リベンジなるか!? パンプキンパイに再挑戦【アメリカ育ち夫の反応】

[音楽] 皆さん、こんにちは。狼さんです。今日は リベンジ企画。今度こそ作れるのか タンキンパイ。それでは早速行ってみ ましょう。狼食堂。 お湯を沸かしてかぼちゃの下ごへをして [音楽] さあ、箸を通してみましょう。あ、あと もうちょっとですね。あともうちょっと 柔らかくなればスイス裏越しできそうです 。さてさてどうだ。あ、いいですね。これ まだ硬いな。では、前回と同じようにもう 柔らかくなったやつはどんどん裏していき ましょう。回転させると簡単にできますね 。実際のところこの表面に残ってる繊維、 これが入ることによってどれほどの違いが 生まれるのかというのは謎なところですが 、1個ずつやるとは取りが早い。しかも くるくる回転させるとは取りが早いという ことが身を持って体験できました。後ろ こうなってます。 前回よりだいぶコツ掴んで楽になってき ました。と言っても時間がかかる工程で あることに変わりはないですけどね。最後 の1歩です。こちらを裏したらいよいよ 混ぜる段階になります。はい、かぼちゃの 裏越了です。前回は遠慮したスパイスの量 をもう完全にアメリカで入れるぐらいの量 入れていきます。はい。卵を2個入れます 。それから何よりシナモン入れていこうと 思います。と言っても小さじ1杯しっかり シナモン小さじ1杯入れました。はい、 こちらも前回入れなかったナツめぐ入れ ます。1/4。今香りましたがスパイシー ですね。生姜を吸っていきます。 ジンジャーパウダーがある人はそちらを 入れてくださいね。釣りろします。 大体小さじ1杯で入れます。ラムシュ 小さじ1杯。バニラエッセンスをもうほの ちょこっと。はい。生クリーム1パック 入れます。200ml。 [音楽] 砂糖を50g。前回4つ使っちゃったん ですけど、薄いと思ってそこが分厚すぎる というご指摘をいいたんで、今回は2枚で ひたすら頑張って伸ばしていこうと思い ます。 [音楽] よっと 。だいぶ大きくなりましたよね。 [音楽] ちょっと足りなかったのでもう半分周りに 使います。オーブンは220°で夜熱を 温めておきます。 [音楽] なんとなく可愛らしい形にしたところで ですね、流し入れます。ラインに置いて、 いよいよオーブンに入れます。はい、まず 220°で15分スタート。さて、次はで 170°で30分焼いていきます。中身に じっくりと今から火を通すという流れです ね。見た目は前回の方が小綺麗にまとまっ ていたと思うんですが、香りはより スパイスが効いている香りがします。一晩 寝かせて明日答え合わせということですね 。どうなります?ことやら。ドキドキです ね。さあ、今度はどうなるでしょうか。 どれがいい?これ。これ。 [音楽] カレーの味はしないから大丈夫。 [音楽] Good. [音楽] [音楽] [音楽] 随分良くなったということは完璧だでは ないわけなんですよね。スタートラインに 立てたぐらいにはうまくいったっていう ことですよね。スタートラインに立つ前に もういいよっていう扉がこう閉じるような 不気味な感覚があったのでその扉をこう 開けることができた。これは大きいですよ ね。今回市販のパイ生地を使ったんです けども、パイ生地作りにも挑戦してパイを 極めていくことができたらなと思っており ます。お楽しみにしていってくださいね。 それではまた次回お会いしましょう。狼 さんでした。それでは皆さん今切ろうとし ています 。 [音楽]

前回、アメリカ育ちの夫には 及第点をもらえなかったパンプキンパイ。今回はスパイスの分量をアメリカの定番パンプキンパイに寄せて作ってみました。さて、結果はどうなったのか?実食シーンを交えてお届けします。

スパイスの量を多めにすると🎃 日本のかぼちゃでパンプキンパイは本場の味に近づくのか?

ぜひ最後までご覧ください✨
チャンネル登録やコメントもお待ちしています🐺💛

前回の動画はこちら:

目次:
00:00 前回のおさらい
00:19 作業スタート
04:23 実食タイム
04:31 ミニアニメ「固唾を飲む」
04:56 まとめ
05:34 NG
05:39 おまけ英単語

音楽と効果音: Artlist
アニメーションアプリ:ToonSquid
アニメーション動作サポートと監修:子供オオカミ

今回使用した材料:

かぼちゃ正味400g

砂糖 50g

卵 2個

シナモンパウダー
小さじ1

ナツメグ 小さじ1/4

ジンジャーパウダー
小さじ1/2
(または
しょうがのすりおろし
小さじ1)

ラム酒 小さじ1

バニラエッセンス 数滴

生クリーム 
1パック200ml

冷凍パイシート
2枚

1件のコメント

  1. オオカミさんは「豊臣秀吉タイプ」やー!

    鳴かぬ(美味しいと言わない)なら
    鳴かせて(美味しいと言わせて)みよう
    ホトトギス🐤 アッパレ🪭

    「織田信長タイプ」じゃなくて良かった!🐥 アブネー🔪