鶏そぼろ炒り卵丼
こちらを作っちゃいます鶏そぼろと入り卵 のどんぶりある意味究極のどんぶり究極の 親子丼今年のね笠原ベストオブどんぶりと 言って過言じゃないと思いますよろしくお 願いし ます笠原龍鳥そしっとりの秘訣は火を つつける タイミングでねまず鶏そぼろのね虹を作っ ていきますけれどもねまずお水でいいです お出汁必要ないですお水 そこにお 酒お 醤油ミリンともう全部合わせてしまいます ねでここからがポイントでございますこれ ね火はまだつけないですよここで火をつけ てはだめです火をつつける前にもうこのト の挽肉入れてしまい ますでこっから火をつけて加熱していく これがねポイントなんですねここね冷たい 状態からね煮に入れてゆっくりゆっくり 加熱していくことによってしっとりとジシ な鶏そぼろに仕上がりますでこっから火を つけていきます よでさらにポロポロにほぐすポイントとし て僕はこちらを使いますねお箸お箸を今日 は6本用意しましたこのね6本のお箸で ソロこうねほぐし ながら混ぜていきますほぐしながら かき混ぜていくとゆっっくりゆっくり挽肉 に火をを入れていくそういうイメージです ねこれでねこれねあの僕はねそぼろにする 時はね桃がこうしっとりとしたがって好き ですねで胸の方がまいやあっさり仕上がり ますまこれお好みなんですけども今日はモ の部分を使ってきます泡立て木ありますよ ね泡立て木じゃダメなんですかいう質問も されるんですけどもねあ出てきですとね こうあんまり強く混ぜるとね鉄同士がね こうぶかれるとねちょっと金気が出て しまうんですよねだそれを避けるために僕 このお箸を使っておりますでね値上がりの 目安なんですけどもねさあこう見て ください先ほどねちょっと白くまだ濁った 感じだったのがこうニジがね分かりますか ね透き通ってますよねこの状態まで火を 入れてあげてくださいこれが値上がりの 目安ですただこねもう火も完全に通って ますんでこのまま火を止めて冷めるまで 置いておき ます材料を入れてから火にかけ束ねばで かき混ぜ煮汁が少し透き通ってきたら 出来上がり笠原流しっとり入り卵秘訣は こちらも火をつつける タイミング卵もしっとりしてあげましょう まず卵ねボールに割り入れ ますで卵にですねえ出し汁加え ますで味付けには砂糖ちょっと甘みに 仕上げますねで塩これも大体1つまみこれ で味を引き締めますね塩が入ることによっ てね砂糖と卵の甘みもさらに引き立ちます からねよく混ぜ ますねしっかりと混ぜ合わせてください ねたらこれから火を入れていきますまず フライパン完全に冷たいうちにもう サラダ油しきますよあとたさこれ大事な ポイントなんと卵をもう冷たいうちに フライパンに入れてしまい ましょうね油も入れました卵も入れました でこれをこれからね火に弱火でしっとりと 仕上げていきます加減弱火でいきます よでこの時もこう混ぜながらちょっと空気 を含ませるようなイメージでかき混ぜ ながら弱火で優しく火を入れていきます これをねもしいきなり強火でやってしまう とね急にやっぱ卵周りだけ固まってしまっ てね食感の悪い入り卵になってしまうん です ねゆっくり ゆっくり混ぜながら火を入れていきます 結局このねぜながら火を入れるってことは こうね空気を含ませながら固 るってことですねさあだんだんこう固まっ てきましたね卵卵はねもう火入り出したら 早いですから皆さんはい固まってきました よたこれの目安もね皆さん料理っていうの は余熱というものがありますからねあまだ ちょっと半熟でトロトロかなっていうね ちょっと半熟すぎるかなぐらいで火を止め てしまって全然構わないですもうこれで 結構です火止めてしまいますあとは余熱 です さあどうでしょうかこのジシな感じね ちょっと艶があってポロポロでふっくらし てる感じ分かりますかねこれが笠原竜の 入り卵 です収支お詫びで かき混ぜ最後は余熱で火を入れます熱が 入りすぎないよう別の器に開けて ください笠原 鶏丼りのさにもがあるん です最後彩りの絹さやこれをねただなんか 茹でてポンと乗せるだけもう全然ダメです ねもう話になんないですねもうここまで来 たら木さえも一仕事しましょうただま沸い たお湯に塩を少し入れて パラパラパラビていきます よさはもうこれ薄いですからねすぐ火通り ますからあんまりここで長く茹ですぎると ふにゃふにゃのね食感の悪いキになって しまいますから木屋は水で冷すのではなく ザなどにあげそのまま冷まし ますさらに斜めの千切りにし ましょうここにま味付けとしてまずこお塩 ね 少しでお砂糖パラパラとでさらに ごま油これ入りごまです ねこれも石のごまですこれあえる だけごま油入ることによってね絹さやの 青臭さも抑えられますからこれとても 美味しいですでこのまたねごまのちょっと ね食感がアクセントになって取りそろうと ね入り卵の口直し的な役割りも果たして くれますねでは全てのパーツが完成しまし たのでね盛り付けましょう ねご飯を入れますねしたらじゃあままずは ねこの主役のトボルから行きましょうか さんこのニジはですね鶏の旨味がすごい出 てて美味しいので取っといて炒め物の ちょっと隠し味に入れたりとかね使います んでこう捨てずに取っといて くださいこね虹の中でこう冷ましてます からねもう本当これジューシーにしっとり とした鶏そぼろになっておりますあ美味し そうですねで次にねこれもしっとりとした 入り卵 いやあ素敵な光景ですねこれねじ入り卵を 乗せて最後にねこの木屋これは真ん中に ああいいですねこれやっぱ緑が入るとね色 も鮮やかになります木のさを こう鶏そぼろと入り卵の真ん中にねまるで こうモゼの10回のようですねこれね いやあいいですねしかもこれ全部時間が 経ってもそぼろもしっとりね卵もしっとり どうでしょうか完璧な鳥そぼろ入玉丼かこ 2014完成でございます しっとり感がたまらないこれぞ笠原龍 鳥そぼろ入たご丼お弁当にも [音楽] 是非 うんいやあしっとりし上がってんなこれ卵 もふわふわでねでちょっとたまにこの 絹さやをああこのシシャ感がたまらない うんこれもう本当ね割れながらいいレシピ ですねこれ覚えてといていただけば当然お 弁当にもいいですからね是非これ覚えて皆 さんもね近所でも有名なそぼろ名人になっ ていただきたいと思いますよろしくお願い します
14.10
材料(2人分)
鶏ひき肉 200g
絹さや 20枚
塩 少々
ご飯 適量
(ひき肉の煮汁)
水 200ml
酒、醤油、みりん 各50ml
(炒り卵)
卵 2個
だし汁 大さじ3
砂糖 大さじ1
塩 ひとつまみ
サラダ油 大さじ1
(絹さやのごま和え)
塩、砂糖 各ひとつまみ
ごま油 小さじ2
白炒りごま 少々
(だし)
昆布 10g
削り節 30g
水 1L
https://youtu.be/mbV1gwhLYto?t=134






