【有益情報】骨を守ってくれる牛乳よりも優れた最強カルシウム食品【7選】

    皆さんは骨を強くするためにカルシウムを 取るなら牛乳を飲めばいいそう思ってい ませんか結論から申し上げますと牛乳を 飲んでいるだけじゃ骨を守ることはでき ませんこの世には牛乳よりも多くの カルシウムを含み骨を強化してくれる 食べ物が7つあります知っている人と知ら ない人では今後の骨の健康に大きな差が ついていくことでしょうそして牛乳は カルシウムを豊富に含んでいますが実は 日本人の多くはをうまく消化できないため 体に合わないと言われていますつまり牛乳 だけに頼って骨を強くするのは時代遅れで ありあまり効率的ではない方法なのですと いうことで今回はこれらについて分かり やすく解説していきたいと思います特に4 個目と5個目の食べ物は牛乳の約10倍の カルシウムを含む最強の食べ物です是非 最後までご覧いただきあなたの骨の健康に 役立てていただければと思いますそれでは 早速解説していき ましょう高齢になると骨がもろくなり骨折 や転倒のリスクが急激に高まります特に 骨折が原因でネタきりや認知症になる ケースも多く陽介後状態に直結する大きな リスクの1つです厚生労働省のデータに よると70歳以上の女性の3人に1人が コツ訴訟症だと言われていますまた高齢者 が大体骨を骨折すると1年以内の死亡率が 約20%に上昇するという研究結果もあり ますさらに高齢者は若い人よりも多くの カルシウムが必要です一般的に成人が1日 に必要なカルシウム量はコップ約2.5配 分の牛乳ですが高齢者はコップ約3.5杯 から4配分が理想的とされていますしかし 日本人の平均的なカルシウム摂取量は コップ1.5配分程度というのが現状です このように高齢者が1日に必要な カルシウムをしっかり取るには牛乳を コップ4杯以上飲む必要がありますが毎日 それだけの量を飲み続けるのは大変ですし 乳頭不対症の方には負担になることもあり ます気づかないうちにコツ密度がどんどん 低下しているそんな状況を防ぐためには 牛乳以外のものからカルシウムを効率よく 摂取することが大切なんですということで 続いては牛乳よりも効率よくカルシウムを 摂取できる7つの食べ物をご紹介します 手軽に食卓へ取り入れられるものばかり ですので是非覚えていっていただければと 思いますまず1つ目はアーモンドです アーモンドには牛乳の約2倍のカルシウム が含まれておりさらにマグネシウムや ビタミンEも豊富に含まれています マグネシウムはカルシウムの吸収を助ける 働きがありビタミンEは細胞の酸化を防ぎ 関節や血管の健康を守る重要な栄養素です これらの相場効果によりアーモンドは骨の 形成をサポートし廊下を防ぐ優秀な食品と 言えますさらさにナツ類を日常的に食べる 人はコ密度が高い傾向があるという研究 結果もありこれはナッツに含まれる良質な 脂質や抗酸化成分が骨の強度を維持するの に役立つためだと考えられていますまた アーモンドは骨を強くするだけでなく血糖 値の急上昇を抑え心臓の健康を守る働きが あることも分かっていますそして食物繊維 が豊富なため腸内環境を整え燃費改善や ダイエットにも役立つというもただし アーモンドは栄養価が高い反面カロリーも 高いため食べる量には注意が必要です1日 に20粒程度を目安にすると牛乳1配分 程度のカルシウムを補給でき適量を守る ことで健康的に摂取することができます そのまま食べるのはもちろんヨーグルトや サラダにトッピングしたりアーモンド ミルクとして取り入れるのもおすめです またアーモンドを摂取する際には加工され た味付けのものを選ばないように意識し ましょう塩分の多いアーモンドは高血圧や むくみの原因になりやすいため無縁タイプ を選ぶのが理想的ですアーモンドは カルシウム補給のためだけでなく健康維持 全般に優れた食品なので是非日々の食生活 に取り入れてみてください2つ目は入子 です入子は牛乳の約20倍ものカルシウム を含むまさに骨を守ることにおいて超優秀 な食材と言えますさらにカルシウムの吸収 を助けるビタミンDも豊富に含まれている ため 効率的に摂取できるのが大きな魅力 カルシウムは単体では体内に吸収され にくい栄養素ですがビタミンDと一緒に 取ることで吸収率が格段に上がります入子 にはこの両方が自然な形で含まれている ためサプリメントに頼らずとも骨の健康を 守るのに最適な食品と言えるのですまた 入子はカルシウムだけでなくDHAや EPAといった脳や血管の健康を守る成分 も豊富に含まれていますDHAは記憶力や 認知機能の向上に役立ちEPAは血液を サラサラにする働きがあるため高齢者に とって特に重要な栄養素です実際魚を日常 的に食べる人は認知症の発症リスクが低く なるという研究結果もあります1日に取る 目安の量としては約10gこれは牛乳1杯 分に相当するカルシウムを補給することが できますただし入子はカルシウムが豊富な 反面塩分も含まれているため1度に大量に 摂取すると塩分肩になる可能性があります 特に高血圧の人は塩分の取りすぎに注意し ながら無理のない範囲で摂取することが 大切ですまた加工品の中には調味料が転化 されているものもあるため選ぶ際は無天下 原因タイプのものを選ぶと安心です日常的 に入子を取り入れることで骨を上部にする だけでなく血管や脳の健康も守ることが できますので積極的に取り入れていき ましょう3つ目は厚揚げや荒野豆腐などの 大豆製品です厚揚げや高野豆腐などの大豆 製品には牛乳の約3倍ものカルシウムが 含まれていますさらに大豆に含まれる イソフラボンにはコツ密度を維持する働き があり特に平形後の女性にとっては重要な 栄養素とされています年齢と共に女性 ホルモンの分泌が減少すると骨の密度も 低下しやすくなりますが大豆イソフラボン はこの影響を緩和し骨のをサポートする 役割を果たしてくれるのです1日に取る 目安の量としては厚揚げ荒野豆腐ともに約 100g程度で牛乳1.5配分の カルシウムを補うことができますどちらも 植物性のタンパク質が豊富なため筋肉を 維持する上でも優れた食品です特に高齢に なると筋力の低下が進みやすいため カルシウムと共にタンパク質もしっかり 摂取することが健康寿命を伸ばすポイント となります注意点としては製品には カルシウムの吸収を妨げるフィチン酸と いう成分が含まれているため取りすぎると 逆にカルシウムの吸収効率が下がって しまうということですですが通常の食事量 であれば特に問題はなくバランスよく他の カルシウム食品と組み合わせることで効率 的に栄養を摂取することができます適量を 守って骨を丈夫にしながら健康寿命を 伸ばしていきましょう4つ目はゴマです ゴマには牛乳の約10倍ものカルシウムが が含まれていますさらにビタミンEや良質 な脂質が豊富で細胞の酸化を防ぎながら骨 や血管の健康を維持する働きがあります 特にビタミンEは血流を促進することで 栄養素の吸収を助ける効果があり カルシウムと一緒に取ることで骨の健康を より強化できるのが特徴ですそしてごまの 魅力は少量でもしっかりと栄養が取れる ことにあります例えば大さじ一ぱいのごま で牛乳一配分のカルシウムを補ことができ ますそのため毎日の食事に少しずつ加える だけで効率よくカルシウムを摂取できるの ですごまのおすすめの摂取方法としては 味噌汁やスープにすりごまを加えたりごま ドレッシングを使ったりする方法です特に すりごまは吸収率が高く効率よく栄養を 取り入れられるのでおすめとなりますまた 白ごまと黒ごまのどちらでも栄養価は高い ですが特に黒ごまにはより多くの抗酸化 成分が含まれているため廊下予防をして いく上では黒ごまの方が1枚上手と言って いいでしょう1日の目安としては大さじ1 杯程度を意識して料理に取り入れてみて ください特にコツ密度の低下が気になる 中高年の方や普段からカルシウム不足を 感じている人にとっては手軽に取り入れ られる強い味方になります5つ目はヒジ ですヒジには牛乳の約10倍以上の カルシウムが含まれていますさらに鉄や マグネシウムなどのミネラルも豊富に含ま れているため骨の形成を助けるだけでなく 貧血予防にも役立ちます特に日本人女性は 鉄分が不足しやすい傾向にありヒジは カルシウムと鉄の両方を補える貴重な食材 の1つと言えますまたヒジはカルシウムや 鉄を豊富に含むだけでなく食物繊維による 腸内環境の改善や血圧を安定させる働きも あるため骨の健康だけでなく全身の健康 維持にも役立つ食材です非のおすすめの 摂取方法としては定番の煮物や味噌汁に 加える方法ですまた炊き込みご飯にする ことでカルシウムとミネラルを同時に摂取 できるバランスの良い食事になりますヒジ を積極的に取り入れて骨と腸内環境を健康 に保っていきましょう6つ目は発酵乳製品 ですチーズやヨーグルトは乳製品ですが ここで日本人には牛乳が合わないのでは そう疑問に思った方もいらっしゃるかも しれません実際先ほども説明したように 日本人の多くは乳頭不対症で牛乳を飲むと お腹がゴロゴロすることがありますしかし チーズやヨーグルトは発酵の過程で乳頭が 分解されているため牛乳よりも消化し やすく日本人の体質にも比較的合いやすい のです特に長期熟成されたチーズは乳頭が ほとんど含まれていないため乳製品が苦手 な方でも問題なく摂取することができます チーズの中でも特にカルシウムが豊富なの は牛乳の約5から6倍ものカルシウムを 含むパルメザンチーズやチェダーチーズ などのハードタイプのチーズです パルメザンチーズ大さじ一杯には牛乳1 配分と同じくらいのカルシウムが含まれて おり少量でもしっかりと栄養補給が可能 ですヨーグルトも乳酸菌が腸内環境を 整える働きをするため消化吸収の負担を 減らしながらカルシウムの吸収をサポート する効果が期待できますさらにチーズや ヨーグルトにはカルシウムだけでなく骨の 形成を足つけるビタミンK2が含まれて いることもポイントですビタミンK2は カルシウムを骨に定着させる働きがある ためカルシウムと一緒に取ることでより 効果的に骨を強化することができるのです 1日に取る目安の量としてはナチュラル チーズなら1日30g程度ヨーグルトなら 1日100から150g程度が適量とされ ていますただしチーズは塩分や脂肪分が 多いものもあるため食べすぎには注意が 必要です特にプロセスチーズなどの加工 チーズには塩分や添加物が多く含まれて いることがあるためできるだけナチュラル チーズを選ぶと良いでしょう乳製品が苦手 な方でもチーズやヨーグルトを適量摂取 することで無理なく骨を丈夫に保つことが できます是非日々の食生活に取り入れてみ てください最後の7つ目は刃物野菜です 小松や諸平屋などの刃物野菜には牛乳より も多くのカルシウムが含まれています特に 小松はカルシウムが豊富な野菜のの代表格 で同じ量の牛乳よりもカルシウムを多く 含んでいますさらにモヘヤはその小松を 上回るほどのカルシウムを含みビタミンK やマグネシウムなどの骨の形成を助ける 栄養素も豊富に含まれていますカルシウム は体内に取り込まれた後ビタミンKと共に 働くことで骨にしっかりと定着する性質が ありますそのため小松やモロヘイヤのよう にカルシウムとビタミンKを同時に含む 食品は特に骨を強くするのに適していると 言えるのですさらにこれらの野菜には鉄分 も含まれており貧血予防にも役立つという メリットがありますまた小松やモヘヤは カルシウムの吸収を妨げる周産が少なく ほれ草とは異なりそのまま食べても カルシウムの吸収を妨げる心配が少ないの もポイントです1日に取る目安の量として は小松なら約200gモヘヤなら約 150gこの量を摂取すれば牛乳にから 2.5配分のカルシウムを補うことができ ます注意点としてモロヘイヤには ピロリジジンアルカロイドという微量の 毒素が含まれている可能性があるため主旨 部分は食べないようにすることが重要です 市販の諸平屋には問題なく食べられるもの が流通しているため適切な調理をすれば 安心して摂取することができるでしょう コツ密度の低下が気になる方や普段の食事 でカルシウムが不足しがちな方には是非 積極的に取り入れて欲しい食品です [音楽] 骨を守るためにはカルシウムを摂取する だけでなくその吸収を高めるための工夫も 重要です次の3つをしっかり頭に入れて おいてくださいまず1つ目はビタミンDと 一緒に取ることでカルシウムの利用率が 大幅にアップするということです鮭や キノコ類はビタミンDが豊富な食材でこれ らを一緒に食べることで体内に効率よく カルシウムが取り込まれますそして ビタミンDを生成するために日光浴を適度 に行うことも大切です外に出て軽く歩く だけでも皮膚でビタミンDが生成され骨の 健康を支える役割を果たします2つ目は骨 密度の維持には適度な運動が欠かせないと いうことです骨を守るためには食事に気を 使うだけでは十分ではありません ウォーキングやかと揚げ運動など日常に 取り入れやすい運動を続けることで骨に 適度な刺激が与えられ骨折リスクが低減 する効果が期待できるのです そして3つ目は塩分や糖分の過剰摂取は 控えるということです塩分や当分の過剰 摂取をすると体内でカルシウムの排出を 促してしまいせっかく取ったカルシウムが 無駄になってしまうため食事の味付けは 控えめにするのが望ましいですこれらの点 を意識しながらカルシウムの吸収と骨の 強化を総合的にサポートしていき ましょう骨の健康を維持するためには牛乳 だけに頼るのではなく様々な食品を バランスよく取り入れることが大切でした 今回ご紹介したアーモンド入子厚揚げや 高野豆腐ごまヒジキチーズやヨーグルト 小松やモヘヤはいずれも牛乳以上に カルシウムを豊富に含み骨を丈夫にするの に最適な食品ですさらにビタミンDを含む 食材と組み合わせたり適度な運動を 取り入れることでより効果的に骨を強く することができます一方で塩分や分の過剰 摂取はカルシウムの排出を促してしまう ため味付けを控えめにするなど日々の食 生活にも気をつつけることが大切です骨は 年齢と共にもろくなりやすいため今から 意識してしっかりケアしていくことが将来 の健康を守る鍵になります今日からできる ことを1つずつ取り入れながら丈夫で健康 な骨を維持しいつまでも元気に過ごせる体 を作っていきましょう本日の動画は以上と なります最後までお付き合いいただき本当 にありがとうございました応援して くださる方はチャンネル登録して いただけるとこれからの励みになります それではまた次回の動画でお会いし ましょう

    本日の目次
    2:32 食べ物①
    4:15 食べ物②
    6:00 食べ物③
    7:24 食べ物④
    8:48 食べ物⑤
    9:45 食べ物⑥
    11:47 食べ物⑦
    13:30 骨を守るための+α情報

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    #老後#高齢者#寿命#老化#健康 #予防医学 #認知症予防 #認知症

    41件のコメント

    1. 何故木耳に言及しないのかな?
      あらゆる食品の中でビタミンDの含有はトップだし骨を溶かす牛乳のリン酸カルシウムと違ってカーボンカルシウム、マグネシウム、鉄分、食物繊維が豊富だしカロリーは非常に低い。
      木耳も人間の皮膚と同じように日光に晒すとビタミンDが増大する。
      最大40倍になる。
      日本で売られてる乾燥木耳は100%中国から。
      生の木耳をスーパーで見つけたら自分で日光に当ててビタミンDを増やそう。

    2. 牛乳を飲むと骨が弱ると言われているけど痛風の予防に成ると言われているので痛風に成る前に飲んで居る。まだ痛風に成ったことがないので本当なのか?どうか?は分からない。もうすぐ還暦です。

    3. 水、白湯で充分。酒たまに一杯はいい、飲料に入っているブドウ糖液糖が血管をもろくする。塩も天然塩を…味噌汁は具沢山にする。糖尿病ぽい人は朝メカブトロロを食すとよろしいとか。お大事に。

    4. こんばんは☺️
      とても良いお勉強をさせていただきました。ありがとうございました。実は私もカルシウム補給を牛乳だけに頼っていいものか…と丁度考えているところでした。

      先生のご説明は大変わかりやすく、早速明日から徐々に、我が家にあったカルシウムの摂取を実践してみようと思います。(牛乳以外でご紹介いただきました食品も、摂取し過ぎれば違った弊害が…) そのような事にも気をつけて実践してみたく存じます🍀

    5. ヒジキに鉄分が多いとなってますか、それは昔の話と聞いた事が有ります。
      昔は鉄鍋で煮ていたけど今はステンレス鍋に変わったからと。
      実際のところはどうなんでしょうか?

    6. 高齢者です。おすすめを摂らない日はあっても
      牛乳は毎日、ただし低脂肪または無脂肪で飲んでいます
      牛乳飲まない日はありません。人それぞれ。
      現在健康そのもの。薬とか一切必要ない毎日です
      牛乳に感謝しています

    7. 今晩は😃 乳製品は駄目❌ですよ 骨粗鬆症の原因です 吉野敏明医師の動画を見ると一番良いですよ

    8. いりこがカルシュームが牛乳の何倍とか言ってるけど、100㌘当たりで比べてるので、いりこを100㌘摂るには大変な量を食べることに。それは不可能です。

    9. アーモンドは血糖値を穏やかにするのにカロリー高いって😅難しい食べものです。イリコはカルシウム取れるけど、胃を荒らすねー😁😩となるとやっぱり牛乳が手っ取り早い❗😁😊

    10. 大豆製品が良いとの事ですが牛乳と豆乳コップ1杯だったらどちらの方が良いですか?
      あとひじきをたくさん食べると橋本病になると聞いたことがあるのですが毎日食べても大丈夫ですか?母はハードタイプのチーズよりクリームチーズが好きなのですがCaの量は相当違いますか?

    11. 焼き魚とか煮魚とか食べ物では中々補えず
      カルシウムのサプリを飲んでる。
      飲まないときと飲み続けた時の血液検査の結果は違う。野菜は高くなり
      ビタミンDのサプリも、
      ごまを最近使うようになりました。😊

    12. アーモンドでカルシュウムを牛乳分摂ることは難しい。また、ビタミンEは摂りすぎるとヤバイ。
      いりこは喉に引っかかってヤバイ。
      固形物のカルシュウム吸収率はどんなものか。

    13. バカなこと言うな、体に良いからすることなど何もない。
      美味しいから牛乳を飲んでいる。

      この番組は鬱陶しいだけで役にはたたん‼

    14. チーズは毎朝パンと一緒に食べてます
      確かに牛乳はお腹が緩くなりがちでチーズにはそれが有りません
      いりこは酢醤油で食べるようにしよう

    15. そんな基本的な話知ってるし、牛乳は動物性だから嫌い‼️7つの食べ物も知ってるよ〜復習してるわ

    16. 牛乳や乳製品はあくまでも嗜好品として考えましょう。好きなら飲んだり食べたりすればいいのです。
      それから健康でいるためには塩分塩分言わずに海塩などの天然塩をしっかり摂るべきでしょう。無理して塩辛いと思う料理を食べることをしなければ良いだけです。減塩ブームが始まってから世の中に不健康な人が増えたような気がします。化学調味料味で味覚障害を起こしていることが原因だと思います。

    17. 我家も、ピレ飼ってから咳に悩まされました。ドレミちゃんは、去年亡くなった我家のピレのグレート君に性格から仕草までソックリで。 でも、怪我もしたよ。ママさんは尻もちで尾てい骨骨折。パパさんは、転んで足首複雑骨折1ヶ月入院。でも、とっても幸せでしたよ。ドレミちゃんのパパさんも、頑張ってね。

    18. 私は五年前に左膝が痛く整形外科に通院し毎週水を抜いてヒアルロン酸注射を打ってもらっていました。ある日先生がMRIをとって見ようとたの病院で撮影してもらいました、横から見たらまるでノコギリの刃の様な関節、そこで自らの考えでカルシウムサプリを買って飲み続けたらなんと痛みが収まりました、それ以降続けて飲んでいます。以前は階段の上り下りで苦労していたが今は昔の話になりピンピンして小走りも出来ます。75才です。🎉

    19. 老人が健康で長生きすると年金システム益々崩壊、夜中の通販番組は高齢者の金を狙って、健康食品の効能を毎晩の様にうたいあげている!

    20. 最近の牛乳は本当に信用ならんからね
      おっしゃってる 意味はよく分かります
      消費者のことを考えて
      牛を育ててくださってるのならありがたいのだけれど

    21. 昔から牛乳を飲むとカルシウムがとれると言われています。ア一モンドは、とりすぎると腎蔵に悪いと言われています。どれが本当なのか?嘘が多いので信じられないです。

    22. 和田秀樹によれば、カルシウムの吸収率の高さから、牛乳や乳製品はカルシウムの摂取に優れている、とか

    23. 骨折=寝たきりや認知症リスク”の話にドキッとしました。骨の健康=人生の質ってことですね。これはもっと多くの人にシェアして意識改革起こしたい内容です🔥