『料理動画』#4 絶妙な火入れ!炊飯器ローストビーフで料理上手をアピれ!

はい今日はですね第4弾ということでローストビーフ作っていきたいとおもいます 最近はちょっとですねお手頃価格で低温調理器みたいなものが買えるのでまぁそっちを 使えば確実に美味しいローストビーフ 作れたりするんですけど まあね バザードそのために低温調理使うのもなぁという方もいるかと思うので今日はまだいつ も通りね炊飯器使って ローストビーフを作っていきたいなぁと思いますこれも簡単なんで目ぜひ真似して ください では早速作ってみましょう はいそれでは卒部調理の方入っていきたいとおもいます こちら今日使う肉なんですけど客グラム150円ぐらいの安い牛もも肉 ですねこちらの方まず 下処理していきたいとおもいます まず最初にねフォークでこういうふうにまんべんなく穴を開けていってください 調味料の浸透性を良くするのと筋を切って 柔らかく仕上がりを柔らかくするためですね 今回使用している牛肉なんですけど総重量が500g ぐらいなので半分に大体切って 1ブロック250グラムぐらいにしておきます それからした味でですね塩コショウを こちらもまんべんなく振っていきたいとおもいます 先ほどの肉をボウルに移し変えたらはちみつをこのようにまんべんなく振りかけてよく もみ込んで馴染ませていきたいとおもいます 味付け目的もあるんですけどハチミツには肉を柔らかくする酵素が含まれていますので よくもみ込んでからラップを落として半日ほど寝かしていきたいとおもいます ん 半日たちましたので仕上げに入る前に炊飯器のホームボタン押しておいてください こちらが半日寝かした状態の肉ですねハチミツや調味料が浸透して肉から余分な水分が 出てきてますね こちらの方では焼いていきましょう 今回ですね焼き色をつける目的で調理工程の一つに 費用使っていきたいとおもいますまず油 バターですね引いていきます バターを使う理由としてはこの後つくるーソースをおいしくするためにバターを使って いるんですけど なければサラダ油で焼き色をつけてもらっても全然構わないかなと思います こんな感じで肉能面を全面焼き色を付けていきたいとおもいます こんな感じでね弱火中火交えながら4方向 大きい面だけでいいので焼き色をつけていってください 焼き色がついたらですねあらかじめ温めておいた炊飯器の中に入れて1時間保温状態で 火を入れていきたいとおもいます それではですねローストビーフ出来上がるまでの間にソース作っていきたいとおもい ます 先ほど肉を炒めたフライパンの中に調味料ですね パパワイン醤油みりん が合わせてありますこちらの方を入れていきまして気にかけて煮詰めていきたいと おもいます こんな感じですね倍速で今移しているんですけれど アルコールを飛ばしつつ 水分量を減らして煮詰めていく感じですね [音楽] 目安としては だんだんアワーが細くなってきますので でスプーンのこの生の方でね 混ぜていくと 鍋の底が 見えるぐらいに なってきますのでそのタイミングで火を止めてね蜂蜜の方 入れてもらって でしっかりと 混ぜていけばソースが完成します とろみがついてきてね ミックの方にもよくからもあると思います 1時間経ちましたのでローストビーフの方ちょっと様子見てみたいと思います こうやってねちょっと竹串でもまあなんでもいいのでさしてもらってちょっとわかり にくいですけど こうやってねさして抜いたとからこういうふうに ちーですね肉じる出てくるようでしたらしっかりと火が入っているということです ではローストビーフの方カットしていきますこんな感じであうまくできてますね 中尾破壊ですけど中心温度は60度ぐらいになってて日はしっかりと通っています こんな感じですね ています それでは試食入っていきます今回マスターしてもらいたいのは火の入れ具合ですね これ真っ赤かで生っぽく見えるんですけど 中までしっかり火が入っています 問題の味いやーちょっとジューシーさ加減やパサつきがどうこうなんですけどそれは さすがにちょっと肉本来の素材の良さに左右される部分が大きいですね 今回の肉で言いますとまあ火入れ時代は完璧に行えているんですけれどやっぱり ちょっとパサつきがありますね ん 肉質も硬めですねハチミツで下処理したりしたんですけどまぁやはりちょっと限界が あるので 和牛とかねまあ質のいいにくれーやるに越したことはないですね ローストビーフとしてはね完全に仕上がってますので 和牛とかまぁブロック肉とかね手に入ることがあれば 今回の調理工程そのまま真似していただければいいのでローストビーフ 作ってみてはいかがでしょうかもも肉がねまあ一般的だと思うんですけど他の部位でも ロストビル作れますの でちょっと興味があればね他の部位でも作ってみて食べ比べたりしてみてください はい今回の動画はいかがだったでしょうか まあ lost ビーフは湯で作るにはちょっとハードル高いんじゃないかなぁってよ 思うような料理なんですけど炊飯器での調理をね マスターすればまぁ簡単に云えでも仕上げることができるので 祝い事とかね何かまぁ好きなタイミングでローストビーフ 一回作ってみてほしいですね まぁ今回はオーストラリア産のちょっと安めのニック使ったんですけど 普段でお店の方で僕がやっている店の方で出している 和牛のローストビーフの写真がキュってダメなんですけどね写真があるのでそれ最後に 載せておきたいと思います ぜひねそれも最後に見ていってくださいそれじゃあ ばいばい このチャンネルは誰でも簡単に作れるというテーマで料理の動画を投稿しています もしよろしければコメントと高評価 こんな料理を簡単に作りたいなどのご意見ご要望をお待ちしております ご視聴ありがとうございました バイバイッ

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第4弾ローストビーフです。
今回使用した材料。
牛もも肉・・・・・・500g
塩胡椒・・・・・・・適量
ハチミツ・・・・・・40g

◆ステーキソース
赤ワイン・・・・・・15cc
濃口醤油・・・・・・15cc
みりん・・・・・・・15cc
ハチミツ・・・・・・8g
バター・・・・・・・10g(肉を焼くバターと兼用)

今回の1番のポイントである火入れに関しての細かい補足を書いておきます。

5合の炊飯器の場合、肉の総重量は200g〜1kgまでにして下さい。それ以上は火が通りにくいです。

そして1つのブロックの塊を200g〜300gまでにして下さい。例として今回の動画では総重量500gのブロックを半分にして、1ブロックあたり250gにしています。小さいと火が入り過ぎ、大きいと上手く火がはいりません。

炊飯器の保温スイッチが2種類あるタイプの場合、高めの方を選択して下さい。

肉の総重量が500gまでなら1時間、1kgなら1時間半の火入れが必要です。
基本的に1時間経過した時点で、串を刺して肉汁が出るかどうか確認してもらえれば大丈夫です。
肉汁が出なければ保温時間を伸ばしましょう。

1時間たてばある程度火は入っているので、串で分かりにくければブロックをもう半分に切って断面を見てみてもいいです。

大まかな説明は以上です。
ローストビーフは冷凍保存にも向いてます。冷凍する場合には小分けしてジップロック、又はラップで包んでからアルミホイルで包むと長持ちするので試してみて下さい。

その他分からない事があればコメントお待ちしています。

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