやすい からえ取ってあげましょう ねこうして手でねこうしてこうやってガザ がざとするところは取りましょうこうやっ て手でねこれ取れたはいこういう風に綺麗 に骨が取れましたよこう綺麗にね骨取れ ましたこれをこうしてまず塩しますこう いう風に塩をします ちょっとね使用しますよ [音楽] はい [音楽] はいはいこのぐらいの塩ですはい見て くださいで塩しましたら大体10分ぐらい はちょっと置いてください ね使用してね10分15分は置かないとえ え塩の回りが良くないですでまずは玉ねぎ [音楽] をあんまり熱くない方がいいですねこの ぐらいねこういう風に玉ねぎを下に引き ます ねこれ で塩 が10分15分しました はいこういう風に並べ ますこういう風にねそこの上に今度はまた 玉ねぎ [音楽] をそしてここにオイルをサラダサラダ油で もえオリーブオイルでもどちらでもいい です家にいっぱいあるものをお使い ください もうこれが下下ぐらいになるよう にでこれをですねサランラップ を上にし て はいこれで大体15分から20分蒸します ねこれを蒸し ますはいそれじゃできてるとと思いますよ はい どうぞ はい相当熱い [音楽] よしではむったので盛り付けに移り ますおお 柔らかいこんな感じです [音楽] よ [音楽] [音楽] DET [音楽] ネギ山椒のソースを急遽ちょっと作ります ネギをちょっと刻みましたえ三種をここへ 入れます三種の粉ちょっとピリっとさせ ましょうねえオイルを少しねここのオイル を少しいただきますよここのをねはい醤油 を 少々ドレッシングを作るのと同じような 感じで [音楽] す醤油にほんの少し酢を入れましたみりん とスワ をみりんと酢と同じぐらいですかねおい でこのをた ネギシね油少し入れてネギ山椒 をはいちょこ だけこういう風に上に照らしますおしゃれ だ ねはい出来上がりでござい ますどうですかオイル [音楽] 蒸いただき ます柔らかい [音楽] わ 味 柔らか本当に美味しいこれは1週間でも 十分冷蔵庫置いといていただけれ ば持ちますんでビルのお共に是非お使い いただいたら最高だと思いますぜひぜひ 簡単でしょアジ塩して するだけですよオイルつけてこれで野菜を ちょっとこういう風にけてあげると ねお父さんも喜ぶでしょう是非やってみて くださいうんバッチです美味しい です皆さんも よろしくやってくださいね間違いないです [音楽] よ

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愛知県幡豆群豆町(現在の西尾市)に生まれる。
15歳で料理の道に進み、名古屋の料亭旅館「千歳櫻」で修行。

その後、京都「もりぐち」、名古屋「葵壮」、東京赤坂「もみじ」と
数々の名店で腕を振るい、料亭「きくみ」で料理長を24歳で勤めている間は、
師匠である「三喜」の竹内敬恭氏に指導してもらう。
(竹内敬恭氏は魯山人の煮方を務めた直弟子である)

そして41歳で独立後、東京を中心に多数の日本料理店を手がける。
また、近年では専門学校の講師や、テレビをはじめとするメディアへの出演も多く、「日本料理界の重鎮」として知られる。

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